【追記あり】70年前、未成年を戦争へ送り込んだ奴らは、今、未成年との交際・交流を犯罪にしようとしてる。


“夕焼け小焼けの赤とんぼ”の歌詞で知られる動揺唱歌「赤とんぼ」の2番には、“十五で 姉やは 嫁に行き”というフレーズがある。 ついこのあいだまで、我が国では女性が十五で嫁いでいた。男なら特攻機で敵の戦艦に向かって突っ込んでいる。 なにが「未成年」だ、ふざけるな。

70年前は、お国(支配者層)の為に10代で戦争へ。現代では、支配設計(支配者層)の為に、10代は、無意味な勉強をし、家庭も、子供も持てない。仕事もない。性行為も堂々とできない。電磁波発信機に夢中にさせられ。それを通した出会いは、悪とされ、10代とそれ以外のの交際、交流は制限され、場合によっては誘拐、わいせつとされ逮捕される。どっちも同じ奴隷社会。

+さゆふらっとまうんど さん。 残念ながらこの、国民奴隷化計画は相当以前から着々と進められて来ているわけで、既に殆どの国民がこの手に陥ちてしまっている。これを正すために、今さゆさんは声を上げている訳だけど、状況を見ただけでもこれは相当困難を極めるだろう事は覚悟しなくちゃならないだろうな。連中が敷設して来たのと同じくらいの時間が必要だろう。それでもやるしかないとは思う。 まずは、あまた検証の集積がその一歩、記録し確実に残す事。

その通りですね。それは遅くとも江戸時代から欧州貴族の手によって着々と行われてきたと、現時点で考えています。 ありがとうございます。検証の集積が後世に価値あるものとなるように、自分に鞭を打って日々を送っております。 それを見てくれている方がいることに感謝しています。

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