小保方氏代理人が苦言「STAP論文許されず、委員の論文は許される」


 

「STAP論文は許されず、田賀論文は許されるとすれば、画像の切り張りや引き伸ばしについて許される場合と許されない場合があることになる」と指摘。「改竄(かいざん)の定義を明確にすることを改めて求める」とした。

「改ざんだ」と言われ、バッシングされる定義は

裏社会が囲みこみたい技術
既存利権者が存在しては困る技術です

そこにルールや明確な定義はありません

なので、是非とも利権や名声や既存のルールを一度取っ払ってしまって

STAP技術を無償の奉仕の心で寄り多くの人類が恩恵を与れる方法を行動のベクトルにして欲しい

すべてを開放して欲しい。情報も技術も心も
そうすれば富と名声がついてきます

あなたたちを攻撃している人は上記のような大胆な行動を取られるのを一番恐れていると思う

萎縮してしまう事こそ敵の思惑通りであり
STAPが無いものにされてしまいます

大胆に行動すればついてくる人がたくさんいます

小保方氏代理人が苦言「STAP論文許されず、委員の論文は許される」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140503-00000540-san-soci

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