<我孫子市女児遺棄>リンちゃん家族が被害感情を拡大する役割を今後も担えるように、国が支援窓口を設置。


リンさん遺族を支援、松戸市が六実支所に窓口

産経新聞 4/29(土) 7:55配信

 

 我孫子市でベトナム国籍の松戸市立六実第二小3年生、レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)の遺体が見つかった事件で、松戸市は28日、リンさんの遺族への支援を、リンさんの自宅に近い同市六実支所を窓口として実施することを決めた。

 同日に開かれた支援プロジェクトチームの会合では、文化観光国際課が通訳を手配し、子ども家庭相談課が保健師の訪問といった心のケアを担当するなど、6部署による支援体制を確認した。


WS2017-04-29_10_13_48000000WS2017-04-29_10_14_16000000WS2017-04-29_10_14_36000000千葉女児殺害事件 ベトナムで法要営まれる(2017/04/29 07:10)

千葉県我孫子市で9歳の女の子の遺体が見つかった事件で、女の子の法要が母国のベトナムで営まれました。

レェ・ティ・ニャット・リンちゃんは先月、我孫子市の排水路付近で遺体で発見され、死体遺棄の疑いで渋谷恭正容疑者(46)が逮捕されました。28日午前、リンちゃんの三十五日法要がハノイ郊外にある父親の実家で営まれました。父親は「リンちゃんに次の人生があるのだとしたら、もう一度、私の娘として生まれてきてほしい。罪を犯した人はきちんと裁かれるべきだ」と話しました。事件を巡っては、これまでに渋谷容疑者の軽乗用車からリンちゃんのDNA型と一致する遺留物が見つかっていますが、取り調べに対し、渋谷容疑者は黙秘を続けています


我孫子市女児遺棄

<筆者>

りんちゃんとベトナムに帰郷し、埋葬した時と合わせて、リンちゃん家族は今回で二回目の帰郷です。

「なぜリンちゃん家族はベトナムと日本をこんなに行き来できるのだろう?」

「ハオさんは、ソフトウエア開発を手掛ける自営業とされているが、現在仕事をしているのだろうか?3人家族で日本での生活費はどうしているのか?」

という疑問は、当然皆さんに持たれるわけです。

そこで、「金の流れの健全化工作」として、国が窓口となり支援を呼びかける形にしたようです。

>松戸市は28日、リンさんの遺族への支援を、リンさんの自宅に近い同市六実支所を窓口として実施することを決めた。

本文には「松戸市は」とありますが、地方の勝手な動きを国政が黙っているはずがないですから、中央も同じ方針であるということです。

私がこれまで言ってきたように、リンちゃんの家族は「子供を殺されたんだ」という被害感情を大衆に対して煽ることで、変革への動機作りにするという役割を担っています。(北朝鮮拉致家族会と似たような構図。彼らは隣国の不安の煽るための構成員。100%ミスのミサイル発射と同じ役割)

つまり、被害感情を大きくし、そしてそれを継続させることで、「子供を守れ!」という声を強制的に作り出し、「新しいルールを作らなきゃダメだよね?」「既存のルールを変更しなきゃいけない」という動機付けを行っているのです。

その為に彼らは機能しています。

そしてその役割を担わせるためには、彼らに金を与えなければいけない。

しかし、彼らを日本に居させながらメディアに露出させ、ベトナムとの行き来や、生活費などの金を与え続けていると、先ほど言った疑問点から彼らの役割が段々と明確化され、ひも付きであることがバレてしまう。

だから金銭の授受を一般市民からの支援という形をとって、支配者層の紐付きであることをカモフラージュし、自然を装いたいということです。

支配者層方針として、今後もその役割の元、彼ら遺族には働いてもらうという意図が「支援窓口を松戸市が設置した」という行為から見ることができます。

また、遺族支援の窓口を行政機関に設置する今回の動きは、リンさん遺族が被害感情を拡大する役割を今後も担えるように、実質国が支援するということであり、その動きこそが、特務機関により意図的に起こされた事件であることを大きく補完することになります。

なぜ、神戸女児や、高槻市中学生の時の遺族の方たちには、このような動きがなく、リンちゃん家族の時だけそのような流れを行政は起こしたのでしょう。

遺族が外国人だからでしょうか?

遺族の希望で帰国して埋葬したいとするならば、渡航費用などの金銭的負担に対する支援の呼びかけを「誰に対してでも」行政が今回のように、支援窓口を開設してくれるのでしょうか?

そんなことはありません。

今回が特例です。

つまりこの行政の動きもまた、これまで言ってきた「両親の構成員の可能性」との私のよみを補完しているのです。

今後も構成員として機能する役割が与えられるのでしょう。

そしてこの流れは、渋谷が制作したとされている「募金のお願い」と一致します。

ですから「渋谷にこの募金願のチラシの行動を起こさせた者は誰か?」ということが分かれば、六実に潜伏する特務機関の構成員を知ることができるかもしれません。

又は、会長の名前を付けただけで、制作したのは渋谷ではない他の人間の可能性も十分にあります。

この募金活動のチラシへの行動を渋谷に促した、または直接的に作成した、渋谷と接触できる人物が彼をコントロールしていた特務機関の構成員と考えられます。

そして冒頭「金の流れの健全化工作の為に松戸市は、支援窓口を設置」と私は言いました。

このように、一家族の支援窓口を市が設置すること自体、両親の行動が支配者層の社会設計のために寄与している証拠なわけです。

役人は支配者層の利益の為に機能しているのですから。

ちなみに、渋谷が制作した二小会の募金では、約210人から約39万円が集まったそうです。今後は、この金額を大きく下らなくてはおかしいですね。

またハオさんが過去にどんなソフトウエア開発を手掛けていたのか、詳細が知りたいところです。


WS2017-04-14_17_52_05000000女児遺棄 六実第二小で保護者会総会 会長職後任は置かず 千葉

産経新聞 4/21(金) 7:55配信

 

 松戸市のレェ・ティ・ニャット・リンさん(9)が遺体で見つかった事件を受け、リンさんが通っていた松戸市立六実第二小の保護者会総会が20日午後開かれた。保護者124人が出席、68人から委任状が出された。

 総会では、会の継続が明らかにされ、会長の渋谷恭正容疑者(46)に対する会長解任は行わず、任期満了に伴って退任とされた。空席となった会長職は当面置かず、今後も副会長らを中心に、登下校の見守りなどに取り組む。

 会は総会後、「(新年度の)活動をしないという意見もあったが、子供たちのために必要と考えた。今後の会のあり方について、時間をかけて話し合っていく」とのコメントを出した。

 また、ベトナムに一時帰国したリンさんの家族の日本への渡航費用を募る募金活動について、約210人から約39万円が寄せられ、18日に父親のレェ・アイン・ハオさんに手渡されたことが報告された。


<本事件を受けてチラシを作りました>我孫子ちらしカラー 0427
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我孫子市女児全裸遺棄は、特務機関によって起こされた事件でしょう。

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この事件、リンちゃんの家族がベトナムに帰るのなら話は変わってきます。

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防犯カメラの映像を根拠に渋谷が犯人で間違いないとされていますが、防犯カメラ映像はなんら犯人である証拠にはなりません。

24日終業式の自宅防犯カメラに映っていたとされる画像は、自宅の防犯カメラで撮られた映像だったようです。

早速NNNが「保護者同士の善意も疑わなければいけない」と報道し始めました。

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< 我孫子市女児遺棄事件>渋谷容疑者が素晴らしい人だったという声 まとめ

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メディアは意図的にリンちゃんの数年前の幼い写真ばかりを使っている。

やはり、千葉女児殺害を受け、政府が取り締まりの強化すると言い出しました。

<我孫子市女児遺棄>皆さんの知恵を使って近隣住民、知り合いに、私の記事・動画を伝えてください。~このままでは他人との繋がりが犯罪となり、人とネット、人と行政の繋がりだけしか許されない社会が訪れます。

<我孫子市女児遺棄>やはり私の読み通り、当初は犯人を父親にするシナリオだったようです。~行方不明日、警察は「外国人の犯行」との情報を学校に送っていた。

渋谷を拉致・監禁して言論を封じ「黙秘している」と言い続ける社会。~事件の真実を黙秘しているのは警察である。

我孫子市女児遺棄>皆さんの知恵を使って近隣住民、知り合いに、この事件が起こされた目的を伝えてください。~このままでは他人との繋がりが犯罪となり、人とネット、人と行政の繋がりだけしか許されない社会が訪れます。

我孫子市女児遺棄を受けてチラシを作りました。

ANN映してはいけないものを映してしまったミスで、また我孫子女児報道を32時間自粛。

FNN「キャンピングカーに女の子を時々乗せているのを見たという人もいる。」と複数の被害者がいる方向性を示唆。

「軽自動車の遺留物、リンさんDNA型と一致」と報じるのが、なぜかたったの3社だけ。

我孫子市女児遺棄チラシ「カラー版」を作りました。


⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️我孫子ご支援のお願い

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