政治と金の問題で「自衛隊派遣恒久法案」「安保法制」を審議せずに押し通そうとしています ~下村文科相口封じメール・安部総理も


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政治と金の問題で「自衛隊派遣恒久法案」「安保法制」を審議せずに押し通そうとしています

いま我々国民にとって、一番重要な問題は政治家の金の問題ではない

日本をNWOの覇権争いのための戦争紛争テロに巻き込む為に自衛隊を派遣する恒久法案が成立しような状況であり(問題がある法案はそれだけではない)、今提出されている法案の審議をさせないための政治資金問題であるという「審議のすり替え作戦」に我々はだまされてはいけない

これら売国奴議員は去年の、集団的自衛権行使容認のときのように、安部が「米軍が日本邦人救出してくれた時のために米軍への援護が必要だ」というありえない例を出して我々国民に「おかしい!これを通さなければいけない他の理由があるのだ!”」と気付かせてくれるおかしな答弁が今回、自衛隊派遣恒久法案でもなされ、我々はその答弁の矛盾を突き「自衛隊派遣反対!」と今、言っていなければいけな時なのだ!

それが本来の形であり、それが今なされていないのが問題であり、すり替えられた証拠である

法案審議したら、矛盾点を付かれ、拡散される。だから最低限の決められた情報しか出さない
国民に説明責任を果たさない為に様々な問題を工作している その為に、政治と金の問題のネタを絶え間なく作り出している最中なのだ これは立法への戦略である

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下村文科相側、任意団体関係者に取材に応じないよう依頼メール

03/03 12:20
下村文科相をめぐる政治団体の届け出をしていない任意団体からの「政治とカネ」の問題で、野党が追及している団体の関係者に対して、下村文科相側が、取材に応じないよう依頼するメールを送っていたと、民主党の議員が明らかにした。
民主党の柚木道義衆議院議員は「いわゆる口封じの連絡があったと。実際に、その口封じの連絡があったのは、下村大臣の大臣秘書官。一切事務所が関わっていないという、これまでの答弁が、根底から覆されることになると思います」と述べた。
民主党の柚木衆議院議員によると、博友会関係者と接触した際、下村文科相の秘書官から、「大臣より取材の要請が来ても応じることなく、無視でお願いと申しております」、「大臣になりますと、あらゆる疑いをかけられ、ないことを書かれますので、取り合わないようお願い致します」と依頼されたという説明を受けたとしている。
柚木議員は3日午後、予算委員会で下村文科相を追及する考え。
一方、下村文科相は、3日朝の記者会見で、2月、国会で金銭の受け取りを否定していた暴力団と関係があるとされる企業に融資していた男性から、10万円の献金を受けていたことを明らかにした。

 



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