【文字起こし】1 刑事かわさきさん「うん。その方向で」【我孫子遺棄裁判後・暴行事件をもみ消そうとする警察・音声】


<千葉中央警察刑事課 かわさきさんの取り調べ>

警察官  川崎さん「前回さ、記者会見があったでしょ?今日じゃなくって、その前回の時の記者会見に行ってない?」

「行きました。野崎さんという方に対応していただきました」

警察官 「で、その時になんかゴチャゴチャなかった?」

「その時ベトナムの記者の方のカメラを顔に当てられたっていう事で、その動画をYouTubeに上げて、で、野崎さんていう方が対応していただいて、暴行事件として扱えないかっていう被害届を出すか出さないかっていう話をして、で、野崎さんが記者の方とかに聞き込みをしていただいて

警察官 「つまり届けを出すっていうのは、あなたが届けを出すって事?」

「僕です。僕がカメラを顔にぶつけられたんで。それは前回のお話しですよね」

警察官 「ぶつけられたっていうのは、向こうが意図的にぶつけてきたの?」

「っていう風に僕は主張していて、それは結構広い所だったんで、カメラを、失礼ですけど、(川崎さんの顔の近くに手を寄せて。カメラが近づくことをジェスチャー)

ここら辺まで寄せるっていう事は普通しない。あの方とは関係ない」

警察官 「それはわかんないんであれだけどさ、何でそんなあの報道なんでしょ?相手は、前回」

「ベトナム人の方みたいでした。日本人の方じゃなくて。そういう方が何でそうしたのか僕にはよくわからなかったです」

警察官 「じゃその時に、そのなんか原因になるような話しってあったんじゃないの?」

「記者会見場で、質問はさせてもらいましたけど」

警察官 「何?」

「具体的に言います?具体的に言って方がいいですか?」

警察官 「うん。一応ちょっとそれ、教えて」

「帰っちゃうんですか?」(加害者が警察と何処かに行くのを見て)

警察官 「帰さんよ。一緒についてるよ」

「あの~ちょっと言っていいですか?」

警察官 「いいよ」

「被害者の父親の方が会見なさっていて、テレビでよくやられているハオさんって方なんですけど

警察官 「リンちゃんの

「父親の方に、その人が犯人・澁谷容疑者に対して犯人で間違えないと確信した事を報道で見ました。で、DNAが焦点になっていて、裁判の。で、そのDNAの信頼性みたいなものが裁判の中で話し合われていますが、そもそもそのDNAを第三者が混入することができたら、そのDNAの制度が高かろうが低かろうが関係ないから、そういう可能性もあると思うんですけど、犯人で間違えないと断定するに至った、そのお考えは何ですか?という事を質問しました」

警察官「それは被害者のお父さんへ質問したって事?」

「そうです」

警察官 「で、そしたら相手の方はどうだったの?」

「答えてくれました。ちょっとあのその様子はYouTubeUPしたんで、それは、1から全部皆さんが見れる状態にはなっているんですけど

警察官 「それは見れても見れなくてもどっちだって良いんだよ」

「その内容は、正直日本語がそんなに堪能じゃないみたいなんで、内容がわかんなかったですけど、一応わかりました、って事で終わって、その後外で、記者会見が終わった後にお話ししましょう、って言ってくれたんですね。外で話すっていう風に言ってくれて、外で話すと。で、記者会見場から出たロビーで少し話しはじめたんですけど、今度それが、そこの千葉の弁護士会館で話してたんですね。そこの管理人の人がここは貸してる訳じゃないから外に出てってって言われたんですね。ハオさんと弁護士の方がエレベーターで下がって先行ったんで、僕は一緒に(エレベーターに)降るのか、階段使って下がって行くのか、付いて行こうとしたら、その(ベトナム人)カメラマンにたちはだかれて行けなかったんです。まず。で、まぁその後は、弁護士会館から出て、ちょっと話したんですけど、もう話す気無くなったって(ハオさんが)言って行かれちゃったっていう

警察官 「向こうがでしょんで、それ以外に色々ゴチャゴチャはないの?トラブルみたいな事はその時なってないの?」

「それ以降って事ですか?」

警察官 「イヤ、その時」

(私の携帯電話に)「千葉中央から電話きたんですけど

警察官 「出てよ」

「もしもし、かくたさん。しらすじゃないです。平塚です。今警察官の方来てお話ししています。今してる所です。やってる所見たっていうのは?見た人がいるかって?今ちょっと代わります、警察の方に」

警察官 「もしもしかわさきです。」

警察官3「目撃者の方はいないということですか?」

「あの受付に女性の方がいらっしゃいました」

警察官 「え?しらす?」

「平塚と間違ってるんじゃないですか?」

警察官 「あれじゃない?多分間違ってるんじゃない?当事者で自分で110番したの?

私「あそこに防犯カメラがあるんで」「だからもしかして平塚をそれに間違っちゃった。うまくしゃべれなかったんです、最初」

警察官「当事者で自分で110番した」

警察官 「あーなるほど。はいはい。え?ううん、それはない。【うん。その方向で。】

間違いだ。目撃者だと思った。通報者とあなたが当事者っていうのがごっちゃになっちゃったみたい」

「ああ」

警察官 「それであのー、」

「トラブルになった訳ですよね」

警察官 「相手の人の話しだとさ、あなたが前回来て色々あの

「暴行して良い理由にはならないですよね?」

警察官 「え?」

「暴行して良い理由にはならないですよね」

警察官 「だから暴行して良いとは言わないよ。あなたが前回のこれはあくまで向こうの

「でも知らないって向こうは言ってましたよ?」

警察官 「イヤだからいいから聞いて。」「今向こうが言ってる話をすると前回の記者会見の時にあなたがやっぱり行ってて、リンちゃんのお母さん、お母さんじゃない。お父さんに、色々質問をしたんだけども

2点です」

警察官 「うん。だから、2点だか3点だか、そりゃいいんだけどさ。そんな揚げ足取るような事言わないで。」

私「具体的に言った方がいいかなと思って。」

警察官 「それはいいんだけども、あなたがね、向こうからすれば何の権利があって我々にそれを聞いてくるのと。例えば報道機関・マスコミの人が取材の一環で聞いてきてるんなら、わかるとして、そうじゃない一般の人な訳じゃん?それが、報道じゃないんでしょ?」

「会社に属してはないんですけど、僕はプロとして、こういう事をやってるんですけど、これだけで食べてるんで」

警察官 「だからそれは食べてるって言ってもそれは、いわいるYouTubeって事なんでしょ?」

YouTubeって言っても広告収入はつけてないですよ」

警察官 「じゃ、収入つけてなくて何で食べて行くの?」

私「支援金で。」「YouTubeと記事も書いているし」

警察官「だからそれは記事書いてるって言ってたとしても、向こうからすれば、あくまでも一般の人が、仕事としてやってるっていう風には見ないじゃん?いわいる、いい?いい?いわゆる。その~報道の人が報道としてやっているんであれば、プレスって事で、まんしょうしてるとかね、あと、ここにあれをぶら下げて○○新聞だとかってそういうのがあって、取材の一環でマイク向けてっいうのであれば、それはあの~何というのかなあるけども、そうじゃない一般の人が寄ってたかって、こう

「寄ってたかってって、一人ですよ?」

警察官 「だからそういう事言ってるんじゃないよ。」

私「よってたかってっていったら・・・」

警察官 「人の話をよく聞きなさいよ。一般の人が、全然報道じゃない人が、自分が聞きたいからって興味があるからって次から次へと来られちゃえば、相手からすればもう勘弁してくれよって話しになっちゃうんだよ」

「そういう事ではないです」

警察官「だからないというのはあなたの考えであって、相手からすれば自分の娘が殺されちゃってる訳でしょ?それを何の権利があってあなたは来て質問するの?ってそうなれば、相手からすれば何でそんな事をあなたに答える必要があるの?って話しになる訳だよ。で、今回ね、前回もそういう風に来て、あなたとリンちゃんのお父さんと関係する人との間で、一悶着あって、遠慮してくれって要はあなたを避けるっていうか

そういう風に言ってるんだけどもさ。で、もしそうだとすればまた今回も

「誰がですか?それは」

警察官 「だからそれは相手の人が言ってるって話し」

「イヤ違います。やめてくれって言ったのは誰なんですか?」

警察官「イヤそれはちょっとわからないよ

だから相手が今言ってる話しを聞いてだよ。」

警察官「で、その場に今回あなたがまた来たものだから、報道でもない人がまた根掘り葉掘り、会見場にも入って写真とったりって事をされちゃ困るから外で、中に入る事ができないようにって」

「入ろうとしてないですよ」

警察官 「うん。それは知らないけども相手はそういう風にとってるわけだよ」

「違います、それは嘘ですね」

警察官 「それでとにかく5階じゃダメだから1階にって事で、一回こっちに来たんじゃない」

「部屋に入ろうとしてないんで。部屋に入ろうとしてないですし、そこの廊下にいる事は自由じゃないですか」

警察官 「そりゃ自由かもしれないけど、相手からすれば前回の事があるからまたあなたが

「前回もその、不法なり違法なりそういう事した事ないですから」

警察官 「だからそれは

「僕が悪いみたいな言い方されてますけど

警察官 「だからそういう前回の事があっての今回という

「あの方初めて見ましたよ」

警察官 「そりゃあなたは初めて見たかもしれないけども、向こうからすれば

「向こうの方は僕の事知らないって言ってますよ、終始」

警察官 「止めた人はその人じゃないかもしれない。前回あなたがその記者会見の現場に行ったっていうのは、その現場に、5階にいた人、今日居た人も、前回あなたが来たって事は知ってるの」

「記者の人は知ってる人もいるでしょうね」

警察官 「記者だかか向こうの関係者だかはわからない。でもその人がいて、あなたとの前回そういう事があって、ゴチャゴチャした事があって、で、今回またそういう事があるといけないからという事で、じゃあという事でさっきの人が下に降ろしたっていう

「やり方がひどいですよ。下に降ろしたなんていうものじゃないですよ。ちゃんと防犯カメラの映像確認していただけませんか?本当に死ぬかと死の恐怖を感じました」

警察官 「だからそれは今確認してる、それは今確認してる。別の者が。うーん。あなたがそう言うのもアレなんだけども

「でも僕は向こう側の主張に対して、その何だろ法律の枠内で従えない事は従えないと言ったし、でも向こうが言ってる事で例えば、その無理矢理部屋に入っただとか、そういう事もしてないし」

警察官「無理矢理中に入らないにしても、今回の話しっていうのは、今日だけの話しじゃなくてね、前回のそういう事があっての話しだから」

私「そういう風に説得されたわけじゃないですよね?」

警察官「それはどうだか知らねーけどさ」

警察官 「いづれにしたってね

「そういう悪意みたいなものが、(加害者が)僕にそもそもあって、僕の事知ってるっていう認識はなかったんで、そういう事したから、そうした人だよね、もうやめてくださいっていう風に言われてはいないですよ」

警察官 「だからそれはどうだかはちょっと

「だから意味がわからないんですよ、僕も。いきなら腕掴まれて、首掴まれて、エレベーターの中乗せられて、下にきてそこで羽交い締めにされてカメラ盗られてこうやって折られたんで」

警察官 「だから

「だから俺は、何でそういう事されなければいけないのかが、今おっしゃった事を、その人から言われて出てって下さいって言われた認識はないんですよ、僕は。だからその方は僕の事知らないってずっーと言ってたんであの方は(加害者)。だから何で知らない人に急に腕掴まれて、そんな一階に降ろされるのかわかんなかったんで僕は。で、なんか事情がそういうに繋がってるっておっしゃいましたけど、今のこの地点で刑事さんに言われるまで繋がってた事なんてわかんなかったです。」

警察官 「だからあなたはわからないっていう話しだけど、相手はそれでで、実際会見場に行ってる事は間違えない訳でしょ?前回」

「前回?前回行きました」

警察官 「で、そういう風にリンちゃんのお父さんに質問した訳でしょ?

「質問しましたね」

警察官 「それをね、そういう事をされればね、相手からすれば、記者会見をして自分の娘が???されちゃったで

「ただ

警察官 「その記者会見をしてるのが、マスコミなり新聞社の人ならね、テレビの報道の人が来てマイク向けて質問するっていうんだったらわかるけども、全くそういう何でもない一般の人が、自分が興味あるからって自分の娘が殺されちゃったっていう遺族の所へ行って、DNAがアレがあなたどういう風に考えてますか?なんて言って質問したら、向こうからしたら、何でそんなのあんたに答えなくちゃいけないの?って向こうからしたら良い気持ちしないよ」

「ただ、その犯人って言われてる人が本当に犯人なのかどうかって知る事は遺族にとっても重要」

警察官 「そりゃ知る事は良いけどもね、重要だけども、それは裁判でやっている話しであって、それを

「でも、その後の記者会見じゃないですか」

警察官 「うん。でも記者会見かもしれないけども、でもそれはどうだって言ったって、DNAの鑑定がどうだこうだのそこの所の判断は司法がする事であって、被害者の家族がする話しじゃないよ。司法が鑑定の結果に疑問があると例えば言ったとして、じゃあそれに対して遺族はどういう風に考えるかってとこだけどさ、その判断が自分にとって不当な判決だと思うとか何とかそりゃああるかもしれないよ。その鑑定の結果がどうだって言ってるけど、それで犯人はどういう風に考えて、これでいいと考えているだとかっていう質問はあなたがする立場じゃないでしょ?」

「それは今日あなたがこういう事されてもしょうがないっておっしゃってるのですか?」

警察官 「しょうがないとは言わないよ」

「でもすごい僕が責められてる訳ですから」

警察官 「うん。多少は責めてるよ」

「多少っていうか、俺が悪い やられてもしょうがないみたいな言い方してるじゃないですか」

警察官 「だからあなたのその行動が相手の立場を考えないで自分がしたいっていう、なに?あれを満たす為に」

「いや、自分の感情を満たす為じゃないですよそれは。それははっきりと言っておきたいですよ。」

警察官 「聞きたいって言ったって前回相手に聞いた事に対して・・・・」

「聞きたいとかじゃなくって、それは公にする目的でやってますからそれが記者会見じゃないですか」

警察官 「何であなたが公にする必要があるの?」

「だからそれがなぜ、会社に属している人じゃなきゃやっちゃいけないのかっていう事もありますし」

警察官 「プライバシーの問題だって色々あるでしょ?」

私「記者会見じゃないですか」

警察官「何でもない関係ない人がね

「プライバシー?でも、本人がいいんだって事で答えてくれたんですよ。そこで拒まれて、しつこく言った訳じゃないですよ。本人がそういう質問も大歓迎だからって言ってくれたのも撮れてますし

警察官 「それはあなたの主張は・・・そういう所だけれども相手が今回こういう

「無理して聞き出そうとしたりだとか、辞めさせられてるの僕が質問したりだとかはしてないですよ。それは」

警察官 「カメラ確認してるけどもさ、首絞めてるとかってさっき言ってたけど、そういう状況はない!首絞められたって言ったけど、どこ絞められたの?その痕がないよ」

「フェアにやってもらえますか?」

警察官 「それから後もう一つ言ってるけど、相手はとにかく5階に上がるのを辞めてくれって断っているのに対して、それを無視してエレベーターホールに行ってそいで又上に上がろうとしてるから、向こうは、上に行くのは辞めてくれって事で静止をしている状況はあるけども、積極的にあなたに対して暴行加えてるって所もないよ。それは俺が見てるんじゃなくて別の者が見てるけどもそういう状況はないよ」

私「わかりました、警察の方達がどういう方達なのかって言う事を事実と違います」

警察官 「イヤそれが事実だもん。防犯カメラにもそういう風に映ってるもん。そういう報告を受けているからそう言っている訳で。これは我々が嘘つく必要もないじゃん」

「首はこうされましたよ、間違えなく」(腕で、首を押さえつけるジェスチャー)

警察官 「うん、それはだから、あなたさっき絞めたって」

「絞められましたよ。だから防犯カメラにはどういう風に映ってるのかちょっと待って首の付近には腕とか手とかは無いって事ですか?」

警察官 「だからいわいる首絞めだよ、そういうのここにはない」(両手で首を覆うジェスチャー)

「こういう締められ方じゃないです。多分こういう感じだと思います」(腕で、首を押さえつけるジェスチャー)

警察官 「だから揉み合ってるみたいな状況もあるよ」

「押さえつけられて、首をこういう風に両手では絞められてないと思います。首は押さえつけられ絞められましたよ、上から乗っかられて。だからそれを絞めたか絞めてないかっていうのは、僕は実際に首に圧迫されたのは嘘はついてないんで」

警察官 「どこら辺にされたの?」

「こっち側から。(首の右側)ここは今も痛いんです。最初声が出てなかったです、110番した時も。声が出にくかったですから。だから平塚って言ったのに、しらすさんって言ってたじゃないですか?」

警察官「平塚としらすが、どこでどういう風になったのは知らないけどもさ、いずれにしてもね

「これで僕が悪いみたいなそれはもうおかしいですよだって今おっしゃいましたけど、5階に来ないでくれって言ったのを言ったって言ったとしても、僕が5階に行く事っていけない事なんですか?

警察官 「だからそれは、相手の人があなたが前回しつこく聞いたりなんかした事あるから又今回そういう風になるといけないからって事で、それを阻止する為に上に上がらないでって

(そもそも私服の加害者が誰だか私は知らない。名も身分も明かされていない)

「前回質問した人に対しては馬乗りになったらだとか、カメラ壊して今もカメラ無いんですけど、それ、いいんですか?」

警察官 「カメラはどうだか知らない、それは今確認してるけどもさ」

「カメラがあれば

警察官 「いずれにしたってね、」

私「僕が悪いんですね?」

警察官「相手が拒んでる事に対して」

私「だから、あの方(加害者)がどういう関係人かわかんないですよ。どういう関係人かわかんないのに、(5階の廊下にいるのを)拒まれてもどうしてそれに従わなくちゃいけないのかわかんないじゃないですか」

警察官 「あなたが言ってる事もわかるよ、全く理解しないとは言わない」

「誰かわからない方にいきなり、あなたは5階に来ちゃダメって言われてもわからないじゃないですか。ここの管理人でもないし、言葉で言われればわかるし、中に入っちゃいけないものに入った訳じゃなくて、廊下に居ただけですからそれで何でそんな事されなきゃいけないのかは、僕もそれを理解しろといわれても

警察官 「あなたが言ってる事もわかんなくない所はあるよ。全てあなたが100%悪いとは言わないよ。お互い様っていうような所も確かにあるよ」

「何で僕が悪いのかわからないです。50%50%みたいな事言ってますけど、僕が暴行受けたのに、何で僕が悪い事になってるのかわかんないです。カメラも盗られて今も無いわけじゃないですか? カメラも壊された訳じゃないですか

で、明らかに僕が下で馬乗りになって、外に出させようとしてあの人が近づいた事に対して、僕が50%悪いっていうのは、わからないですそれは。それはおかしいと思います」

警察官 「だからあなたはいくら私がさっきから説明してるのを聞いてくれないけども」「前回に引き続いての今回。」

「いや、聞いてます。だから前回のそれがあった事で、引き継いだとしても、それはしていい理由にはならないと思うんですね」

警察官 「うん。それは殴っていいって事はないよ。だけども前回そういうトラブルを起こしていて、又今回もまた同じ事をされたらいけないからという事であなたを排除する行動に出た」

「権利がある方なんですか?そういう事をする」

警察官 「そりゃ相手の方からしたら

私「誰変わらないですから」

警察「じゃあ逆にいったら、あなたはね、なんの権利があって、それをプライバシーのことっていうかさ、そうゆう、あれをあの~」「ズカズカ入り込んでいって」

「プライバシーの事ではないんですよ。そのプライバシーに踏み込んだっていうのは語弊があるって言うか違いますよ」

警察官 「そうでしょ?」

「だって記者会見なんですから、人の家に入った訳じゃないですからプライバシーじゃないですよ。だってそれは広報する目的でやっているのが記者会見なんですから」

警察官 「だから、あなたがね、随分失礼な質問したらしいじゃない?それに対してまた同じような事をされるといけないから

「だからそれに対して言論で返してもらうのが普通でしょ?失礼な事と相手がとってしまったんだったらそれは申し訳ないとおもうけど。それは言論で返してもらわないと」「それはちゃんと罪を償ってもらわないと」

警察官 「だからそこはね、お互いが譲る所と主張する所がすれ違ってる所でね、」

「じゃ、こんな事していいの?』

警察官「なにが?」

私「僕が失礼な事を言ったら、そういう風に羽交い締めにして

警察官 「だから良いとは言ってないだろう。誰もして良いなんて言ってないだろう」

「僕は今何か認めなきゃいけないんですか?」

警察官「何が?」

私「何か僕が悪い事したって認めなきゃいけないんですか?」

警察官 「あなたが認めないんでしょ?自分は自分の権利に基づいて何も悪い事はしてない、向こうに話を聞くのは自分の権利だって主張してる訳だから。」

「でもそれを

警察官 「でも向こうはそれを拒んでいるんだよ。でも拒んでいてもそれさ自分の権利だからってあなたが主張するんだったら、そりゃいつまでたったって平行線だよ」

「ちょっと待ってください。向こうが拒んでるって事を初めて聞きました」

警察官 「だからそれはあなたがそういう風に言っているけど、前回だってそれを散々言って」

「イヤイヤ拒んでやめてくださいやめてくださいなんて、言われてないですよ。どこから拒んでるって言葉が出てきたんですか?」 

警察官 「そりゃ相手から聞いてますよ」

私「あの方からって事ですか?いや、それは知らないです。さっき言ったのが全てですよ。動画でも残ってますけど、僕が質問した事に対して、そういう質問大歓迎だから聞くよって言って(ハオさんに)答えて頂いた。で、記者会見の外で話そうって向こうから(ハオさんから)言って頂いて外に行った」

警察官「そしたら何でこんなまた今日、トラブルになったの?」

「そりゃわからないですよ、僕だってそりゃ」

警察官 「そりゃおかしいよ、こっちからすりゃ」

「そうやって僕がおかしい事になるんですか?」

警察官 「ん?」

「それは僕がおかしいって事になるんですか?トラブルになったから」

警察官 「全てあなたがおかしいなんて言ってないんだから今私はあなたから聞いてるからそういう風に言うわけであってね、何でもない人が何でもない人にいきなり殴りかかったりっていうのと、そもそも、するかってはないなんだよ。」

「だから

警察官 「物事には必ず原因てのがあるんだよ」

「そういう心情が(加害者に)あったって事を今警察の方から言われて初めて知りました。本人から聞いた訳ではないんで。」

警察官 「だからそうしらね、あの、そこら辺あなたも相手の立場を考えなさいよ。殺人事件だってね、自分の娘が殺された、その父親の気持ち。それをね、なんの権利があってあなたがドカドカドカドカ土足で入り込むような形をしてね、その人にあーでもないこーでもない質問するのよ。DNAの鑑定をどーのこーのなんていうのをね、そんなの、殺された被害者の父親がどういう気持ちで受けるのよ?」

「内容が、そういう失礼な事言ったって覚えはないです僕は」

警察官 「だからあなたがそういう風に感じてるだけであって、それをあなたがそもそも質問する事自体が失礼なんだよ。それをまず理解しなさいよ。」

私「質問する事自体が失礼?」

警察官 「相手のね、被害にあった遺族の人達の気持ちを考えたことってあるのかって!」

「ありますよ。じゃなかったらこんな事しないですよ」

警察官 「じゃあ、考えてるんだったら、そういう事するなよ!相手が拒んでるんだったら、」

「さっきから拒んでる拒んでるおっしゃってますけど、今初めて聞いたって言ってますよね」

警察官 「あなたはそういう風に言ってるけども、相手の立場を考えないで自分の事ばっかりで行動してるからこういう結果になっているんでしょう?」


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