【第20弾】地球は、我々に人口削減を望んでいない。地球を剥奪した人間が我々に人口削減を望んでいる。


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【第20弾】地球は、我々に人口削減を望んでいない。地球を剥奪した人間が我々に人口削減を望んでいる。」への8件のフィードバック

  1. さゆさん
    はじめまして。Nと申します。
    いつも動画を拝見、拝聴しています。

    松居騒動20回シリーズ、素晴らしかったです。
    私は松居さんと同い年の男性です。

    私も、基本はさゆさんと同じ考えでして、浮気は社会的な問題ではなく個人の問題、嫉妬は未熟な人間の成せること、と考えています。
    今回さゆさんが明快な考え方を示されたことは、この世の中に対し意味があったと思います。

    さゆさんが言われるように、我々の体は特定の人のみを相手にするようにできていないので、人間本来の幸せは、浮気を抑制する方向にはない気がします。
    私の考えとしましては、浮気により気持ちに潤いが生まれ、結婚相手(あるいは特定のパートナー)に対して余裕が生まれ、真の心の通じ合いが生まれ、むしろ幸せな結婚生活や家族生活が生まれる場合もあると思います。(もちろんその前提としては、結婚相手を傷つけたり、犠牲にするようなことではいけないのは当然です。)

    ただし、それを実際にできるのは人間性を研鑽した人に限られると思います。
    現実問題として、浮気に溺れて家族を犠牲にしてしまう人、浮気相手との問題を起こしてしまう人、仕事が疎かになってしまう政治家や公務員、などがいます。
    また、嫉妬心をコントロールするのはそう簡単ではないと思います。
    本質は社会問題ではないにもかかわらず、時に社会問題が起きてしまうことも事実だと思います。

    では、どうする? ですね。

    その対策として、一部の宗教では浮気を禁止し、また一部の国では姦通罪を設けているのだと思います。
    でも、私はそうではなく、浮気は個人の行いであるべきことを改めて市民の全てが再確認し、各人が人間性の向上に努める方向に行くべきと考えます。
    つまり、「浮気対策」などという低級なことではなく、皆が人間性が高める努力をするような社会の風潮になること。
    これが進めば、浮気などというものは自ずと個人の問題として扱われるようになると思います。

    だからこそ、今回のさゆさんの動画は意味があったと考えます。

  2. sayuflatmoundsayuflatmound 投稿作成者

    Nさん

    私の動画を評価していただきありがとうございます。
    また、コメントありがとうございます。

    >嫉妬心をコントロールするのはそう簡単ではない

    私は愛し愛されている強い実感に満たされていれば嫉妬心は沸かないと思っています。且つ相手の幸せを自分の幸せとする心があれば、相手が他者と性的関係があってもむしろ相手とのエピソードなど、楽しかった経験を同じく楽しく聞けます。

    相手の楽しかったことうれしかったことは、同じ気持ちになりたいから聞きたいのです。

    嫉妬心とは、愛されていないと感じていること、そして愛を欲してる証拠なのです。

    「特定のパートナーとしか性的関係を結ばない」などという決め事とは、愛を欲しているかわいそうな人が、愛を担保している幼稚な「おままごと」をしているというわけです。

    なぜならそんなことで、愛は得られませんから、本質的な解決にはなりません。

    子供がプラスチックの人参と肉をプラスチックの包丁で切っているようなものです。
    それでは空腹は満たされないのです。

    相手の喜びは、己の喜びなのです。相手の不快こそが己の不快なのです。

    未熟な心を肯定どころか推奨する社会環境を現代社会に構築している事が問題の本質です。

    >現実問題として、浮気に溺れて家族を犠牲にしてしまう人、浮気相手との問題を起こしてしまう人、仕事が疎かになってしまう政治家や公務員、などがいます。
    >本質は社会問題ではないにもかかわらず、時に社会問題が起きてしまうことも事実だと思います。
    では、どうする? ですね。、その対策として、一部の宗教では浮気を禁止し、また一部の国では姦通罪を設けているのだと思います。

    この部分は、結婚制度、家族制度、宗教、それらの歴史と本質を理解されていないと思います。
    そこを理解されれば、宗教の浮気を禁止、姦通罪がそのような目的で存在しているわけではないことをご理解いただけると思います。

    その目的は私はさんざん言っています。

    大衆内に一つでも多くのルールを作ることが大衆支配するための支配者層の仕事なのです。

    それは今も昔も変わっていません。

    また、

    >浮気は社会的な問題ではなく個人の問題

    とありますが、個人は社会に作られますから、厳密にいえば浮気の重罪化を促す社会の流れで個人が作られる。これは紛れもなく社会問題であり大衆全体の問題です。

    これを私は「常識の書き換え」と呼んでいます。

  3. さっとん

    さゆさんのNさんへのコメント非常にわかり易いですね。

    Nさんのいう宗教思想解釈もそうですが、
    人を傷つけるという概念自体がすり替えられたところで止まっている方を多く見受けます。

    そもそも「傷つく」という心理自体がゆがめられていますから。
    共通の社会通念のように・・・。

    肉体的な傷はわかりますが、
    心の傷というものは肉体と違いこうあるべきというものがドラマやメディアや教育で洗脳されてます。

    心の傷というもの自体、分かりやすいものもありますが、
    個人や対個人の関係性や状況や状況ですべて変わります。

    「私は愛し愛されている強い実感に満たされていれば嫉妬心は沸かないと思っています。且つ相手の幸せを自分の幸せとする心があれば、相手が他者と性的関係があってもむしろ相手とのエピソードなど、楽しかった経験を同じく楽しく聞けます。相手の楽しかったことうれしかったことは、同じ気持ちになりたいから聞きたいのです。

    嫉妬心とは、愛されていないと感じていること、そして愛を欲してる証拠なのです」

    私は女ですが非常にあつく共感いたします。

    ※このあたりもさゆさんが男性だからとかいう、洗脳済みのすり替え解釈がある場合もありますから念の為

    皆さんこのさゆさんのコメントをじっくり読んだら洗脳が解ける糸口になるかと、私は思います。

  4. のぞみ

    恋愛のごっこをしている、これは、すごい。少女漫画、トレンディードラマ、ごっこのやり方がかかれてあり、みんなそれが本当の恋愛とおもってしまう。それが、性の常識が書き換えられているということなんですね。おまえら、ごっこ遊びで満足しとけ、と。
      家族、友人、人の絆、男女、親子、人間関係すべてにおいて、ごっこあぞびさせられて、こんな世界のどこが良い?

    人間と自然との関係も、分断されていたんだと、根源はここだと。もし世界が正しければ「地球は、我々に人口削減を望んでいない。地球を剥奪した人間が我々に人口削減を望んでいる。」
    という言葉は歴史に残ります。絶対。すごいこといってると、ほんとにそうおもいます。

    洗脳の根源に突き当たっている気がします。地球にもう人間は増やさないでと言われているのだと思ってた。それはちがう、人間が人間にいっているの!なんてこと!

  5. さっとん

    のぞみさん

    「地球にもう人間は増やさないでと言われているのだと思ってた。」

    ね、お前ら人間は居ないほうがいいという洗脳を環境問題・動物番組などを利用して刷り込んでいますよね。
    圧倒的多数の大衆は自然と仲良く生きたいはず。
    勝手にばらまかれた環境で、選挙のシステムの如く、グルの与野党を用意されたように、本当の選択の余地など無く・権限が無いのが現状ですね。

    自己否定というものを植え付けられて、
    大衆否定という形でも、多勢における否定感情もきちんと植えつけしてますね。

  6. のぞみ

    さっとんさん、本当に恐ろしい。すごいですよ。
    なぜ、自己否定しなくてはならないのか、私たちが囲い込まれているというのは、わかっても、まさか自分と自分をたたかわせる、自分に自分をころさせるような心理がうえつけられていたんだとは。
    これはずっと若い、小学生くらいのこどもでも感じてしまうことでもないのか。わたしはそのころからこのような心理が自分の中にあったのです。

    環境問題、自然破壊、なぜだろう、、。
    環境に負荷をかけない洗剤が主流にならないのはなぜだろう、
    自分たちの未来にきれいな空気、水、大地のこすのはとうぜんだろう、
    自分たち人間が悪い、テレビはいつもそういう。
    コマーシャルは、真っ白に仕上がる洗剤、薬品。
    で結論は、「増えすぎた人口」。

    私たちが生まれなければ、良かったのか。

    そうして自分で自分を責めてしまうこころ、を埋め込まされてきたんだね。「りんちゃん死体遺棄事件」のようにね。

    どれだけ、メディアが毒してきたかはかりしれない、そしてその上の司令塔が。

    本気で、未来に良い環境をのこすなら、環境に負荷をかける洗剤、
    農薬使用禁止すればいい。ネオニコチノイド禁止。遺伝子組み換え作物禁止。
    その方がみんなきっと幸せだし、良い社会がきづけるはずだとおもう。

    食べること、ひとまかせでなく、自分たち一人ひとりが作って考える、そういう土地と住まいは無償で提供。

    第一次産業、も内部的に毒されてしまっているけど、多くの人が大地をはなれて、「都会的」な暮らし方がよいとして行きついたのは金で金を動かす社会。金で何とでもコントロールできる社会をよいとして多くの人を流し込んだ。

    大地と人を絶対的に切り離したかったんだね。

    本当は愛に満ちてるはずで私たちはこの地球と大きな愛を育んできた。
    それが人間の普遍性。
    そこを奪われているんだね、現在進行形で。みんな考えるしかない。
    たたかうしかないんじゃない?

  7. さっとん

    のぞみさん

    Yes!ですね。
    立ち上がる以外に選択の余地はないでしょう。

    「本気で、未来に良い環境をのこすなら、環境に負荷をかける洗剤、
    農薬使用禁止すればいい。ネオニコチノイド禁止。遺伝子組み換え作物禁止。
    その方がみんなきっと幸せだし、良い社会がきづけるはずだとおもう。」

    そうですね、すべてに言えることですが、
    これらは本当によくないもので、社会が一丸となってなくそうと思えばできることです。
    万人に影響のあるものなのに生かされているものごと、
    利権云々以前に、分断とせめぎ合いに必要だから、ばら撒かれ残されているものでしょう。

    健康・環境被害は勿論ですがそれらも内包したうえで、
    それらがまかり通っている意味・意図を皆が考えなくてはいけませんよね。

    幼少の頃から皆が自分を責めるような設計を組まれた社会にいるのですから、
    皆その辺りを考えれば「なぜ?」に行き着くと思うのです。

    「第一次産業、も内部的に毒されてしまっているけど、多くの人が大地をはなれて、「都会的」な暮らし方がよいとして行きついたのは金で金を動かす社会。金で何とでもコントロールできる社会をよいとして多くの人を流し込んだ。

    大地と人を絶対的に切り離したかったんだね。」

    そうですね、しかし、このポテンシャルから田舎暮らしなどに大地と繋がりたいと考え、
    現社会から距離を置くべくボイコットする層を生み出しているのも支配者側です。
    ボイコット=自ら金を手放す・都会という土俵から降りる=道具奪える。
    社会に加担したくないという綺麗な心を純粋な想いを利用して様々な誘導や剥奪が行われています。
    そしてなにより心のきれいな純粋な人たちが結束したら脅威でしょうからね、
    もっともらしい精神性をSNSで刷り込み洗脳誘導しています。

    ボイコットせず、この現状から逃げないで向き合うしか道はないです。
    最善と考えたボイコット自体が加担していることになると気が付かなくてはいけません。

    ね、のぞみさん、我々民衆は細かいことなんて気にしないで他者を決めつけないで分断をもろともせず、むしろ歩み寄り共に戦うしかないですよね。

  8. 甘えび

    この二人が言っていることは、すごいです! もっと上手い表現ができたらいいのですが、とにかく胸の奥にあるものをぐっと掴まれました。こんな女性達に、子供達や未来が育まれるのでしょう!

    私も仲間になってたたかいます!

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