【STAP細胞】東京女子医大特任教授 岡野光夫様 命を狙われてもしょうがない状況です


 

小保方さんはじめ、岡野光夫・東京女子医大特任教授、STAP細胞関係者は
上記のSTAP細胞が実現して困る人たちに命を狙われてもしょうがないわけです

人類の歴史がひっくり返ってしまうわけですから

しかしそのほか99%の人類にとっては望まれる技術なのです

STAP細胞関係者の皆様、病院等の機関に入院して身を預けるのは危険です
金で動くような馬鹿看護婦や馬鹿医者がいる恐れは大いにあります
そうかぁ!が組織内組織を作ってたりします

東京女子医大特任教授 岡野光夫さん 入院しているとのことですが

毒を盛られた可能性ありませんか?

誰かが出したお茶や弁当、ハニトラに心当たりありませんか?

誰かに入院を勧められませんでしたか?

危険から逃れるのは100%信頼置ける人物にかくまってもらい
社会から孤立するか

世界中すべての技術者に
STAP技術を無償でネット転送、公開
するのが身を守る手段だと思います

正しい行動をしていれば、より大胆な行動が身を守ることに繋がります

【STAP細胞が実現して困る人たち】と【STAP細胞が実現して欲しい人たち】
http://sayuflatmound.com/?p=855

反転攻勢も転職は必至…小保方さんに浮上した「再就職先」
http://gendai.net/articles/view/geino/149886/2

 科学者生命を失う大ピンチから一転、反転攻勢に出ている理研の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)。正直言って、理研もここまで粘るとは思っていなかっただろう。ただ、この先、小保方さんが「無罪放免」を勝ち取り理研に戻ったとしても、これまでのような潤沢な研究資金と環境が与えられるとは限らない。いずれ転職となりそうだが、果たして受け入れ先はあるのか。浮上しているのは恩師の研究所だ。

「東京女子医大と早稲田大が08年に共同で設立した『東京女子医大・早稲田大連携先端生命医科学研究教育施設』(TWIns)です。この4月、新たに所長に就いたのが、再生医療や幹細胞研究で知られた大和雅之・東京女子医大教授。小保方さんの大学院時代の指導教授で、博士論文を審査した人物です。前所長は岡野光夫・東京女子医大特任教授で、こちらも小保方さんの指導教授でした」(事情通)

■体調崩して入院中

 世界初の細胞シートの開発に成功した大和所長は、ナント、渦中の「STAP細胞」の発案者だ。1月にメディアの取材に対して「刺激で万能細胞が作れるというアイデアは、ハーバード大のバカンティ教授と私が2010年にそれぞれ独立に思いついた」なんて言っていた。つまり、小保方さんの上司の笹井芳樹・理研副センター長以上にSTAP細胞の「全容」を把握している人物だ。
小保方さんにとってはこれ以上ない転職先だ。一方で、STAP論文の捏造問題で世界中が大揺れになる中、存在すら疑われているSTAP細胞発案者を所長に「抜擢」するとはTWInsは何を考えているのか。

「大和所長の人事は、3月で定年を迎えた岡野前所長の後任として1月の理事会で決まっていました。ただ、大和所長は2月以降、体調を崩して入院中であり、現在の所長は別の教授が代行しております」(東京女子医大広報)

つまり、騒動後に「昇格」させたワケではないと言いたいらしい。小保方さんがスンナリ転職できるかどうかは大和所長の体調次第。転活はまず、入院中の大和所長の見舞いから始まりそうだ。

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