漏れ聞こえる渋谷の良い面を「二面性」として、懐疑心作りに利用するメディア


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<筆者>

渋谷容疑者が素晴らしい人だったという声 まとめ

上記の前回の記事では、近隣住民などの知り合いの渋谷に対する良いイメージは決して少なくなかったんだ、という証言を紹介しました。

 

この本当のインタビューにある、漏れてしまう渋谷の良い面を、メディアは「二面性があり怖い。」と、むしろその良い面を「表・裏」と利用しています。2017年04月14日(Fri)23時34分41秒2017年04月14日(Fri)23時36分21秒2017年04月14日(Fri)23時37分42秒

渋谷容疑者が素晴らしい人だったという声 まとめ を見てもらいたいのですが、

それで「保護者との交流少なく。」ですか? ↓


保護者と交流少なく、同級生も疎遠…渋谷容疑者

読売新聞 4/17(月) 21:50配信

 千葉県松戸市の市立六実(むつみ)第二小学校に通うベトナム国籍のレェ・ティ・ニャット・リンさん(9)が殺害された事件で、死体遺棄容疑で逮捕された自称不動産賃貸業、渋谷恭正(やすまさ)容疑者(46)は、保護者会の会長として知られる存在だったものの、他の保護者との交流は少なかった。

 生まれ育った地元で暮らしながら、小中学校時代の同級生とも疎遠だったといい、孤独だった姿が浮かび上がる。

 渋谷容疑者は、東武野田線六実駅前に4階建てマンションを所有し、最上階で女性と子供2人の4人で暮らしていた。登記簿によると、マンションは2001年に相続。住民によるとマンションは各階に3部屋ずつあるといい、渋谷容疑者を知る人は「実家は地主。家賃収入で生活しているようだ」と話す。


何の証拠もない匿名の人の証言を利用して、悪イメージ工作だけを目的とした記事を各メディアが一斉に報じています。

メディアが作ったネガティブキャンペーンと対比させて二面性と報道することで、むしろ「人は信用できない」と疑心暗鬼になる心を増幅させているのです。

つまり、容疑者レッテルの為には何でもありで強行してくるのが現代社会なのです。

このような渋谷への人権無視の一斉攻撃の構図は、過去の意図的に作られた「みれいちゃん殺害」や、「高槻市の中学生の殺害」ででっち上げられた容疑者へのイメージ工作と全く同じです。

小保方さんへの攻撃でも、メディアは任務を全うするためなら「誹謗中傷何でもあり」というのを、皆さんも当たりにしたと思います。

今回の渋谷に対しても全く同じです。

渋谷は、容疑を否認、不当な拘束と主張しているのに、「黙秘」と、社会はでっち上げ、「やましいことがなければ話せばいいのに」と拉致・監禁して主張を弾圧しながら、平然と言い退けます。

皆さん。

支配者層の社会設計の為に、大衆は常に「冤罪の渋谷」のように利用されてしまうことがあるということを忘れないでください。


<以下関連記事・動画>

我孫子市女児全裸遺棄は、特務機関によって起こされた事件でしょう。

我孫子市女児全裸遺棄が起こされた目的は、集団登校を全国的に常態化する為だったようです。

< 我孫子市女児全裸遺棄>注目すべきは、警察、マスコミ各社がなぜか犯人像には一切言及しないこと。一方で首、顔、次は頭。そしてランドセル。と情報を小出しする目的は、大衆への心理的圧迫に他なりません。

<我孫子市女児全裸遺棄>事件を起こした目的が追行されています。~千葉県教委、通学路の安全確保を緊急通知。危険予測能力・危険回避能力の防犯教育の徹底

<我孫子市女児全裸遺棄>特務機関、ベストなタイミングで地域住民が発見するように遺留品を設置。

<生きてる可能性はあります。>リンちゃんが本当に亡くなったのかを知ることができる向こう側以外の関係者は両親だけです。~「娘はまだ生きている」殺害女児の父親、胸中語る

行方不明日に家から出るリンちゃんの自宅の防犯カメラの映像とされているものは、行方不明日の映像でもなければ、自宅の防犯カメラで撮られた映像でもない。

この事件、リンちゃんの家族がベトナムに帰るのなら話は変わってきます。

<我孫子市女児遺棄 父親を犯人と示唆するメディアの動き>突如、リンちゃんがランドセルと帽子を持たずに困った様子で学校とは反対の方向に歩く。と、これまでと矛盾した報道。

ANN(テレビ朝日)3本の報道削除後、HPで我孫子殺害の新着報道を33時間もせず。

<我孫子市女児遺棄>事件を受けた集団登下校は、登下校の時間帯の短縮を導き、それは部活動の中止へと繋げられてしまいました。

<我孫子女児殺害>犯人が一般大衆の中にいるという建前は、社会を大きく狂わせる変革を肯定します。~森田知事、通学路に防犯ボックス・松戸はカメラ重点設置の考え示す

我孫子市女児遺棄事件後、実際に起きている6つの変革。~9歳女児殺害から10日、厳重警戒 不安な通学路

我孫子市女児遺棄事件の報道終了のお知らせ。~報道が一切されなくなった理由。

渋谷が犯人で間違いないというイメージ工作が始まりました。~渋谷は反抗的で乱暴、感情の起伏が激しいロリコンと報道

両親が日本に戻る目的は、被害感情を高めることで、変革せざるを得ない環境に我々を追い込む為です。

もし父親が渋谷と面会することができたら、私の読みが的中しているということです。つまり残念ながら彼も構成員でしょう。

防犯カメラの映像を根拠に渋谷が犯人で間違いないとされていますが、防犯カメラ映像はなんら犯人である証拠にはなりません。

24日終業式の自宅防犯カメラに映っていたとされる画像は、自宅の防犯カメラで撮られた映像だったようです。

早速NNNが「保護者同士の善意も疑わなければいけない」と報道し始めました。

渋谷は黙秘していない。「犯行を否認、不当な拘束」と主張。それを報じず、なぜ社会は「黙秘」とするのか?それこそ社会一体となって冤罪を作り上げている証拠。~ 続「渋谷が犯人で間違いないというイメージ工作」

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