【理化学研究所調査委員会渡部惇委員長 会見】研究不正があったことは明らか 科学は今後一切進歩しないようです


調査委員会・渡部惇委員長【改ざん、ねつ造、不正】とはなんですか?

STAP細胞そのものの臨床が成功していて特許まで出願しているのに

一部写真の転用や、一部内容にコピペがあっただけで、STAP細胞論文自体が否定され、
小保方さんの研究者生命をぶち壊してまで糾弾するべき【改ざん、ねつ造】ですか?

明らかなのは【改ざん、ねつ造】という事柄はSTAP細胞臨床に成功した人間への攻撃材料であり

STAP細胞があったら困る人たちがSTAP細胞を無かった技術にしたいだけの

ただの言いがかりであり

「本来賞賛されるべき物を生み出したと言う事象=STAP細胞」とSTAP関係者を潰すのが目的である

この男がもし本心で【改ざん、ねつ造】が明らか と言っているなら・・・
WS000133

科学は今後一切進歩しない事になる

なぜなら、【改ざん、ねつ造】にも値しないSTAP細胞論文の本論には
まった影響のしない部分を、かいつまんで【改ざん、ねつ造】というのだから

今回のSTAP細胞潰しは、科学者がホントに人類に利益がある科学を生み出してはいけないというメッセージにほかならない

これは僕らにとって大変不利益なことであり、阻止しなければいけない

私 さゆふらっとまうんどは、今後僕らの目が黒いうちに驚くような科学技術の変化や心躍るような技術が既存の利権者に潰されると思うと
生の喜びを著しく束縛された息苦しさを感じ、大変憤りを感じる

本来あるべき、
人類を幸福に導くために人類が科学を生み出したい。という

善から派生された素晴しい動機を決して否定してはならない

私は全力で人類を幸福に導く天才たちを守り、未来に光を届けたい

研究不正があったことは明らか~調査委

日本テレビ系(NNN) 5月8日(木)18時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20140508-00000048-nnn-soci
理化学研究所は、STAP細胞論文に改ざん、ねつ造があったとの認定に対する小保方晴子研究ユニットリーダーからの不服申し立てを退け、再調査は行わないことを決定した。

 調査委員会は、不服申し立て後に小保方氏側から提出された追加資料では、これまでの不正認定を覆すには至らず、実験ノートそのものの提出もなかったとしている。こうしたことなどから、改ざん、ねつ造とされた2つの点のいずれにおいても再調査は不要と判断したという。

 9日午後に会見した調査委員会・渡部惇委員長は「(小保方氏が)検証実験の結果を待たずして今回の件を研究不正と断ずるのは許されないとの主張でありま すが、私どもとしては、改ざんとねつ造という研究不正があったことは明らかですし、検証実験の結果を待つまではないと判断しました」と話した。

 これを受け、理研は再調査をしないことを小保方氏側に通告し、論文の取り下げ勧告を行ったという。これで、不正行為があったとの認定が確定することになり、理研は今後、懲戒委員会を開いて小保方氏らの処分を検討することになる

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