尿療法について ~他者(社会)ではなく、自分を信じる事が人間の普遍性であることを、この行為は物語る。 さゆふらっとまうんど


羊水

<筆者>

母体の中で赤ちゃんを守っている「羊水」は、胎児自身の尿です。

その羊水は、胎児が成長するためのものでもあります。

胎児は、その自分自身の尿を飲み込んで、尿を出して、それをまた飲み込んで、と繰り返して成長しています。

つまり、人間は皆、母体の中で尿療法をして育っているのです。

「尿は汚い」とか、「尿を飲むなんて気持ち悪い」とか言っていても、この世に生を受けた人間は、すでに母体の中で尿を飲んで、生まれてきたのです。

つまり、飲尿無しでは我々は、生を受けられなかった。

あなたはもうすでに飲尿経験者なのです。

「尿は汚い」とか、「尿を飲むなんて気持ち悪い」と思う者は、社会常識に洗脳され、生物の普遍性(現実)を知らないに過ぎません。

私は2015年3月27日に初めて尿を飲んでから、現在で2年以上が経ちます。そして、実践して5か月たった2015年8月。尿療法は間違いない、という確信を持った私は、その素晴らしさを一人でも多くの人に伝えるべく、尿療法を紹介する動画を作りました。


【NO.130】
尿療法について vol.1
2015/08/20 23:44WS000316
【NO.131】
尿療法について vol.2
2015/08/21 10:50WS000317


WS2017-05-31_18_57_51000000


上写真です。その動画は、過去に二回消されました。

そして今回、vol1、2を合わせて、「全編」として、三回目のアップロードをしました。(一番下に添付。)

ちなみに多くの方がこの動画をDLし、アップロードしてくれていて、すでに見れる状態でした。

そして私はイベントをする度に、私の動画で尿療法を知った人から、「尿療法してます!」「尿療法を知るきっかけを与えてくれてありがとう!」と驚くほど多くの方に喜びの声をいただきます。

本当に良いものは、必ず広がるものです。

現代社会で健康を維持する為には、社会常識を俯瞰で見て自分の中の価値観に従って行動する力、そして自信が必要なのです。

つまり、社会常識や周りの意見ではなく、自分を信じる事が健康という幸福へと導くのです。

そして、いくら尿療法が良いと言っても、それさえすれば、「なにをしても」健康が保証される万能の療法ではありません。

尿療法だけでは間に合わないくらい、現代社会では沢山の社会毒が蔓延しています。

そしてなにより「悪習慣」は、容易に人を不健康にします。

それらを断つ、向上心と行動力。そして良いものを見極められる知能がない人間であれば、尿療法をしていても、その恩恵以上のダメージが体を蝕むでしょう。(しかし、向上心と行動力、良いものを見極められる知能がなければ、そもそも尿療法はしないでしょう。それらがあるからこそ、尿療法を有効な方法と確信し、実践することができるのです。)

多くの悪習やら誤った健康やら依存性が強い毒物、栄養がない食品が、社会には溢れています。

そのような環境に曝されている我々にとって、尿療法は、健康を高める為の一つのツールに過ぎないことを知るべきです。

しかし、実際、尿療法は、免疫力と自然治癒力を高め、体温まで高め、腸内を正常化してくれる素晴らしい行為です。

私は、尿療法の絶大な力を感じることが多々ありますが、その中でも、ピクニック参加者との興味深いエピソードがありましたので紹介いたします。

その方はピクニックで「妊活をしている」とおっしゃっていました。

不妊治療をされていたようなのですが、その現代医療の不妊治療をやめて、尿療法を始めました。

そうすると、妊娠し、元気な子供を産まれたようです。

とてもうれしいことです。

この事象は、見方を変えれば、「他者(社会)ではなく、自分を信じた」ということです。

先ほども言った「社会常識を俯瞰で見て、自分の中の価値観に従って行動し、自分を信じたということ」です。

自分に向き合うべき健康問題に対して、医者、医療など、「他者に何とかしてもらおう」と言う思考(社会誘導・洗脳)から、自分自身と向き合い、自分自身で解決の糸口を見つけ出し、自分自身を信じた。

その変化が幸福に繋がったのです。自分を信じると、自分の体はそれに答えてくれるのです。

それが自然治癒力の根幹です。

「体に不調をきたした。→ 病院に行く。」

大衆はこのような反射をとるように洗脳されています。

これは自分の意思のように見えますが、自分の意思での行動ではないのです。誘導されているのです。

その証拠として、医療とは、根本的な原因の解決になる行為ではない事がほとんどです。対症療法であり、緩和するのみです。風邪薬一つとっても、それは風邪を治す薬ではありません。風邪を治すのは自己治癒力だけなのです。患者の生活に入り込んで生活習慣から変えていくことは決してしません。

ある問題に対して、それを「根本解決するためにはどうしたらいいのか?」と考え、その問題解決という目的を達成する為には、多くの場合「製薬に頼り、医療にかかることは逆効果である」ということが大いにあるのです。

「体に不調をきたした。→ 病院に行く。」という行動は、多くの場合、合理性はないどころか、不健康になるのです。

つまりその「病院に行く」という行動は、考え抜いて起こした英知の行動ではなく、メディアなどの情報が大衆伝達して意図的に作られた、まさに「反射」なのです。

なぜ合理性がない行動を大衆は起こすことが、「一般的」「常識」として行われているのでしょうか?

これこそが、大衆誘導(大衆洗脳)なのです。

「常識、一般、当り前」の中に不幸、不合理が紛れ込んでいる。

それは人類が長い年月をかけ、脈々と受け継ぎ、良いものだけが残り、先人の英知がいま終結されているはずなのに、そうではないのです。(その英知を分解する為の手段が戦争の目的の一つです。NWO。)

「常識、一般、当り前」が、意図的にコントロールされ、作られているのです。

これを私は「常識の書き換え」と呼んでいます。(その為に薬をありがたがったり、病院に行けないことをかわいそうだと描く、アニメ・漫画・ドラマ・映画などが、その常識の書き換えの役割を担っているのです。)

「常識の書き換え」とは何ら難しい概念ではありません。以下の大学公演で言ったように、ある事柄に対して「マル・バツ」が作られている。それだけなのです。

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

大学講演サムネ

緊急性を要する医療は必要です。医療が必要な状況とタイミングはあります。

しかし、それ以外の、医療システムの大部分が病気を生み出す為に機能しているのです。医療は、根本的な疾患の排除。つまり今後、問題が起きないように解決をする気など毛頭ないのです。

医療システムが「疾患利益」であることがその証拠なのです。

病気を繰り返し、病気が生まれれば生まれるほど、儲かるシステムなのです。

医療は、法律と同じく、必要なものに紛れていてわかりにくくさせているが、それらは疾患を生み出す為に機能しているのが現状なのです。(後者は大衆統治システムを強固する為。前者も同じ。)

話を戻します。

現代社会では自分自身ではなく、他者に頼り、他者に何とかしてもらおうと、他力本願思考に常に向かい、その方向性からの行動を起こすように大衆誘導(社会洗脳)されています。

「常に問題を解決してくれるのは他人」という思考です。

その自分本位ではない、他人に任せることが常態化した状態でいさせることこそが、大衆をコントロールする為、大衆を奴隷化させる為に、植え付けたい「思い癖」なのです。

絶大な権力を持つこの社会を牛耳る者は、「問題」も「解決策」も、この社会に設定することができます。つまり、彼らが作るそのシナリオを歩ませることで、全体(大衆)をコントロール下に置くことができるのです。

その為にも、その「思い癖」が重要なのです。(現代では「懐疑心」を埋め込む思い癖を大衆に植え付けるのに必死です。(我孫子女子遺棄関連の動画など参照 ↓ ))我孫子NEW表0523

「他者(社会)ではなく、自分を信じる」ということは、現代社会のあらゆる洗脳行為を認識できるきっかけを与えてくれます。それは今回のような物理的観点だけでなく、以下の記事でも言ったように、精神的観点でも同じです。

神と悪魔について さゆふらっとまうんど

我々に生命を与えてくれた尿を、汚いものとしてではなく、自己免疫力、自然治癒力を高めるために使用する行為は、自分自身を信じる行為なのです。

私は、蛇口から出てくる薬品まみれの誰かが作り出した「水道水」より、自分の「尿」の方が安心、安全、綺麗であるといつも思っています。

それは先ほどから言っているように、「他者(社会)ではなく、自分を信じる」ということそのものです。

しかし、それは残念ながら社会常識とは真逆なのです。

私は尿療法を推奨しています。

尿は、無料で、誰でも、どこでも、容易に、必要量以上の量が手に入ります。

それをすでに我々は等しく持っているのです。

それが人の体も精神も健全に保つために利用できるものであったら、大衆を不健康にすることで、メリットがあるものがいるのならば、それを「汚いもの」「飲むなんてとんでもない」とし、飲尿の概念を排除する為の洗脳をしたいと思うのは明白でしょう。

その利害関係人は確かにいるのです。

本物の医療は、偽物の医療にとっては邪魔な存在なのです。

尿を汚い者、不純物とすることで、それの代替品に初めて価値が出てくるのです。その代替品は決して体にとって合理的な物質ではないのです。

その代替品とは、いうまでもなく「薬品」です。

人は、薬品ではなく自然治癒力でしか健康を維持することができないのです。

しかしそれを「薬品なしには生きていない」と、物理的にも、精神的にも書き替えていくことで、医療業界、そしてそれを牛耳るものが、「大衆の命を握る」ことになるのです。

そして製薬・医療が不健康と思考不明瞭を作り出すことで、支配者層は軋轢なく、より確実に大衆統治システムを強固する社会整備が進められるのです。

だから、尿の恩恵を受けさせないための社会洗脳と常識の書き換えが必要な人たちがいることは明白な事実なのです。

薬品が大衆コントロールの為の道具になっているのです。

常識・金・法・戦争・宗教・選挙などはすべて「地球を未来永劫統治するシステム」の為の「支配者層」にとっての道具にすぎません

もう一度言います。

尿は、無料で、誰でも、どこでも、容易に、必要量、又はそれ以上の量が手に入ります。

我々は我々が生きる上で必要な、水・空気・空間・土地・自然・人・出会い・衣食住すべて支配者層に握られているのです。(今「出会い」も資本システムに組み込まれています。)(なぜ我々は住むところも食べるものも働いた対価と引き換えにしなければいけないのでしょうか?自然は、ここ地球は、等しくみんなのものであるはずなのです!なぜ我々は生まれつき、我々の者を誰かに所有されているのでしょうか?)

さらに常識の書き換えることで、尿まで奪われているのです。(尿は汚い、飲むなんでおかしいという常識が現代社会の社会通念であることはつまり、奪われていること)

尿療法とはどうゆうものか?

興味がある人は下の動画を見てください。

この動画が、自分を信じ、健康を取り戻し、思考明瞭を取り戻し、公益を生み出す為にあなたが動き出す、きっかけになるとを確信しています。

実際私が、尿療法無しには、ここまでの膨大な量の仕事をこなすことはできませんでした。

命より大切な仕事はあります。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️尿療法全編


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⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️

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尿療法について ~他者(社会)ではなく、自分を信じる事が人間の普遍性であることを、この行為は物語る。 さゆふらっとまうんど」への2件のフィードバック

  1. チオビタ

    2015年8月21日に尿療法の動画が公開された翌日から
    365日、外泊先でも欠かした日はありません。
    今日までこうして健康を保っていられるもとは、間違いなく尿療法のお陰であろうと
    信じざるを得ません。
    周囲には、次々と不調を訴える人がとても多く、気が付けば自分が一番健康なことを
    不思議がられます。
    先日は、ポスティング仲間全員が実践していてそれぞれの体験談を披露してくれた人の中に
    アスベストを大量に吸ってしまった日に偶然にもさゆさんの動画と出会って、本能的に尿を飲み
    命拾いした体験を真剣に話してくれました。
    2015年8月21日を生涯忘れない日だと言っていました。
    大勢の人がきっと運命の日だったのだと思います。
    生命の水の恩恵はまだまだ計り知れないものがあると思います。

  2. ひでおちゃん

    なぜか、救急医療が儲からないシステムなんだよねぇ。現代医療って。

    だからやってる病院は限られてくるし、だが、救急時なのに消防隊は受け入れ先病院を探すのに四苦八苦する。おかしいねぇ。

    医療の一番の貢献者は救急患者を治療した医師なのに。

    また、話が変わり最近、私ヒッチハイクに興味があるんだけどねぇ。あれは完全に他力本願っちゃ他力本願。

    しかし、完全に知らない人との親切心を通してのふれあい。さらに貨幣が一切介在しない。

    やった者は、誰しも経験上良い人生勉強してる。

    自分も知らない人を乗せたこともあったし、山道で歩いてると知らない人が止まってくれて最寄り駅まで、連れていってくれたこともある。

    私は基本、人を疑うことはしない。
    そんなことすると、自分の人生貧しくなるし自分だけが貧しくなるならまだしも、そんな人間が子育てしたら、子供は間違いなく不幸になる。

    それが大間違いの「家族第一主義」

    家族や身内「さえ」良ければそれで良い。といったもの。

    他力本願はダメ。だが人間は一人で生きていけないことは絶対なる事実。

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