【神戸女児遺棄】遺体の腰を確認 切断なんてものじゃなかった・・・


キーボードで打つのも嫌ですが・・・

見つかっていなかった腰の部分は見つかったと言うよりも、「確認できた」と言っています

おそらく骨も砕かれて骨の一部から推察して、おそらくこれは腰の骨だろうと言う感じで確認できたのだろう つまりぐしゃぐしゃで原型を留めていなかったのだ

当初発見していたポリ袋のバラバラ遺体の中に腰の部分があったか、後から発見した遺体らしきものどちらなのはっきり言わなかった しかし上記のような理由から断定できなかったことは確かのようだ

はい
君野容疑者がどのように腰の部分だけ必要に切断なんてものではなく、骨盤を骨盤と分からないぐらいに出来たのか 警察には、はっきり立証してもらいましょう 君野本人は右も左も分からないと思うんで

これはもはや、ただの問題児の酔っ払いができることじゃないです

骨盤の原型を留めていない損傷 これがその証拠でしょう

捜査本部の心の内では、「裏社会さん むずかしい遺体をよこすなよ・・ 出世の道は険しいな」と思っていることでしょう

女児死亡推定、9月中旬ごろ 捜査本部会見 一問一答

神戸新聞NEXT 10月1日(水)18時58分配信

 神戸市長田区の市立名倉小1年、生田美玲さん(6)の遺体が見つかった事件で、兵庫県警長田署捜査本部は1日、司法解剖の結果、美玲さんの死因は不詳と発表した。

 県警捜査1課の岩野一義次席との主なやりとりは次の通り。

 「9月24、29の両日、神戸市長田区長田天神町の草むら内で発見された遺体の司法解剖を行った。死因は不詳。死亡推定は9月の中旬ごろ。なお、遺体発見当初、遺体の腰部分が未発見と発表したが、解剖の結果、骨盤が確認できた」

 ‐後から見つかった遺体の一部のようなものも美玲さんとDNA型が一致したのか。

 「後から見つかったものはすべて被害者のDNA型と一致した」

 ‐骨盤の確認はいつ。

 「解剖の時だ」

 ‐骨盤はポリ袋の中にあったのか。

 「出てきている状況から見ると、最初の遺体発見時のもの。解剖して詳細に見れば確認できた」

 ‐中旬ごろとは9月11日から20日を指すのか。

 「解剖医の説明によると、死後1週間から2週間と推定される、とのこと。あくまでも解剖医の説明だ」

 ‐死後1週間というのは解剖日からさかのぼってか。

 「そう」

 ‐腰の部分は見つかったという認識でいいのか。

 「骨盤が、解剖した時に新たに確認できた、ということを申し上げている」

 ‐見つかったというよりは確認できたということか。

 「解剖によって確認できた」

 ‐切断部位は変わってくるのか。

 「詳しい状況については答えられないが、最初に発表した状況は変わりない」

 ‐刺し傷や鬱血は。

 「傷については、明確な生活反応があるような外傷は認められないという話だ」

 ‐切断面以外に目立った外傷はないのか。

 「切断面を含めて、生前につけられたような外傷はなかった」

 ‐骨の切断面はどうなっているのか。

 「言えない」

 ‐後から見つかった遺体の一部はどの部位か。

 「捜査に支障があるので回答は控える」

 ‐切断方法は特定できているのか。

 「凶器類については、離断面の状況から判断すると、あくまで推測だが、鋭利な刃物が使われた可能性がある」

 ‐包丁やナイフか?

 「鋭利な刃物としか、解剖医も言えない。あくまで可能性だ」

 ‐捜索はまだ続いているのか。

 「続いている。容疑者、被害者の行動範囲に何が落ちているか分からないので、それらを全部発見するためにやっている」

 神戸市長田区の市立名倉小学校1年、生田美玲さん(6)が行方不明になり、自宅近くで袋に入った子どもの遺体が見つかった事件で、兵庫県警は24日未明、殺人と死体遺棄容疑で長田署に捜査本部を設置。矢野浩司・捜査1課長と齋藤啓二・長田署長が、約20分にわたって会見した。

 主なやり取りは次の通り(回答は全て矢野捜査1課長)。

(矢野・捜査1課長の説明)

 9月23日午後4時10分ごろ、神戸市長田区長田天神町1丁目8番18号先、草むら内で捜査員が死体様のものの入ったビニール袋を発見し、遺体の状況から、殺人・死体遺棄事件と断定し、24日午前2時に長田警察署に刑事部長以下100人体制の捜査本部を設置した。

(質疑応答)

 ‐遺体発見から発表まで時間がかかった。

 「遺体が複数の袋に分けて入れられ、何重にも梱包されている状況だった。犯人の残した証跡を採取しながら作業を行ったため、若干時間がかかってしまった」

 ‐袋はいくつか。

 「捜査上の支障があり、答えられない」

 ‐頭部以外の部位は。

 「胴体部分、両脚部分を確認している」

 ‐遺体は生田美玲さんのものと断定したのか。

 「まだ。今後、DNA型鑑定で特定したい」

 ‐着衣は。

 「(美玲さんの着衣として)手配していたものと同じと思われるワンピース、下着、肌着、サンダルを確認している」

 ‐現場を捜索したのは。

 「今回発見した現場は捜索には至っていなかった」

 ‐初めての場所だったのか。

 「そう。袋の場所は今回初めてだった」

 ‐胴体や両脚は別々の袋に入っていたのか。

 「その通り」

 ‐遺体は切断されていたのか。

 「そう考えても矛盾はしない」

 ‐袋が何重にも梱包されていた状況というのは。

 「ごみ袋みたいなもので、何重にも梱包されていた」

 ‐胴体は両手が付いている状態なのか。

 「その通り」

 ‐胴体は首から下か。

 「そういうこと」

 ‐両脚というのはひざ、太ももから下か。

 「太ももから下」

 ‐頭から首までと、首から太ももまでと、太ももから下か。

 「そう。ただ胴体の腰の部分は今見た限りでは見つかっていない」

 ‐死後、何日ぐらい経過しているのか。

 「司法解剖を待たないと分からない。かなり腐乱している」

 ‐性別は女児と考えていいのか。

 「それは断定できない。腰が無いから女性か男性か断定できない状況」

 ‐行方不明当時に背負っていたとされるリュックサックなどの所持品は現場にあったのか。

 「リュックサックは今のところ見つかっていない。サンダルはあった」

 ‐ワンピースとかサンダルは遺体とは別の袋に入っていたのか。 「捜査上の支障があるので、詳細には答えられないが、遺体と一緒のものもあるし、そうじゃないのもある。身につけているということはない。(遺体と)同じ袋の中にあったということ」

 ‐周辺で不審者や不審車両の情報は。

 「ピンポイントであの辺というのはない」

 ‐遺体の発見に至った状況は。

 「捜査員が聞き込みや遺留品の手がかり発見のために回っている最中に、臭いに気付いて(現場まで)上がって行って発見した」

 ‐公開捜索から10日近くがたっている。今回見つかった現場は交番の近くだが、草むらを見ていなかった理由は。

 「(現場付近を捜索した)17日は空き家の発見を目的としつつ、エリアを回るというものだった。手前の階段下までは行っているという状況だった」

 ‐捜査に向けた今の心境は。

 「一刻も早く被疑者を逮捕することに尽きる」

 ‐遺体の入った袋は見つけやすい状況だったのか。

 「階段を上って、さらに斜めになったスロープみたいな場所。下の道からは見えない」

 ‐遺体の入れられていたごみ袋は全て同じ種類か。

 「ばらばら。同じ物もあるし違うものもある」

 ‐袋の色は。透明だったのか、例えば市の指定ごみ袋なのか。

 「被疑者を検挙した時に供述させたい部分なので、差し控える」

最終更新:9月24日(水)5時21分

神戸新聞NEXT


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