小保方氏の処分検討へ…理研、論文の撤回勧告も


想定内ですね

私が動画やブログで言っているとおりです

小保方さんに研究者としての機会を今後与えられない可能性が高い

彼女が所属しているだけで、社会的信憑性が低い研究室だというイメージに
社会を上げてマスコミが作り上げたからです

STAP細胞の臨床にかかわった岡野光夫・東京女子医大特任教授も入院したり
他の研究者も買収されたり、脅されたりしています
(小保方さんの会見そのものが他の研究者への脅しですね)

我々の発展した未来の医療の為にSTAP細胞に関わる日本人研究者を
守らなければいけない

そして、今すぐにこの技術を一部ではなく
すべて世界に公開して

人類すべての知識としてすべての研究者のものにするのが
身を守る唯一の方法です

このSTAPの情報が身を守ってくれると思って
公開せずに自分だけで持っているほうが
殺される確立が高いことに気づいてください

そうゆうミスジャッジをして殺された人間は沢山います

そして逆に公開することで身を守ってきた人達が沢山います

悪人にも公開されるが
それ以上に圧倒的に善人のほうが多いのです
その人たちに公開することで
身が守られるのです。

そしてもうすでに悪人の手に
この技術が渡っているのですから

 

小保方氏の処分検討へ…理研、論文の撤回勧告も

読売新聞 5月8日(木)11時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140508-00050097-yom-sci

 STAP(スタップ)細胞の論文問題で、理化学研究所は8日午前、理事会を開き、小保方晴子ユニットリーダーの不服申し立てを退け、再調査しないとする調査委員会の審査結果を了承した。

 その上で、小保方氏の処分を検討する懲戒委員会の設置と、論文の撤回勧告を行うことを決めた。理研はこれらの決定を小保方氏側へ通告した。

 

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