マイナンバー制度は、容易に淡路島・平野容疑者のような人物を見つけ出し、犯人にでっち上げることができます


マイナンバー制度 1

マイナンバー制度は、容易に淡路島・平野容疑者のような人物を見つけ出し、犯人にでっち上げることができます

現時点だと、町の噂や警察への通報情報・SNS情報・宗教関係者(君野など)の情報などから「おかしな奴」を探すことから初めて身辺調査をし、シナリオを考えて事件を工作しますが(シナリオ先行も有)、なかなか政府の目論みと国民誘導したい状況がマッチするケースを見つけるのは難しいのです

その現状と目論見のギャップから、違和感のある事件になってしまっている

しかしマイナンバー制度を導入すれば下記情報から検索をかけることによって、適正な役者を探すことができます

全通話履歴
全メール履歴
全交友・恋愛関係
全レンタル・図書・購買履歴
全GDP追跡による行動履歴
全病床・処方・通院履歴
全資産
(もちろん、マイナンバーと上記の情報の紐付けが完成したらの話です)

これが完成すれば人為的な操作が行われたとは決して思えないほど、自然に工作事件を起こすことができるわけです

実際に起きている状況や事象を生かしなら、誘導するだけで目的の状況を再現できるからです

今回の平野容疑者の件も、集団ストーカー・電磁波被害の訴え・近隣住民とトラブルを起している人がいることを見つけ、身辺調査を開始します。

すると、精神疾患や近隣住民の通報、病歴があり、条件に合致し、国民誘導に対して適正する状況にある人物であることを発見するわけです

そして調査の結果、この状況で近隣住民の5人を仮に部外者が殺しても、確実に平野氏を容疑者として誰も疑わない。という好条件を利用するのです。

そのような状況がこの世の中にはたくさんあり、それらを一覧でき、その中から選べたら法整備したい支配者としては人民の感情誘導が都合よくできるのは明白です。 それがマイナンバー制度に潜む大きな潜在能力です。

両親に「殺す」だとか「死ね」と毎日喧嘩し、大声を張り上げている息子の情報があったとして、その後更生する人間がほとんどだと思いますが、それで仮に他者に両親が刺されたら、息子の犯行であると周りは疑わないのです。

淡路島・平野容疑者の件であったとしても、犯行日に、容疑者ではなく、特務機関が殺害し、 警察「お前が犯人だろ!」 容疑者「・・・・ちが・・」 警察「容疑を認めた!逮捕!」(でっちあげる)

これ絶対にできませんか? 可能です。

しかも世間は容疑者が冤罪であるのに「犯人である」と誰も疑わない

なぜなら、容疑者本人が犯人として疑われておかしくない状況を作り出したのです。

「状況」は、部外者の手が加わらずに容疑者が作り上げたのです。
権力者はただ引き金を引いただけなのです。

逮捕後、冤罪容疑者の食事や水に薬を盛って、少しずつ脳内を壊し、(最初から壊れている人を選ぶでしょうが) 買収警察・弁護士を通してシナリオ通りことを進めていけばいいのです

やくざの世界のように仲間(犯人)を飼いならしたり(買収)、他の工作員への見せしめのために死刑を排除したり(司法の買収)、刑務所内での融通をつけたり、面倒なことも不要です

私は淡路島・平野容疑者が冤罪であると言っているわけではありません
現時点20150310では、まだ分かりません

今回もまた兵庫県警ですか。

君野なにしてる? 君野のその後の証言は?



【神戸女児遺棄】容疑者の自殺を予言 さゆふらっとまうんど

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マイナンバー制度は、容易に淡路島・平野容疑者のような人物を見つけ出し、犯人にでっち上げることができます」への5件のフィードバック

  1. ルーク

    さゆさんの仰っていること、大変良く分かります。
    過去の重要な暗殺事件、例えばジョン・レノンの暗殺者や、或いはケネディ大統領を狙撃したとして捕まった犯人を口封じのため暗殺した犯人、それからケネディ弟の暗殺犯などは、いずれも神の声が聞こえるとか言ってるような、電波系の人達でした。
    落合信彦氏などの著作によると、一説には、それらの犯人はCIAの洗脳計画、MKウルトラ計画などで開発された手法で、薬物などでマインドコントロールされていたと言われています。
    そういう試みが、我が国でも行われていないとは、全く言えないのです。
    現に、伝えられる情報によれば、オウム事件ではCIAのMKウルトラ実験のトレースなども信者を使って試していたようです。
    ですから今現在でも、内外の工作機関によって計画され、日本国内のカルト宗教団体が、その研究や実行の下請け機関になっている可能性だって、十分にあると思います。

  2. セルピコ

    7年前に秋葉原通り魔事件があったが、あの時は容疑者の男が犯人だと何の疑問も持たなかった。しかし、あれは状況からみて犯人は複数いたと確信している。刃渡り13センチのナイフであの男がわずか数分で4人(一人は警察官)も殺せるわけがない。しかも返り血を浴びていないのだ。
    この手の事件が起きるたび真相はまったく違うものであり、裏側にあるおぞましい意図を感じる。
    それは薄笑いを浮かべながらまるで悪魔が遊戯を楽しんでいるかのように思えて吐き気がしてくるのだ。 

  3. コリドラス

    先日、いきなり警察が家に来て、「緊急時の連絡先の登録に協力してほしい」と言ってきました。
    災害時などに連絡をとるため、個人情報は金庫に入れて厳重に保管する、全戸訪問している、などと言っていましたが、もちろん拒否してお帰りいただきました。
    安心させるためなのか、わざわざ婦人警官が来たあたりも怪しいです。
    全戸訪問してるわりに、他の部屋には目もくれず、一目散に去って行きましたが、本当に全戸回ってるのか?とも思いました。
    そして、金庫に厳重保管してるハズの個人情報を持ち歩いていたので、その時点で嘘をついていますね。
    目的は明確にはわかりませんが、これもマイナンバー制度が導入されるまでの”つなぎ”でしょうかね。

  4. f.m

    さゆさん、そうそうすっかり同感です!
    色々な状況から結局目をつけられ利用されるのです。
    合意の上の場合も有る。

    以前から、このようなことを家人に良く話しているのですが、理解者は一人、残りの三人はダメですね。
    世間一般の割合もこんなものかと思います。

  5. intok

    マイナンバーは国民管理化とカードを普及させその後チップへの移行を目指しているのだろうと思います。
    2025年に目指すべき社会の姿という文部科学省の文書でも体内埋め込み型チップについて触れていますし
    社会保障番号のあるアメリカはオバマケアで2017年までにアメリカ全国民にチップを埋め込むと言ってます。
    聖書に書かれた「小さな者にも、大きな者にも、富める者にも、貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とは、あの獣の名、あるいは、その名の数字である」
    NWOの目指す獣の刻印というやつですね。
    アメリカに習いブラジル、オーストラリア、たしか韓国でもチップの話が出ていますし日本も25年と言わず案外早くに導入を目指しそうですね。

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