消費増税10%時に軽減税率導入 自公が連立政権合意 ~我々は今後どう戦うか?


WS000806日本国民を貧窮化させるスピードも重要なようです

増税はするということですから、解散前も解散後も貧窮化させるという目的自体は一緒なのに、

わざわざ今回、軽減税率を導入して10%にするようです

総選挙前の安部内閣でも10%へと推し進めることも出来たのですから

いかにバレずに政策を進めるかのサジカゲンとスピードが重要ということでしょう
(国(我々)が負担する選挙費用の600億円の行方も裏社会の資金源になっているのでしょうね)

今後も貧窮化への売国行為を進め

反論する者がいれば

「自公政権は民意が判断を下した政権であり、2回も国民に審議を問うた」

「自公が圧勝したと言うことは消費増税10%を国民がやれと言ったのと同じ事でしょ?」

と言えるわけですね

これで涙を呑めるのは「不正選挙」という概念がない人のみ

それらで納得させて、これから押し進める売国奴政策を正当化し、勢いを増させる為の解散総選挙

敵は「不正選挙」という概念を知らない人が圧倒的に多いと分析しているのでしょう

逆に言えば不正選挙という概念を浸透させることが、やはり重要であることがわかりました

私が提案した #自分票 も「不正選挙」という概念を知らず、「不正選挙」を実行される現実性が感じられないなら、ただの無効票だと思う人が居るのも当然です
【選挙】自分票を投じよう! ~自分票とは? #自分票 #選挙区
自分票(無効票)は自公を助けることになりませんか?

しかし、 #自分票 を否定する工作員の数の多さから #自分票 は裏社会が嫌がっていると感じています

twitter で #自分票 と検索すると 下品なのがうじゃうじゃ #自分票 をバカにしています

よって、不正選挙追求をして覚醒者を増やす、これは必要なことであると思っています

#自分票 は、ただの無効票じゃない 不正選挙追求の行為なのです

 

「不正選挙追求OKだよ~」 と見える報道もありましたので

八方塞で、身動きが取れない状態を感じていましたが

やはり、不正選挙という概念を浸透させることが大切です

「敵は日本人の暴徒化を狙い、わざと我々を怒らせ様としています、冷静に 」

と私は呼びかけていますが

それを避けるために、金融財閥の手先である与党を批判しないのは、剣を鞘に収める行為

剣を抜けばリスクはあるが、戦うしかないのです

敵が、「不正選挙追求OKの兆しが見えるから、不正選挙追求しない」だとか

敵が、「我々の怒りを増幅させ、我々の暴徒化を狙っているから、与党批判しない」だとか、

八方塞で困惑し、そのように流されていた節がありました。が

その中でも非暴力の剣を抜き、戦っていくしかないのでしょう

その為に、不正選挙追求、政権批判は必須であると たかをくくりました

 

戦略を自己懐疑し続けることをを決してやめてはいけません

本当の黒幕である攻撃対象の分析を決してやめてはいけません

 

「10%時に軽減税率導入」明記 自公が連立政権合意

衆議院選挙の結果を受けて、自民党と公明党が改めて「連立政権合意」を結び、軽減税率について「消費税率10%時に導入する」と明記しました。

 安倍総理大臣と公明党の山口代表は15日に党首会談を行い、自公連立政権で「アベノミクス」を強力に推進する方針を確認しました。経済再生を実現するため、企業収益を確実に賃金上昇につなげることや、安定した社会保障制度を構築するとして、消費税率10%時に軽減税率を導入することなどを盛り込んでいます。一方で、憲法改正については、「憲法審査会の審議を促進し、憲法改正に向けた国民的な議論を深める」という表現にとどまっています。また、安全保障については、集団的自衛権の行使を容認する閣議決定に基づいて「安全保障関連法案を速やかに成立させる」と明記しました。

 

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