【独旅客機墜落】事故現場近くに住む住民が「A320は墜落したのではない」と教えてくれています。



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ドイツ機墜落 ボイスレコーダーから音声の取り出しに成功

03/26 06:16
乗客乗員150人が乗ったドイツの旅客機がフランスの山に墜落した事故で、フランス当局は、現場から回収されたボイスレコーダーから、音声の取り出しに成功した。
墜落現場から回収された事故機のボイスレコーダーは、損傷していたが、解析を担当するフランスの専門機関は、25日、「音声を取り出すことに成功した」と発表し、くわしい分析を進める方針。
一方、飛行記録を収めたフライトレコーダーは、ケースが発見されただけで、中身はまだ見つかっていない。
また、遺体の収容作業について、レスキュー隊の隊長は、事故現場は急斜面で、足元がぬかるんでいるため、作業が難航していて、遺体の位置関係を把握する作業を中心に行っていると発表した。
レスキュー隊隊長は「驚いたことに、残骸が小さい。すごいスピードで山にぶつかったのでしょう」と話した。
事故現場近くに住む男性が、FNNの取材に応じ、航空機が墜落した直後の様子を語った。
事故現場近くの住民は「煙はすぐに気づいた。最初は、小屋が燃えているのかと思った。爆発音のすぐあと、煙が見えた」と話した。
25日には、フランスのオランド大統領と、今回多くの犠牲者が出たドイツのメルケル首相、そして、スペインのラホイ首相が現地を訪れ、事故現場での作業など説明を受けた。


事故現場近くの住民は「煙はすぐに気づいた。最初は、小屋が燃えているのかと思った。爆発音のすぐあと、煙が見えた」と話した。

この証言は完全におかしいです

おそらく、この発言の時制を直すと、

「爆発音のすぐあと、煙が見えた。煙はすぐに気づいた。最初は、小屋が燃えているのかと思った。」

これが正しいと推測されます。

そして注目すべきは

「小屋が燃えているのかと思った」です

A320はスペイン北東部バルセロナからドイツ西部デュッセルドルフに向かっていたワケです000047080_640

そして離陸してから、45分ほどしか経っていない地点で墜落。WS001991燃料が少なくとも7割方残っている状態で墜落したのです。
小屋が燃えているくらいの小さな煙で済むはずが絶対にないのです。
つまり7割方残っている燃料が燃えてるはずですので、もっと黒い煙が大きく上がるはずです
A320は燃料搭載量24000リットルです。↓ これに引火したらどうなるかご想像ください。

小屋ですか?

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そしてこの住民は、爆発音も聞いていて爆発直後から煙が見ていたのですから、燃料が燃え始めた最初から見ていたのです。

小屋なんかではない、なにか大きなものが燃えていると思うはずです

そしてこの住民は爆発音をいきなり聞いたような言い方です。
本来なら、飛行機が墜落してくるまでの数秒は700km/hで鉄の塊が近づいてくる爆音が聞こえてから爆発音が聞こえるはずですよね

この住民の証言は報道との矛盾を明らかにしています

つまり、山に飛行機らしきものを置いて爆破させた可能性が十分にあるわけです

ご丁寧になぜか「爆発はない。」とテロ組織傀儡政権のフランスが言ってくれていますね。

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最初に3秒現場の映像を見ただけで、これはおかしい。こんなに粉々になるか?
と誰しもが疑問に思うはずです

しかし爆破させていれば、あの粉々の残骸は説明がつきますWS001995
そして最初に思ったことがもう一つ。遺体らしきものが見当たりませんね。
これまた細かくてわからないのですか? 乗客144人、乗員6人、もの遺体は本当にあるのですか?

今回はマレー機の時と違って火薬の量を多くしすぎたんじゃないですか?

また本物のA320どこかに連れて行って、墜落機はニセモノですか?

 

アルジェリア機墜落もマレーシア機撃墜と同じ目的

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