東京株、7年ぶり1万7000円台!やっぱアベノミクスってすげー*スッゴ―d(o ′ω`o)b―ィィ*☆


b9641ca5東京株、7年ぶり1万7000円台!やっぱアベノミクスってすげー
*スッゴ―d(o ′ω`o)b―ィィ*☆景気向上★

と思っているバカはいませんよね?

株価が上がっても我々の生活とは全く関係ありません

株価が上がれば景気が良くなると、あべは必死で嘘を言っています

株価が上がっても大企業の内部留保と一部の政府レベルの情報を持つ投資家(政治家の家族親戚、共謀犯罪者など)が潤うだけです

我々は結局、派遣労働者として低賃金で回されるだけなので全く意味がありません

しかも福祉・年金が縮小、税金が上がり、控除が排除される一方ですので苦しくなるだけです

奴らはマスコミを利用し詐欺言論を平気でドウドウと言ってきますのでご注意ください

 4日午前の東京株式市場で、日経平均株価は1万7000円台を回復した。取引時間中としては、2007年10月18日以来ほぼ7年ぶり。一方、東京外国為替市場の円相場は1ドル=113円台と、6年10カ月ぶりの安値を付けている。 

 内閣府は6日、経済再生と財政健全化を話し合った1日の経済財政諮問会議の議事要旨を公表した。菅義偉官房長官が「これだけの円安になっても、輸出がほとんど動いていない。ここは大きな問題がある」と円安効果が出ていない現状に強い危機感を示していた。

 この日は円相場が一時、6年1カ月ぶりに1ドル=110円台をつけた。菅氏は「円安で収益が上がってきているにもかかわらず、設備投資は全く比例してない。海外に出ている企業が日本に戻ろうという雰囲気もまだ出ていない」と指摘。安倍晋三首相も「最近の為替水準で、海外に出た企業が国内に生産を戻すことがどれくらいのスパンで起こるのかも含めて、検討が必要だ」と語った。

 政府側からのこうした懸念に対し、日本銀行黒田東彦(はるひこ)総裁は「輸出は少しずつは伸びていくと思う。ただ、そのテンポは若干緩やかなものになる可能性がある」との見方を示した。(鯨岡仁

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東京株、7年ぶり1万7000円台!やっぱアベノミクスってすげー*スッゴ―d(o ′ω`o)b―ィィ*☆」への1件のフィードバック

  1. dali

    さゆちゃん、おもしろい!毎日楽しみにみてます。蕪を持つな、デーブスペの駄洒落以下で恥ずかしからって。株価上がっても意味ないともっと国民に伝えてください。

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