【文字起こし】9 かわさき刑事 ふざけるな。【我孫子遺棄裁判後・強要傷害強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】


警察官 「別にそれが、録音残しておかないと君に不利になるような何かがあるの?」

私「そうですね、そう感じてるんですよ。完全にそう感じてるんですよ」

警察官「だって君は何も悪いことをしてないで、一方的にやられたんでしょ?」

私「そうですね」

警察官 「じゃあそうしたらいいじゃない?防犯カメラでその状況を客観的に流されるし」

私「だから、そこが本当にそうなってくれるのかが怖いんですよ」

警察官 「怖いって何だよ?」

私「だからここの中から、じゃあ消せる条件とすれば。この中に入ってるものが、このまま今後も、その捜査の中で正しく伝わってくれるのか不安があるって事です」

警察官3 「いや、普通にやるよ、違う風になんてできねーよ」

私「そこが一番の不安です」

警察官 「あのさぁ、俺らがね、防犯カメラを見ても

私「だって僕にも映像見せてくれない

警察官3 「だってしょうがないもん!」

警察官 「何?俺らが改ざんすると思ってるの?或いは、見てるそこを目撃した人から調書をとった時に、君に不利になるような調書を作ってそういう風に書面をさせるような俺らがそういう捜査をするって思ってる訳?」

私「そう思わされる言い方で、物凄く圧迫されましたよ?」

警察官 「いやだからそんな事ないから」

私「いやいやありますよ」

警察官2 「だったら元もこもないから、被害届あげたって意味ないじゃないですか?」

私「だってお前が悪いって言ってきたじゃないですか、僕に、こうなったのは」

警察官 「あのさぁ、あのさぁ」

私「言いましたよ」

警察官 「じゃあいいよ、そういう風にそれを主張してなさいよ、ずっと

私「いや、そういう言い方したじゃないですか」

警察官 「あなたも悪い所はあるよとは言ったよ。全部100%じゃないよって」

私「その被害者に対してそんな事やったお前が悪いって感じなんじゃないですか」

警察官 「うん。だからそういう所もあるよ、とは言ってたよ。その原因を作ってる一端は君にもあるよっと。それが基になってそういう事態を引き起こしてる、そこはよく考えなさいよとは言ったよ」

警察官2 「それは事実だ」

警察官「それは言ったよ。100%君が悪いとは言ってないよ。相手が100%悪くて君が0%悪くないとも言ってないし、逆に向こうが言ってるのが嘘で君が言ってるのが本当だとも言ってないよ」

私「だから相手の人とは正直、相手の人寄りに捜査されるっていう心証がものすごくある」 

警察官 「だからそれはね、あなたがそうとったとしても、我々が恣意的にやったとしたら、それがデタラメで相手のことに偏った捜査をしてるって事になれば、裁判でそんなの明らかになって

「ほらその為に必要じゃないですか?」

警察官 「何が?」

「この音声が」

警察官「必要ないよ」

私「何でですか?それ以外証明できないですよ」

警察官 &警察官2「じゃあいいよ!」

警察官 「じゃあもう、出さないで?もう」

「だからこの証拠も、僕の、たった1人でやってるんですから僕は」

警察官3「うんだから一緒にやるって」

「だから僕の真実として持ってて、被害届も出したいんです」

警察官3 「だから出すんだったら消してって」

「だからさっきから言ってるように

警察官3 「じゃあできないよ!」

私「フィフティフィフティで見てくれる感じがしない」

警察官3 「フィフティフィフティでやるって言ってるじゃん?!」

私「さっきから、僕が悪い、僕が悪いって感じなんで

警察官3 「俺がやるって。俺が聞くの」

警察官 「誰も悪いとは言ってないでしょ?」

私「言ってましたよ。完全に」

「お前が悪いんだ、遺族の心証、逆なでするような事してやられてもしょうがないだろ、こんな事って感じでしたよ」

警察官「誰がそんな事言ったんだよ

私「あなたです」「ざけんな」

警察官3「はいはいはい

私「そう言ってましたよ。「ざけんな」って言われても!」

警察官3 「私、私聞きますって言ったでしょ?」

警察官 「じゃあいいよ!終わりにするよ。帰ってよ!このままやったって県庁の人だってみんな迷惑かけるしさ、進まないよ。もう終わりだよ!」

私「だからこのまま帰って、被害届が受理されないんだったらしょうがないですね」

警察官3 「あなた処罰したいんじゃないの?相手を」

私「もちろんそうですよ」

警察官3 「じゃあ協力してよ、警察に」

私「だからさっきから言ってるように、僕に対する圧力が凄いあるじゃないですか?警察の方が」

警察官3 「あなたの言い分はあなたの言い分で書くって言ってるじゃないですか?決めるのは裁判官」

「(警察は)あっちの加害者側に好意的に感じるんですね。すごい」

警察官3「??????」

私「そうですか?」

警察官3 「だって、なんでそんな風に聞かれてんの?」

私「だって、物凄く怒鳴ってきたから

警察官 「あなたが訳わかんない事言ってるからそれに対して言ってるわけでしょ」

警察官3 「どうします?」

「僕的には訳わかんない事言ってることは、ないんですけどね」

警察官3 「できないよ?もう事件としてやるんだったら消してもらわないと困るの。もし後でさ

私「今日は一回帰りたいです」

警察官3 「帰るのはいいけど、でも後で被害届出すなんて言っても事件成り立たないでしょ?」

私「そうなったらしょうがないですよね今日は一回帰りたいです。」

警察官 「帰ったって次はないよって言ってるんだよ」

「だからそれはちゃんと色々相談してみます」

警察官 「相談したってダメだよ」

私「駄目かどうかはちょっと僕にもわからないので今の時点で。それが本当にそのあと受理してもらえない事が本当に合法なのかどうかが」

警察官3 「だから、適正な公判できなくていいって形でいいのね?あなたは」

私「僕はただ、その、適正なことして欲しいですよ」

警察官3「可能性を??????でいいのね?」

「して欲しいです。そりゃ。」

警察官「して欲しいんでしょ?」

「でも僕は、あなた事実を捻じ曲げたいの?とおっしゃったけど、事実をそのまま伝えたいからこそ、こういった行動をとってるのですよ」


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【文字起こし】9 かわさき刑事 ふざけるな。【我孫子遺棄裁判後・強要傷害強盗事件をもみ消そうとする警察・音声】」への1件のフィードバック

  1. tub

    ともかくもいずれにせよ、今回のこれらの記録は100年も200年も、もしかして永久に生々しい歴史的資料として後世に伝えられるべき貴重なものと思います(それも、日本だけでなく、世界中に・・・)。その意味で、さゆさんは大変な歴史的仕事をしたのです。
    *NO8とNO10の音声がないのはなぜでしょうか。

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