リニア中央新幹線の計画


20090703130439cac問題がありすぎの計画ですね

詳細は下記動画を見てください

電磁波だけの1点だけで言いますと。

WS000427
リニアの電磁波被爆6000mガウス~40000mガウス

じゃあ子供が乗ったら、白血病の危険性は1mGに比べて6000倍から400000倍以上w

乗れば乗るほど死に近づきますw

私は反対です。

参考動画↓

 


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リニア中央新幹線の計画」への2件のフィードバック

  1. 噂タク

    絶対反対! 絶対乗らない! 国民の生活が第一、って言ってた生活の党がリニアやカジノに前のめりって、どういうこっちゃ。利権でももらって骨抜きにされたか?十年後に電磁波訴訟合戦を予言しとくわ。リニア賛成議員、ジャーナリスト、専門家みんなみんな覚えとくぞ~い。結局は【原発利権】【リニア利権】【カジノ利権】【抗がん剤利権】・・・無限

  2. 通りがけ

    もう消されちゃったブログ「気まぐれです」の記事「手遅れになる前に子供をWiFiと携帯の電磁波から守った方がいい」を転載しているブログ「どこよりも症状を改善します! 疾病の根本原因を解決する治療家です 荻窪駅南口30秒 整体&ヒーリング」http://ameblo.jp/ishikobushi/entry-11826029074.html
    からテキスト転載します。

    物理学者で、かつて英国諜報部の電磁波兵器の
    専門家だったバリー・トラウアー氏は、兵器に
    使われる電磁波技術がいまでは学校で使われて
    いることを危惧して引退後に告発を始めた。

    トラウアー氏は、贈り物も金もすべて
    断っているという。トロントで話を聞いた。

    携帯とWiFiに使われる電磁放射線が有害である
    証拠はたくさんあり、各国政府はずっと前から
    このことを知っているという。

    「カナダ政府は電磁波の研究にかけては世界の
    リーダーの一つです。米国はカナダの研究に
    加わりました。電磁波による病気の最初の
    症状は1932年に記録されました」。

    カナダ、米国、英国で使われた電磁放射線研究
    には、13の秘密のコードネームがあるそうだ。

    低線量電磁放射線への長期的被曝が引き起こす
    悪い影響には長いリストがあって、それには
    肺のダメージ、脳細胞の破壊、血液脳関門の
    ダメージが含まれることを、研究結果は示している。

    そして子供たちの細胞は電磁波のサイズに近いため
    一番危ないという。これは、子供が電磁波のアンテナ
    になってしまうことを意味する、とトラウアー氏は言う。

    「子供たちは小さな大人ではありません。
    子供のシステムはまだできていません。
    血液脳関門が形成されるには数年かかります。

    それは、脳を囲んでいる魚の網のようなもので、
    脳に毒物が入ってこないようにするのですが、
    電磁放射線は血液脳関門の穴を大きくするので、
    毒物が脳に漏れて入ってきます。これは精神的
    問題を引き起こし得ます。」

    幻聴、集中力低下、不眠、イライラは、血液脳関門
    へのダメージの症状として研究者たちが記録済であるという。

    子供の免疫システムが発達するには18年間かかるが、
    その免疫系へのダメージも電磁波被曝の影響だと
    トラウアー氏は述べる。

    それから、「私たちの体の中には長さ1.6km厚さ2.54cmの
    蛋白質のレイヤーで形成されている電気的なケーブルが
    入っていて、それが子供の体の中で発達するには22年間
    かかります。そして電磁放射線は蛋白質の合成に影響します。」

    トラウアー氏によれば、WiFiが導入されて以降、
    攻撃性などの問題行動が増えなかった学校は世界中
    どこにもない。また低線量電磁放射線の有害な影響
    の一部として、パラノイア、幻覚、自殺願望、
    意思決定できないことなども挙げる。

    PCのWiFiアンテナの位置により異なる
    人体組織の電磁波吸収度
    http://www.wifiinschools.com/

    この問題についてなぜ何も対策がとられていないのか。

    「知っておかなければならないことは1971年
    までにはすべてわかっていました。この書類
    (米軍諜報部による研究の概要、1976年*)は、
    歴史上出版された文書の中でもっとも悲しく
    汚らわしいものです。

    集中力低下、生理不順、頭痛、イライラは
    この文書に載っている電磁波被曝の影響の一部
    です。これは、業界の利益を維持するために秘密
    にされました。」
    (1971年の報告書: http://safeschool.ca/uploads/
    Navy_Radiowave_Brief_1_.pdf)

    1950年代でさえ、人々の健康よりも利益が
    保護される必要があると考えられていたそうだ。
    「1950年代の研究者達は電磁放射線の影響を
    実験しました。彼らの報告書にはこう書かれて
    いました。’もしこの文書が世界中に知られれば、
    軍事的・商業的投資を脅かすだろう’。」

    驚くべきことにEU議会は電磁放射線の許容レベルに
    関するWHOのガイドラインですら信頼できないと
    決定した。トラウアー氏によれば EU議会は’
    WHOガイドラインを無視して、もっと低い被曝限度
    レベルを設定せよ’と加盟27ヶ国に対して書き送った。
    (http://www.europarl.europa.eu/sides/getDoc.do?
    language=EN&reference=A6-0089/2009#title1)

    WHOのレスポンスは? 「WHOは、2015年にならない
    と人間への影響は確定しないので、それまでは人々へ
    の電磁放射線の影響についてコメントしないと述べました。
    彼らはどれくらい多くの人が病気になるかを見ています。
    私たちは実験されているのです。」

    また WHOが子供への電磁放射線の影響を調査し
    始めたのは2009年で、2020年まで
    コメントできないと述べたという。一方、
    ロシアは18歳前の子供が電磁波に被曝するの
    を禁止した。英国は12歳以下の子供は電磁波
    被曝ゼロにすべきとした。

    「子供は大人より多く吸収する」
    http://p.tl/SL4a

    ちょうど11歳以下の子供11人が白血病になった
    という詳細な報告が英国議会に送られた時だった。
    トラウアー氏によれば、その件への政府の対応は
    こうだった。「大臣は、わが国は国際ガイドラインに
    従っていると述べ、何もしませんでした。こういう
    ことは4回ありました。」

    しかし、電磁放射線の胎児への有害な影響の調査
    の結果、英国政府は、妊婦は電磁放射線に被曝して
    はならないと述べた。

    「胎児の頭は、脳の中に複数のコネクションを
    持っています。電磁放射線は、はかりしれない量
    の電気的ショックを胎児に与えます。これにより
    血液脳関門のダメージが引き起こされ、のちの
    人生で深刻な精神的疾患が起きることがありえます。」

    そしてこれは電磁放射線が胎児に引き起こす
    いくつものリスクの1つにすぎない。

    低レベルの電磁放射線も危険とトラウアー氏は述べた。

    「卵巣の小胞や卵子に影響があります。遺伝子と卵子
    にダメージがありえます。そのダメージは修復不可能です。
    未来の世代にずっと遺伝的障害が引き継がれます。
    ですから絶対に(WiFIを)学校に入れてはいけません。」

    子供用の電磁放射線安全基準は存在しないという。
    「世界の科学者は誰一人として子供向け安全レベル
    を作っていません。」

    「ふつうの学童が 2分だけ携帯を使った場合、
    脳波は元に戻るのに最大2時間かかります。
    その2時間の間に 子供の脳は本来のように動きません」

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