<大衆分断教育>「いかのおすし」と「セーフティ教室(防犯教育)」の本当の目的。


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<筆者・さゆ>

上記写真は某小学校で配られた紙です。

【いかのおすしの目的】

いか・・・知らない人について行かない(対人交流の排除・大衆分断・自分以外全員知らない人)
の・・・他人の車に乗らない(対人交流の排除・大衆分断・両親も家族も他人)
お・・・大声を出す(2017年現在、大衆が大衆を監視するシステムの段階)関連記事
す・・・すぐに逃げる(自分以外全員の不審者化・ストレス排除による稚拙者の増産・すぐ逃げる思い癖)
し・・・何かあったらすぐに知らせる(行政の介入)

 

<セーフティー教室>(他者との交流を排除する為の大衆分断の心作り教室)

4~6年生が携帯・スマホ・電話・犯罪サイトでの対応スキル(他者は自分をだまそうとしているのではないか?と、常に他者を疑心暗鬼な目で見る対応スキル)を学び、

1~3年生が不審者対応スキル(対人関係を構築してはいけないスキル)を教えていただきました。

不審者から身を守る方法(対人関係を作らない方法)、電話で個人情報を聞かれた場合の対応(常に人を疑う対応・自分の情報を言わないことで人間関係を構築させない対応)など、さまざまな場面を想定し、2年生、3年生各クラスの代表の児童が警察の方(これら本当の犯罪行為を作っている者の手下)とロールプレイを行いました。

第二部では、警察、地域関係者、保護者、教職員(メディア・行政に総洗脳されている人達、奴隷社会の設計の構成員)の参加による意見交換会を行いました。

警察(これら本当の犯罪行為を作っている者の手下)の方からは、どのような犯罪(大衆分断を目的として計画的に起こされている事柄)が起こっているのか、具体的にお話し(リピート)いただきました。

来年度も多くの保護者の(大衆分断教育=セーフティー教室=防犯教育への)参加をお待ちしています。


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<大衆分断教育>「いかのおすし」と「セーフティ教室(防犯教育)」の本当の目的。」への2件のフィードバック

  1. まもるさん

    さゆさんは既にご存知かもしれませんが、日本不審者情報センターという情報専門サイトがあります。
    全国で発生した不審者情報を随時アップしているサイトで、痴漢など明らかに人が嫌がるような行為をした情報も上がってますが、「声かけ」というカテゴリではこの程度でも不審者扱いになってしまうのか?という曖昧な情報もたまに上がっています。

  2. sayuflatmoundsayuflatmound 投稿作成者

    まもるさん

    情報ありがとうございます。

    日本不審者情報センター
    http://fushinsha-joho.co.jp/

    これはひどい。これらは特務任務を担っている機関が意図的に起こしている事件や、でっち上げが多くを占めていると見ています。

    正に以下の動画で言ったように、ストーカーという概念を作るために意図的に特務機関にストーカーさせていた構図と同じです。

    「不審者は実際に近くに潜み、数多くいるのだ」と大衆に思わせる為、分断教育の強化やルール作りの強化する為にこのようなことが起こされているのでしょう。

    https://www.youtube.com/watch?v=xTbnAKvZZN4

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