【危険】行政が「子供が一人になる通学路情報」を集めている。~保護者は巧みに防犯意識を高められ、分断構成員にされる。



こんばんは

日頃より熱心なご活動ご苦労様です。

更新の都度欠かさず拝見させていただいています。
多忙なご活動の中、本メールをチェックしていただきましてありがとうございます。

この度は防犯教育について、小学校より 防犯においてのチェックリストなるものが各家庭へ配布されましたので、現状の防犯に対する小学校の取り組みの一例を知っていただきたくメールをさせていただきました。

僕がチェックリストを見た感想としましては
やはり日頃よりさゆさんがおっしゃっているように、まずは親への通学路の危険箇所が多い事を再認識させるような内容となっているように思えます。
あとは記入の項目も細かになっており、親でも熟知出来ていない、記入に困る箇所が多々あり、防犯において親の不安も煽るような内容なのでは、、
と感じさせられました。←これがまた子への防犯意識を高める事に繋がるのでは、と。

お忙しい中での確認作業となりお手間をとらせてしまう様でしたら内容をご確認していただけたかどうかだけでもお返事をいただけたら幸いです。

何卒よろしくお願いいたします。

いっせん


いっせん様

おひさしぶりです!

メールありがとうございます。

親への防犯意識を高める事を目的として全国でこのような動きがとられているという考察、その通りだと思います。

保護者は巧みに防犯意識を高められ、分断構成員に作られているわけです。

また、向こう側は、このような情報を入手することにより、子供をさらう為のマップ作りに生かす危険性があります。

つまり、犯罪者の手に完全犯罪に繋がるきっかけの情報を提示してしまうのです。

「子供が一人になる通学路情報」を提出することは大変危険です。

わが子の危険情報が、あらゆるところに組織内組織を形成している特務機関に渡る危険があるでしょう。

実際、個人情報保護なんて言っても、それは大衆間でだけで、行政間では共有し(秘密裏に行われている)、堂々と個人情報を持っているのです。

先日、私は千葉県庁で「自身が被害者である事件の防犯カメラ映像を見せてくれ」と言ったところ、「防犯体制を防犯上見せられるわけがない」と言われましたが、「通学路のこの部分でわが子が一人になる」という情報も、国家ぐるみで児童の誘拐事件が起こされている昨今、犯罪国家に情報を渡すことになります。

前者は、被害者(大衆)を犯罪者扱いすることで、国家組織が防犯を司り、完全犯罪を主導できる。不審者なる概念がその典型です。

後者は 犯罪を主導する国家組織が犯罪計画の為の情報を直接収集しているのです。

どちらも、大衆の安全を守る建前で主導権と情報を国家が握り、社会設計が大衆支配に機能しているのです。

この件、写真と本文を含めて、記事にさせてください。

今後ともよろしくお願いいたします。



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