NHKが「国民への言論弾圧の作業量が急増」と検閲作業の風景を交え報道しています ~小中学校湯川・後藤遺体画像報道が必要だった理由


WS001234WS001235 WS001236 WS001237 WS001238 WS001239 WS001240 WS001241

残酷画像 フィルタリング会社処理急増

2月15日 18時18分
 

過激派組織IS=イスラミックステートに殺害されたとみられる日本人の遺体の画像などがインターネット上に拡散し、子どもなどの目に触れることが懸念されていますが、こうしたサイトを閲覧できないようにするサービスを行っている会社では、作業量が通常の100倍以上に増加するなど、連日、対応に追われています。

過激派組織ISに殺害されたとみられる日本人の遺体の画像などは、ツイッターやユーチューブなどといったサービスを通じて、インターネット上に拡散し、子どもなどの目に触れかねない状態となっています。
また、小中学校の教諭が、インターネットで手に入れた画像を、授業で生徒や児童に見せるケースも起きていて、大きな社会問題となっています。
こうしたなか、残酷な画像などが掲載されているサイトを閲覧できないようにする有料サービスを、顧客向けに行っているフィルタリング会社では、後藤健二さんを殺害したとする動画が投稿された今月1日以降、対処すべきサイトの数が急激に増加し、連日、対応に追われています。
作業は、ネット上に拡散している画像を見つけ出すことで進められ、こうしたサイトのアドレスなどを、閲覧を制限するリストに加えていきます。
こうしたサイトの数は、従来、1日に10数件でしたが、現在は、1000から3000件余りと通常の100倍以上になっているということで、会社は、担当者を増やしたり、通常は別の業務に当たっているベテラン社員を加えたりしてしのいでいます。
画像の拡散は、ホームページのアクセス数を伸ばして広告収入を増やそうとコピーしたり、知り合いどうしで情報を共有したりすることで起きているとみられるということです。
デジタルアーツの井原康博課長は、「残酷な画像の処理数がここまで増えたのは初めてだ。ネット上のサービスが多様化し、ユーザーも増えたため、画像が拡散しているとみられる。今後も、こうした画像の投稿が増える可能性があるため、対応を急ぎたい」と話しています。


先ほどテレビの横で用事をしていると、こんなニュースがながれてきました。
こういう会社って裏社会とつながっているんでしょうか?

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150215/t10015475221000.html

残酷画像 フィルタリング会社処理急増


(上記記事タイトルをクリックすると動画が見れます)

子供達へ残酷な映像を見せないようにすると言う名目で、ネット上からイスラム国関連情報を消しているようです 死体画像を検閲する理由がないからこそ、子供を守ると言う名目が必要だった様です
だから小中学校湯川・後藤遺体画像報道が必要だったのです

そして言論弾圧だ!と言われないためにも、「残酷な写真を削除している」と言って行動を正当化しているのでしょう

実際には、この会社は私のような情報発信者を検閲するのが仕事なのではないでしょうか?

具体的には、youtubeに一般人を装って無視できないほど大量に削除願いを出したり、私のHPへサイバー攻撃してダウンさせたり、ブラックリスト登録者の情報を逐一監視し情報を上に上げたり、facebookアカウントを停止させるために規約に反する行動を探して通報したり、つまり、政府に都合の悪い情報を発信する者を探して情報検閲をしているのです

なによりこの会社の顧客とは誰でしょうか?
個人や、営利企業がそのようなことを依頼するとは考えにくいです

よって誰がこのような会社を必要としているのかは明白です
政府であり、戦争屋です

そして何の権限があって、閲覧を制限しているのでしょうか?
法律に違反しているわけでもないのに、なにを勝手に制限するリストに加えているのでしょうか?
そのリストをどうするのでしょうか?

そしてこのニュースは完全に矛盾している箇所があります

【閲覧できないようにする有料サービス】

と言いながら、

【作業は、ネットに拡散する情報を見つけ出し、閲覧を制限するリストに加える】

といだけ言っています。

【閲覧できないようにする会社】なのですから、閲覧できないようになんらかの作業をしているのだと考えるのが普通ですが、この会社にそんなことをする権限は無いので、ただの違法行為を犯している会社だとばれてしまう。だから、閲覧を制限する【リストを作っているだけ】と言っているのです

実際には、閲覧できないように攻撃を仕掛けているに決まっているのです。
実際に【閲覧できないようにする会社】と言っているのですからね

それか「削除、検閲はしていない!リスト作っているだけだ!」と言い訳するでしょうが、同じ組織の一端であり、それを他の会社に委託していたとしても同じことです 第一【閲覧できないようにする有料サービス】と言っているじゃないか

つまり何の権限もないこの会社が閲覧制限のための行動を取っていると言うと、この会社が法律違反を犯している事になってしまうので、リストを作っているだけと言っているのです

あと、【イスラム国殺害関連で作業量が100倍に増えている】ことを、【ホームページのアクセス数を伸ばして広告収入を増やす為】などと目的を挿げ替えていますが、【政府が日本を戦争に巻き込むための法整備を推し進めていることに関しての危機感】があるから皆が騒いでいるのです

死体画像を子供達の目に触れさせることが目的ではないのです

それを消しまくってるのですから、戦争屋に加担していることになる

そのような組織があることは明白でしたが、そのような実態を知ってか知らずか、まさかNHKが報じるとは思いませんでした しかも会社名も、労働者の顔も映しています

情報を検閲している組織を堂々と報道する政府の手先NHK。

オーウンゴールではなく、故意に報道しているならこいつらは真っ向から我々に喧嘩を売っているのでしょう

フィルタリング会社 デジタルアーツ人!

このブログ今見てるでしょ?

あなた達の行動は、NWOの為に今日本を戦争に巻き込むことに加担している行動だ!

それは我々国民を守る為の戦争ではない!

我々国民の為の戦争ではない!

世界を牛耳る為の一部の権力者のための戦争だ!

つまり権力闘争に我々の命が使われるのだ!

上司に「さゆふらっとまうんどが、私たちのことを記事にしています!」と、泣きながら報告する前に

この動画を見なさい! ↓

  • いいね! (206)
  • この記事の題材でまた読みたい! (13)
  • この記事を動画で見たい! (13)

NHKが「国民への言論弾圧の作業量が急増」と検閲作業の風景を交え報道しています ~小中学校湯川・後藤遺体画像報道が必要だった理由」への7件のフィードバック

  1. AKIRA

    これは日本国憲法第3章第21条の2「検閲は、これをしてはならない。」「通信の秘密は、これを侵してはならない。」に明らかに違反する違憲行為です。

  2. 凶育反対

    以前から小学校では「ニュースや新聞を視聴し世の中の動きに関心を持ちましょう。」
    などと言われる事も多いです。

    つまりユダ金売国メディアが垂れ流す偏向報道を視聴する事を勧め
    偏向報道に洗脳されるように教育現場が後押ししているのです。

    一方でネットや携帯端末についての使い方や観覧についての注意事項は
    LINEやSNSなどの話ばかりで2ちゃんねる及び2ちゃんねるファミリー
    (ニコニコ動画・初音ミク)などに触れる事はまずありません。

    そもそもこのデジタルアーツ自体が2ちゃんねるファミリーの1つである
    ガーラ(2ch風評被害対策名目で削除金を取る企業)との繋がりがあります。

    http://www.daj.jp/ir/data/20040803_jyoto.pdf

    Yahooさん、やってくれちゃいましたね。
    http://jyakusya.blog69.fc2.com/blog-entry-92.html
    ↑中盤にガーラについて詳しく書かれています。

    2ちゃんねる問題を取り上げるとそれこそタレこみで学校や教員が
    2ちゃんねるで祭りにされる可能性があるので言えない部分もあるのでしょうが
    概ね教育現場と言うのは「テレビの情報=善・正しい、ネットの情報=悪・デタラメ」
    と言う印象を子供達や保護者に植え付ける傾向が強いです。

    尤も2000年代初頭辺りから2ちゃんねるが日本のネット空間において
    狼籍を働きまくっている事も「ネット=危険・デタラメ・低俗」の印象を
    世間に広く植え付ける目論見があってからかと思います。

    これは私が以前から非常に気になっている事だったのですが
    所謂「子供に見せたくない番組」について
    以前から(恐らく一億総白痴化の危惧が出て以降常に)保護者側が
    低俗バラエティー番組を挙げるパターンが長年続いていますが、
    上記のように学校側は「ニュースや新聞を見ましょう。」ほか
    「テレビは見る1日何時間と時間を決めて見ましょう。」などとは言うものの
    低俗バラエティー番組などの賛否など番組内容について触れる事は殆どありません。

    安倍晋三の教育破壊以降、あれだけ一方的に服装など
    理不尽で事細かなきまりを強制するようなって来ている割には
    既存メディア(テレビ・新聞)の情報については概ね肯定的に扱っています。

    そればかりか長年スクールカーストの概念の原因の1つにもなっているジャニーズや
    ブラック企業や管理教育への正当性や制服への好感度を高めさせるAKB48系列を
    集会などの学校行事で取り入れたりヒップホップやストリートダンスの外部講師を呼び込むなど
    ユダ金売国メディアと歩調を合わせて子供達にポップカルチャーを刷り込んでいるのです。

    今回の一連のイスラム国やらせ動画の観覧問題を機に教育機関は
    今一度メディアや情報統制と言うものについて考えて欲しいものです。

  3. ルーク

    イラク戦争の時、アメリカで真実隠蔽省という機関が作られたという報道がされたことがあるのですが、今では、そういう仕事も一部は民営化されているのですね。しかも、我々の身近で活動しているとは、油断なりませんね。
    こうやって何気なく検閲されていき、何も感じなくなっていく。それは恐ろしいことだと思います。
    日本の報道の自由度は韓国以下だという報道もされていましたが、確かに韓国も嘘だらけでひどいですが、日本もひどいわけで、デタラメだらけだということに気づく必要がありますね。

  4. nishiizu

    通信傍受法も違憲ですね。

    殺害動画の首切りシーンカットは、イスラム国のメッセージを日本に聞かせ、
    動画を削除させないためとだれかが言ってましたよね。
    消されまくってるじゃないですか!
    子供の目に触れてはいけないとか言いますが、事故現場などに居合わせる
    可能性はあるわけです。
    戦時中の子供は残酷な死体の山を見てます。
    今戦争状態にある国の子供たちも同じ状況。いや、その子供たちさえ殺されている。

    あとこの会社、仕事が増えていいことじゃないですか。ぜひ雇用を増やしてください。
    やましいことではないのでしょう?

  5. f.m

    さゆさん、今日は小林多喜二が特高による拷問の末に亡くなった日です。
    あんな恐ろしいことが、わずか82年前に行われたのです。
    多喜二はまだ29歳でした。

    安倍政権は平然と言論弾圧をし、更に憲法の自民の改正草案では「公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる」の文言から「絶対に」が消えているのです。絶対では無い、つまり例外が認められるという事です。
    憲法は国民を守るためのものですよね。
    人としての尊厳を踏みにじられ無念の死を遂げた多喜二のような人間を二度と出してはいけない、と強く思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA