エボラワクチンは2005年に既に開発されていた


もう皆さんエボラウイルスを恐れる必要はありません

もう9年も前からワクチンはあるのです

じゃあなんでいま西アフリカでエボラ出血熱で何千人も死んでいるの?

私が当初から言っていた【本当にエボラ出血熱が死因なのか?】ということです

【エボラ出血熱とダイヤモンド】西アフリカ ギニア人を夫に持つ方からメールを頂きました

エボラワクチンは2005年に既に開発されていた

エボラワクチンは2005年に既に開発されていた

  カナダと米国の研究者らはエボラウィルスのワクチンを10年前に開発していた。しかし製薬会社が冷淡であったため、臨床試験は実施されなかった。ニューヨークタイムズ紙が報じた。

  2005年のネイチャー誌に、エボラワクチンの霊長類に対する実験に成功した、との報告がある。ワクチンを投与された個体は出血熱に対する強い免疫を獲得したという。ヒトへの感染が拡大した場合に非常に重要な実験結果である、と当時の科学者たちは指摘し、2年以内にヒトへの臨床試験を行い、2010-11年にライセンス取得を完了させるとしていた。

   しかし、ニューヨークタイムズ紙によれば、当時エボラ出血熱は比較的まれな疾病であり、製薬会社の大半が、支払い能力の低い国々にしか需要のない製品に拒否を投ずることを拒んだのだという。
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_11_01/279470758/

エボラ




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エボラワクチンは2005年に既に開発されていた」への2件のフィードバック

  1. jonathan kelly

    すべてのワクチンは、害はあっても病気の治療には何の役に立たないことをまず知ることだ。

     ネイチャーの論文もおそらく捏造されているだろう。
    2013年には三種混合ワクチンが自閉症の原因であることを米国最高裁が断定した。

    とにかく、ワクチンの歴史を調べれば「ウソ」と「ホラ話」しかないことがよくわかる。
                ユースタス・マリンズ著「医療殺戮」 平成9年、面影橋出版

  2. 松田聖二

    ワクチンは100パー効きません。ロックフェラー知ってたら常識。血液にいくら抗体作っても無駄。 ウイルスは鼻、口、目、性器から内臓へ入り込むので、以上へ塗りこませてないと意味が無いよ、理論上。 しかし、ワクチンは特定のウイルスにしか当てはめれないが、ウイルスは日々変化していくので、宝くじを当てる以上にワクチン型に合わせられない。
      ワクチンの罠。 三五館  船瀬俊介さんの本で全てがわかります。必読。
    ロックフェラー財閥の仕掛けた人口削減の毒薬のなんでもないのがわかります。
    ワクチン撃ってるアナタ、今すぐ止めてください。さゆふらっと様も未読なら是非。

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