燃料棒が抜かれていた証拠現る! ~福島第一原発 透視調査で「原子炉に核燃料なし」


TKY201103120482透視調査で「原子炉に核燃料なし」 福島第一原発

3月19日 20時58分

東京電力福島第一原子力発電所で行われている、レントゲン写真のように建屋を透視して溶け落ちた核燃料を捜す調査で、1号機では原子炉の中に核燃料が見当たらないことが分かりました。ほとんどの核燃料が原子炉の底を突き抜け、格納容器に溶け落ちている可能性が強まり、廃炉の厳しい現実を改めて示す形となっています。

福島第一原発の事故では、3つの原子炉で核燃料が溶け落ちましたが、極めて高い放射線量に阻まれ、4年たった今も溶け落ちた核燃料がどこにあるのか分かっていません。このため、高エネルギー加速器研究機構などのグループは、先月から、さまざまな物質を通り抜ける性質がある「ミューオン」と呼ばれる素粒子を捉える特殊な装置で、レントゲン写真のように原子炉建屋を透視し、核燃料のありかを突き止めようという調査を進めてきました。その結果、1号機では、使用済み燃料プールにある核燃料は確認できましたが、原子炉の中には核燃料が見当たらないことが分かりました。1号機ではこれまで、コンピューターによるシミュレーションでも、ほとんどの核燃料が原子炉の底を突き抜け、その外側にある格納容器に溶け落ちている可能性が高いとみられてきました。今回の調査結果はこうした推定を裏付けていますが、原子炉から溶け落ちた核燃料が多いほど取り出しが難しくなるだけに、廃炉の厳しい現実を改めて示す形となっています。

専門家「原子炉突き抜けたか」

今回の調査を行った高エネルギー加速器研究機構の高崎史彦名誉教授は「原子炉の中で核燃料があるべきところに何も確認できなかったので、おそらく1号機は核燃料がすべて溶け落ちたのではないか。原子炉の底にも燃料の塊らしい形が見られないので、原子炉を突き抜けて格納容器の底に落ちてたまっているのではないか」と話しています。そのうえで、「今回の調査で、格納容器や原子炉、使用済み燃料プールなど、原子炉建屋の内部が外から透視できたことは大きな意味がある。今後、調査の範囲を広げて核燃料がある場所を特定できれば、福島第一原発の廃炉にさらに貢献できると考えている」と話しています。


1号機「炉心に燃料なし」=宇宙線で推定、福島第1―東電

時事通信 3月19日(木)20時41分配信

 東京電力は19日、宇宙線を使って福島第1原発1号機の原子炉内部を調査した結果、圧力容器中心部に核燃料はないと推定されると発表した。燃料は溶け落ちたとみられており、調査前から予想された結果だったが、東電は「解析と同じ結果が得られたことに意義がある。(燃料の位置を)絞り込んで検討できる」と説明している。
 東電によると、調査は宇宙線が大気に衝突した際に生じる「ミュー粒子」を利用。核燃料など密度が高い物質に当たると測定画像に黒く映るはずだが、圧力容器の中心部分は白かった。溶け落ちた燃料の位置は把握できていない。 


放射能パニックを煽る目的で、最初から燃料棒は抜いておき、イスラエル・マグナBSPが福一を小型核兵器を使って爆発させた。

「最初から燃料棒は抜かれていた。」という仮説の証拠の記事があがりました。05ba9c8105aaafa1ccd316cb8960593c

だから、日本人に放射能による重篤な患者がいないのです。

燃料棒が格納されていたら、ロナルド・レーガン乗組員と比べた場合、最低でも↓この範囲の日本人の52%に健康被害が既にあるはずです。

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燃料が本当に格納されていて、記事で言っているように抜け落ちていたら、なぜ福島県内で生活できている人が要るのでしょう?

100%溶融していたら、チェルノブイリ以上の被害が出ていなければおかしいのです

つまりチェルノブイリと日本を比べると、風向きによっては関東全滅のはずです。WS001776k1466095073 (1)

抜け落ちているのではなく、燃料が抜かれていたでしょう。

東日本大震災から4年 「トモダチ作戦で被爆米兵訴訟」 ~311が人工地震である証拠である

詳しくは動画へ

以下、チェルノブイリの被害を日本の現状と比べご覧ください

◆チェルノブイリ原発事故の発生から2011年までの周辺住民への健康被害

●1986年

・4月26日 ソビエト連邦(現:ウクライナ)のチェルノブイリ原子力発電所4号炉で原子力事故発生。

・4月27日 スウェーデンのフォルスマルク原子力発電所にてこの事故が原因の放射性物質が検出。
       チェルノブイリ周辺住民、約16万人が移住避難開始。

・4月28日 ソ連が事故を世界に公表。

・5月 3日 日本で雨水中から放射性物質が確認された。

・5月 6日 大規模な放射性物質の漏出は終わったとの見解をソ連政府が発表。

・爆発した4号炉をコンクリートで封じ込めるために、延べ80万人の労働者が動員された。203人が即座に入院し、内31人が死亡、28人が急性放射線障害だった。彼らは事故を収束させるべく集まった消防と救急の労働者。(Wikipedia)

・約1000キロ離れたチェコでは、1950年~1999年の期間、男児の出生率が51%~52%で推移しているが、1986年のみは50%を割り込んでいた。(2009年 ニューヨーク科学アカデミー)

・ウクライナでは86年以降、自然流産の主な原因である卵巣の機能低下が2.9倍となった。(2009年 ニューヨーク科学アカデミー)

●1987年(1年後) 

・1987年一部地域での小児甲状腺癌の増加が認められる(1995年 WHO調査結果。IAEAは否定)

・1987年1月にベラルーシでダウン症の子どもが急激に増えた。1986年4月の事故当時、母親はごく初期の妊娠時期だったと思われる。(ベラルーシ先天性疾患研究所)

・1987年にベラルーシでもっとも汚染の激しかったゴメル州では、出生率の有意な低下が見られた。(2009年 ニューヨーク科学アカデミー)

・1987年にベラルーシの死産率は、ドイツの4倍となった。スウェーデン、ポーランド、ハンガリー、ギリシャについても、ドイツの2倍ほどに上昇した。(2009年 ニューヨーク科学アカデミー)

・1987年3月、事故から約10か月後、イギリスのイングランド、ウェールズの一部では、周産期死亡(妊娠第22週~出生後7日未満)が2倍以上になった。(2009年 ニューヨーク科学アカデミー)

・ギリシャでは1987年年1月~3月、出生率が10%低下した。(2009年 ニューヨーク科学アカデミー)

・ドイツ、西ベルリンではチェルノブイリ事故翌年の1987年1月にダウン症の子どもが多く生まれた。(チェルノブイリとドイツ民主共和国 – 事実と隠蔽 その影響は今日まで至っているか?)

●1988年(2年後) 

・大人については糖尿病、慢性気管支炎、虚血性心疾患、神経系統の病気、胃潰瘍、慢性呼吸器系の病気などが、1988年には、それ以前に比べて2倍から4倍に増加。また、種々の機能失調、神経衰弱、貧血、扁桃腺や耳鼻咽喉系の慢性疾患などを持った子供たちの割合が著しく増加した。(1989年 IAEA非公式会議。ベラルーシの保健大臣からの報告)

・約1200キロ離れたクロアチアでは、86年末から87年初にかけて、また88年9月に死産が有意に増加。第2のピークは、汚染された牛肉を食べたことが原因の可能性。(2009年 ニューヨーク科学アカデミー)

●1989年(3年後)

・ベラルーシ共和国ゴメル州チェチェルスク市。子供たちの80%は免疫力が弱っていて、1989年この地方の子供たち600人を調べたところ60%に貧血症が見られた。その他、カタル(炎症のひとつ)が多く、頭痛、眠気、甲状腺肥大などの症状を持っている。(『チェルノブイリ5年目の報告 汚染大地』1990年 朝日新聞原発問題取材班)

●1990年(4年後)

・1987年に続きダウン症の子どもの増加がピークに。(ベラルーシ先天性疾患研究所)

・ベラルーシ,ウクライナ,ロシアのCIS3カ国で小児甲状腺ガンが急激に増加。

・ベラルーシのホメリ州とウクライナのキエフ州ににおいて1983年から1990年までのデータを用いて行われた調査では、事故後、新生児に低酸素症、新生児呼吸窮迫症候群、血液疾患などの罹病率の増加が見られ、この研究の結果、母親、胎児、子供の健康は妊娠女性と子供の各器官と体組織の適応異常や病理学的異常とともに放射線による著しい影響を受けていることが結論づけられた。(Wikipedia)

●1991年(5年後)ソ連崩壊

・1991年よりウクライナの死亡率が出生率を上回りはじめる。

・ベラルーシでの急性白血病、慢性白血病、ホジキン病は事故後最初の5年間が最も高い発生率を示した。

・ウクライナにおいて血液悪性腫瘍の発生は小児においては事故後5年が最も多かった。

●1992年(6年後)

・ベラルーシ国内で何らかの慢性疾患を持つ子供は、10.9%(1987年)から30.3%(1992年)に増加。(ベラルーシに国家登録されている子供たちの健康状態について、1987年~1992年データの予備的な解析)

●1994年(8年後)

・ベラルーシの放射能汚染地域における胎児と新生児の先天性疾患に対する国の遺伝子モニタリングのデータを用いた調査によると1982-1985年に比較して、事故以降の1987-1994年では、多発奇形、多指症、四肢減形成の頻度の増加が見られた。(Wikipedia)

●1995年(9年後)

・1976年と1995年のベラルーシの比較。悪性の腎臓腫瘍 男4倍以上、女2.8倍以上。悪性膀胱腫瘍 男2倍以上、女1.9倍以上。悪性甲状線腫瘍 男3.4倍以上 女5.6倍以上。悪性結腸腫瘍 男女とも2.1倍以上。放射線管理区域のゴメリ州では、腎臓ガン 男5倍、女3.76倍。甲状線ガン 男5倍、女10倍。(ゴメリ医大、バンダジェフスキー博士)

●1996年(10年後)

・ベラルーシの非ホジキン性リンパ腫、骨髄異形成症候群は事故後10年で最も高い発生率を示した。

・ウクライナにおいて事故後10~14年後に汚染地域での小児の急性白血病が増加した。

・ベラルーシの事故現場から200キロ以上離れた村で、子供達の23%が白内障にかかったり、失明したりしている。その村では84%以上の子どもたちに不整脈。多くの若者が心筋梗塞にかかっているような状況。80%の子どもが、胃炎や潰瘍を患っている。特にひどいのは12歳から15歳の子供達。胃の粘膜が萎縮し、70過ぎの老人のよう。(原子力物理学者ワシーリー・ネステレンコ)

●1997年(11年後)

・1997年に死亡した大人と子どもの内臓のセシウム137の分布について。大人は比較的平均してセシウムが内臓に分布。だが子どもは甲状腺に1200ベクレル(1kgあたり)の高い値のセシウムが蓄積している。大人では約400ベクレル。この他、大人は蓄積が少ないのに子どもは多いという内臓は、心筋(大人約150ベクレル、子ども約600ベクレル)、小腸(大人300ベクレル弱、子どもは700ベクレル弱)。(「人体に入った放射性セシウムの医学的影響」元ゴメリ医大の学長バンダジェフスキー氏)

●1998年(12年後)

・ベラルーシの健康な子供は2~5%しかおらず、発病一歩手前の不健康な子が60%、あとは恒常的に病気を抱えている。がんを中心に自己免疫異常や呼吸・循環器系疾患が増え、平均寿命は1985年の72.6歳から1998年は67.1歳にまで落ち込み、特に男性は62歳まで低下。甲状腺がんの発病者数は10年前(1977年)の75倍、汚染地帯のゴメリ州だけをみると200倍に達する。(医療施設側の説明や現地紙の記載)

・チェルノブイリ原発から80キロ西にあるウクライナの農業地帯のNarodichesky地区に住む子供は、事故から十年以上を経ていながら、慢性的な低線量被曝下にあり、1993-1998年の6年間にわたる追跡調査によると、土壌に含まれるセシウム137の濃度に比例して、赤血球、白血球、血小板の減少、ヘモグロビン濃度の低下が観測され、気道閉塞および拘束性肺機能障害の有意な増加が観測されている。(Wikipedia)

・1998年のゴメリ州の死亡率は14パーセント、出生率は9パーセント。妊娠初期の胎児死亡率が高く、新生児の一部は発育不全と先天障害者だった。新家庭で多くが子供をもっていないという。

●1999年(13年後)

・ベラルーシの乳がん発生数は1986年が1745例に対し、1999年には2322例に増加した。

●2000年(14年後)

・2000年までにロシアでは270万人が事故の影響を受け、カルーガで行われた検診では癌の症例が著しく増加していた。乳癌が121%、肺癌が58%、食道癌が112%、子宮癌が88%、リンパ腺と造血組織で59%の増加。(Wikipedia)

・ベラルーシでは1990-2000年の癌患率が40%増加した。最も汚染の強かったゴメリ州で52%と最も高かく、汚染の少なかったブレストとモギリョフ州で33.32%の増加だった。

・2000年4月26日の14周年追悼式典での発表によれば、ロシアの事故処理従事者86万人中5万5000人が、既に死亡しており、ウクライナ国内(人口約5000万人)の、国内被曝者総数342.7万人の内、作業員は86.9%が病気に罹っている。

●2001年(15年後)

・子供の甲状腺癌の発生率が1990年の2000例から2001年には8,000~10,000例に急激に上昇したと推定(ベラルーシ政府)

●2002年(16年後)

・ベラルーシで45~49歳における乳癌患率が1982年に比し2倍に増加した。

●2003年(17年後)

・被ばくした両親から生まれた10-14歳の女児において1993年から2003年の間に悪性新生物または良性新生物の罹患率の上昇を認めた。

●2004年(18年後)

・ウクライナでは2004年までに、事故の影響で流産・死産を起こしたと考えられる件数が5万件に達した。(2009年。ニューヨーク科学アカデミー)

・ベラルーシでは唇の欠陥や縮小と多指症および複数の先天性奇形は、低汚染エリアでは1990-2004年でピークを迎える。(ヤブロコフ「チェルノブイリ」)

●2010年(24年後)

・1991年に独立した当時のウクライナの人口は約5200万人だったが、2010年には約4500万人にまで減少している。(Wikipedia)

●2011年(25年後)

・チェルノブイリ2世。小学校4年生くらいでも昼間におもらししてしまう子供が増えている。ホルモン機能、神経細胞をいためるため。手や手首が欠損している子供たちが多い。脳の発達が遅い子どもが多く親の育児放棄も多い。その多くの子供は孤児院や施設に入っている。心筋梗塞で運び込まれる30代の若者も増加。セシウムは心臓にたまりやすい。特に男性にたまりやすい。突然死する人も多い。放射能のせいと医者はいわない。まだ科学も医学もおいついていない。(野呂美加氏 講演メモ)

・ウクライナのチェルノブイリ連合(NGO)は、現在までの事故による死亡者数を約73万4,000件と見積もっている。京都大学原子炉実験所の今中哲二によれば、チェルノブイリ事故の被曝の影響による全世界の癌死者数の見積りとして2万件から6万件が妥当なところとの見解を示しているが、たとえ直接の被曝を受けなくとも避難などに伴う心理面・物理面での間接的な健康被害への影響に対する責任が免責されるわけではないと指摘している。(Wikipedia)

・2011年、アメリカ国立衛生研究所の一機関であるアメリカ国立癌研究所による国際的な研究チームは、子供の被曝は、大人が被曝した場合に比べて甲状腺癌にかかるリスクが高く、さらにチェルノブイリ原発事故から25年経過しても依然として甲状腺癌の発症リスクが減少傾向に転じていないことを報告した。(Wikipedia)


最初から燃料棒がなかっただけ。
オウンゴールですか?

@nhk_news: 透視調査で「原子炉に核燃料なし」 福島第一原発 http://t.co/Og4HfrU7ge #nhk_news


ネットニュースから。

東電の発表によると福島原発1号基には原子炉に燃料棒はなかったそうな。溶けてなくなった可能性と言っています。なんでも宇宙線のミュー粒子を使ってレントゲンみたく原子炉内部を確認できるのだそうだ。溶けてなくなった?
なら みんな死んでんじゃね?
という素直な疑問が起こりますが、最初からなかったとなれば納得なんですね。

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燃料棒が抜かれていた証拠現る! ~福島第一原発 透視調査で「原子炉に核燃料なし」」への12件のフィードバック

  1. 美作菅家党

    チェルノブイリの時は少し慌てましたね。
    ・5月 3日 日本で雨水中から放射性物質が確認された。
    ニュースステーションで久米宏が言ってた記憶があります。公園の砂場も危ない。雨に打たれるのも危ない。と
    雨に当たるとはだしのゲンみたいにハゲんで。なんて学校帰りに喋ってましたわ。
    親はあんまり慌ててなかったですね。一年前のグリコ森永事件の方がショックでしたからね。

  2. nishiizu

    裏社会のみなさん、自爆ありがとうございます。
    311ユダ菌ダメリカによる、自作自演同時多発テロの証拠
    です。
    まあ、知ってましたけどね!
    911もそうですが、テロをやった後にはぼろを出しますね。
    いかに日本人が知的かわかるでしょ?
    神風特攻隊のトラウマもあるでしょうし、大和、サムライ魂を根絶するなんて
    できませんよ。
    私たちは他人を守るために命を投げることもいとわない。
    人生は長いか短いかではなく、どれだけ友情、愛情を大事にしてきたかが大切だ。
    東京大空襲でなくなったある母親は、自らが黒こげで絶命してるにもかかわらず
    赤ん坊を生きている人に向けて差し出していました。
    そんな赤ん坊でも平気で虐殺する連中には理解できないでしょうがね。

  3. ジョングケイ、イナバ

    個人的な見方としては、ウイリアムズが来てフクシマの食材でもてなされましたが、英国の世継ぎが本当にそうするでしょうか?人を信用出来ない世継ぎの周囲は絶対にそれはさせないでしょう、、、。またマスコミは全てあっち側なので、そんな事を大々的に報道するのは全て何等かの意図がある筈です。その後メルケル、ミッシェルが来日する、けど、殆ど意味不明? でもそれを大々的に報道するマスコミ。いずれにしてもこの福一の件はしっかり見届けたいです。引き続き報道よろしくお願いします。

  4. 噂タク

    原発事故以降、数ヶ月東京でも区ごとに放射線量を天気予報みたいに発表してたね。なぜ今やらないのだろう。w

    今日は会社で健康診断、レントゲン検査もあるから7ミリシーベルトくらい被爆しちゃうね。ww

  5. REIKO

    チェルノブイリの時は、子育て中で、牛乳とほうれん草など葉物の摂取を控えました。報道は、微細な放射能にも敏感に反応したと記憶しています。今は、食べて応援!を薦めているなんて、同じ国とは思えません。
    燃料棒を予め抜いておき、爆発を装う目的で小型核爆弾を使うということは、福一原発事故は、日本政府に対する” 脅し”?
    阪神淡路も東北震災も、自民党以外の党がたまたま政権の座にある短い期間に起きています。偶然の一致が不気味です。

  6. セルピコ

    チャイナシンドロームという映画がありました。ジャック•レモン、若かりし頃のロバート•デニーロ、ジェーン•フォンダも出ていましたか。原子力発電所の事故でメルトダウン→メルトスルー、そして地球の反対側の中国へ核燃料が突き抜けるという恐怖を描いた話です。

    福島原発の原子炉に燃料棒が見あたらず、どこへ行ったかわからないと専門家と称する方々も首をひねってるんですね。これはつまり、ブラジルシンドロームになってるというセンセーショナルな表現が適している状況だということですか。
    でもそんなこと起きてない。

    専門家の皆様、勇気を出して ″燃料棒は最初からなかった” 可能性アリ!くらいの言い回しでけっこうですから発言していただけませんでしょうか?

  7. nishiizu

    一号機だけでなく、全ての原子炉の燃料棒を確認していただきたい。
    全国の、特に廃炉決定した原発はかなり怪しいと思ってます。

  8. Kanta

    地震後しばらくプロペラ機(日の丸付き)が飛んでるのを目撃される例が多々ありましたね。
    あれは原発事故の辻褄を合わせるために空から放射性物質でも撒いていたのでしょうか。
    大規模な原発事故なのに放射性物質が周辺に散らばってないとおかしいですからね。

  9. すずか

    福島原発がメルトアウトかメルトダウンしたと仮定すると、おかしな点がある。管元総理が福島に乗り込んで自衛隊に放水指示をだした。その際被ばくしたと騒がれたが検査の結果、被ばくは軽微であることが判明。もしメルトアウトしたのなら管元総理や自衛隊は死んでないとおかしい。それに地図にも出ていたが大量に死んでいないといけない。
    25KM以内に生活している人がいるが動物やその人に何の異常も見当たらない。
    被ばくの原因
    1、イスラエルが福島原発に仕掛けた核爆弾
    2、オスプレイなどを使っての放射性物質のバラマキ
    3、東日本大震災の際、アメリカが人工津波を引き起こした際のこの津波による被ばく。それと海で人工地震を引き起こし雨が降れば、簡単に被ばくできる
    4、精密検査をした際の医療被ばく。因みにだけどこの医療被ばくで亡くなっている方は大体2万人程度
    5、東日本大震災の際にどこぞの工場が保管していた劣化ウランの工場が破壊された。これにより東京都近辺に放射性物質などがばら撒かれた。
    6、静岡県の原発が3.11でアメリカが仕掛けた人工地震の際に配管が壊れ放射性物質が漏れまくった。
    7、中国の核実験の影響による影響
    8、ウクライナの原発事故による放射能漏れ
    これだけの被ばく原因がある。
    被ばくした際の対処法
    1、発酵食品・玄米を食べる。要するに微生物様による放射性物質をバクバクしてもらいなくす
    2、ラジウム温泉につかりに行く
    3、北投石を買いに行く
    4、重曹を料理にいれる
    土地に対する放射性物質浄化
    1、光菌などの微生物をばらまく
    2、太古の水を使い水源の浄化

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