【エボラ出血熱】今後の感染者数(虐殺数の計画)をWHOとCDCが教えてくれてます


【エボラ出血熱感染者数】
2014年3月 49人

2014年4月 200人


2014年8月 1603人

2014年9月 5800人

2014年11月上旬 2万人

2015年1月 140万人

あらあら 現地に「国境なき医師団」が入ってから感染者数延びが著しいですね
「国境なき医師団」は、ずいぶんと嘘パンデミック(大量虐殺)を頑張っていますね

それにしても今年の年末から来年にかけて2万から140万ですか

ということは、10〜11月にかけて米軍が本格的に現地に入るということですね

上記大量虐殺計画了解しました

拡散し全力で阻止したいと思います
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患者数の推移-wiki




2014 年 9 月 24 日 11:22 JST

米政府機関は来年1月に感染者が140万人に達すると予想している。写真はエボラ熱患者の遺体を搬出する赤十字の医療従事者(9月) Agence France-Presse/Getty Images

【ロンドン】世界保健機関(WHO)と米疾病対策センター(CDC)は23日、西アフリカで流行しているエボラ出血熱について、対策を大幅に強化しなければ感染者数が急増する恐れがあると警告した。CDCは、来年1月にはリベリアとシエラレオネだけで最大140万人に達する恐れがあると予測している。

 報告されたエボラ出血熱の感染者はこれまで推定5800人で、このうち2800人超が死亡したとみられている。しかしWHOは、状況が最も深刻なリベリアの統計がはっきりしておらず、この数字は実際より少ない可能性が大きいと警告した。その理由として、リベリアの首都モンロビアの人口が密集しているスラム地域では、多くの遺体が近くの川に放り込まれた可能性があることを挙げた。

 WHOはこの日発表した分析で、エボラ出血熱の患者は急増しており、対策を強化しなければ流行は何年間も続く恐れがあると述べた。また、エボラ出血熱の死亡率について、入院患者の約70%との試算を示した。

 一方、CDCは、コンピューターモデルに基づいて試算し、リベリアとシエラレオネだけで、未報告分を含め感染者は9月末までに最大2万1000人に上り、来年1月半ばには55万人から最大140万人に達する恐れがあるとの予測を発表した。ただ、元国際感染症協会会長で米バージニア・コモンウェルス大学のリチャード・ウェンゼル博士は、CDCの統計はすでに講じられている対策を考慮に入れていないと指摘、「やや悲観的」と思われると話す。

 世界の医療機関はエボラ出血熱に対する対策を強化しているが、依然感染は広がっている。ギニアやシエラレオネ、リベリアでは病院のベッド数や医療従事者、さらには石けんや水さえも不足している。米政府は先週、リベリアに十数カ所以上の医療センターを設置するとともに、医療活動支援のため3000人の米兵を派遣すると発表した。英仏も、シエラレオネやギニアに医療センターを設置すると表明した。

 一方、ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシンに掲載されたWHOとインペリアル・カレッジ・ロンドンの研究では、11月初めまでに2万人が感染するとみている。

 同論文は、「感染の予防に画期的な改善がない限り、感染と死者数は向こう数カ月に大幅に増える」としている。

 ただ、同論文の共同著者でWHOのディレクターを務めるクリストファー・ダイ氏は、対策の効果が出始めており、「これほどに増加することはないという期待を抱かせる兆候が出てきている」と語った。ただ、長期の見通しは難しいとも述べている。

 一方、WHOの予測に疑問を呈し、エボラ出血熱の流行は医療だけでなく、結局は人々の行動を変えなければ抑えられないと指摘する外部の専門家らもいる。国境なき医師団の感染症専門家であるアーマンド・スプレチャー博士は、「今の対策だけでは何も変わらない」とした上で、「エボラ出血熱は、人々が患者に触れるのを止めれば、たいていは封じ込められる」と述べた。

エボラ熱死者、3000人突破=封じ込めのめど立たず-WHO

26日、エボラ出血熱で入院中の親類に食べ物を届けるため病院を訪れ、手の消毒を受ける女性=リベリア・モンロビア(AFP=時事)

 【ジュネーブ時事】世界保健機関(WHO)は26日、西アフリカで猛威を振るうエボラ出血熱の死者が、疑いを含め23日時点で3091人、感染者が6574人に達したと発表した。リベリア、ギニア、シエラレオネの3カ国で感染者が急増しており、依然として封じ込めのめどは立っていない。
【特集】感染症に備える~エボラ出血熱、デング熱に立ち向かうために~
 国別の累計死者数は、リベリアが1830人、ギニアが648人、シエラレオネが605人、ナイジェリアが8人。ナイジェリアを除く3カ国では、2日間で死者が計170人を超えた。感染地で治療などに当たる医療関係者も、23日時点で375人が感染し、このうち211人が犠牲となった。
 一方、ナイジェリアのほか、感染者が確認されているセネガルでは、このところ新たな感染例が出ていない。
 エボラ熱の有効な治療薬は現時点でないため、シエラレオネなどは感染地域を封鎖し、人の移動を制限することで封じ込めを図っている。しかし、人口が集中する首都など都市部で感染が広がっており、犠牲者は加速度的に増えている。
 WHOなどは先に、対策を講じなければ11月上旬にも感染者が2万人を突破すると試算。米疾病対策センター(CDC)も、来年1月には140万人に達する恐れがあると警告している(2014/09/27-08:44)

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【エボラ出血熱】今後の感染者数(虐殺数の計画)をWHOとCDCが教えてくれてます」への1件のフィードバック

  1. 川口

    まるで小学校、幼稚園並の衛生習慣ですね~
    このスレの黒人女性の手のみの殺菌画像拡散しまくりましょう。

    あり得ない!前にも書き込みしましたが普通は隔離が当たり前なのにエボラとされる患者は軽装で道端で寝てるし…拡散しないように排泄物の処理施設を作ると思うのですが出血画像と同じく見たことない!

    この為にクズ安倍はまたもや日本の血税をばら蒔き!

    日本で流行る前にさゆさんの記事を拡散しまくり、日本人のエボラに対する見解を「あ~ワクチン詐欺のCMね」くらいにしてやりましょう。

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