【動画】殺処分ゼロも人間のエゴ 〜ペットは核家族化による心の枯渇を埋める為、人間本位で作られた【2019年新年会より】



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【動画】殺処分ゼロも人間のエゴ 〜ペットは核家族化による心の枯渇を埋める為、人間本位で作られた【2019年新年会より】」への1件のフィードバック

  1. ぬう

    動物福祉に関心がある者です。
    動画を拝見しました。

    「ペットの殺処分ゼロ」が政治的に利用されているという点は同意します。
    さゆさんもよくおっしゃっているように、マイクロチップの挿入など、まさに支配者層が人間に対して行いたいことでしょうから、
    まずはペットに入れることで、体内に異物を埋め込み管理されることに対する抵抗感を和らげる目的だと思います。
    去勢や不妊も然りです。
    それと、
    まずは人間の都合で利用され殺され続ける動物をこれ以上殖やしてはならない、
    ペットショップで動物を買い、飼えなくなったら殺すという流れを止めなければならない、
    そうでなければペット文化はなくならないという現実もあります。
    動物は人間と種族は違っても、心も感情もあり、苦痛も恐怖も感じます。
    それぞれの動物に特有の知能や文化もあります。
    人間がそれを半ば無視して、彼らから一方的に搾取しているだけです。
    人間から不当に利用されている動物が苦しんでいるのを自分の身に置き換えて考え、
    見るに耐えず声をあげる人の気持ちもよくわかります。
    そしてそういった人たちを利用しようと目論んでいる支配者層の存在も理解しています。
    ただ、クローズアップされているのは犬猫の殺処分がほとんどです。
    畜産などは、犬猫問題とは比べ物にならないほど残酷ですが、
    そういったことはなかなか表に出てきません。
    ヴィーガン・ベジタリアンに対する誹謗・中傷もひどいものがあります。
    実際に、ヴィーガン・ベジタリアンの人の話を聞くと、「動物を殺したくないから食べない」というよりも、
    「家畜とされている動物が人間の利益や欲望のためだけに生まれ、ひどい扱いを受け、尊厳のカケラもなく殺され、病気にされ無駄死にし、”食べ物”として当たり前のように消費され捨てられていくのが耐えられない、そんなことに自分は加担したくないから、買わない、食べない」という、ボイコットの目的である人が多いです。
    もちろん、そういった主張をかき消すためなのか、「動物を殺すなんてかわいそうだから食べない」といった軽はずみなことを言っている人も、一部存在するのも事実です。
    いわゆる、工作員というのも、動物愛護団体の中にも例外なく潜り込んでいると思います。
    それがブレーキになって、畜産動物に対する残虐行為がなかなか問題視されないという実情もあるようです。

    日本ではあまり知られていないようですが、
    強烈なストレス(習性を完全に無視した工場生産的な肥育方法、長時間にわたる苦痛を強いる屠殺方法など)を与えられた動物から抗ストレスホルモンが放出され、それを摂取した人間に悪影響が出る可能性があるようです。
    また、学校給食などでは毎日牛乳が出されるところが多いかと思いますが、
    海外の研究では、牛乳には発癌作用があることが証明されているようです。(特に、乳癌、前立腺癌など、生殖器系の癌)
    結局は、全てが人口削減へつながっているように思えます。

    以上、動物の観点から、少しだけ補足させていただきました。
    失礼いたしました。

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