同性愛者を増やす為に、同性愛への偏見や差別があると装われ、実際に作られている。~男性同士で手をつないだ写真投稿、オランダのSNSで広がる 男性カップルへの暴力事件受け


男性同士で手をつないだ写真投稿、オランダのSNSで広がる 男性カップルへの暴力事件受け

ねとらぼ 4/5(水) 21:50配信

 

 男性同士のカップルへの暴力事件を受け、オランダで男性同士が手をつないだ写真をSNSに投稿する運動が「#allemannenhandinhand」というハッシュタグとともに広まっています。

【画像】男性同士で手をつないだ写真

きっかけとなったのは、アーネムの街を手をつないで歩いていた男性同士のカップルが暴力をふるわれた事件。地元メディアによると、2人は普段は「人を刺激したくない」という理由で人前では手をつながないのですが、その日は時間も遅く、他に人がいないと思ったため手をつないだとのこと。

この事件を受け、ジャーナリストのBarbara Berendさんが被害者を応援するため、男性同士で手をつなぐよう呼びかけ。これに答えて同国の民主66党首Alexander Pechtoldさんが男性党員と手をつないだ写真をTwitterに投稿し、同性愛者への暴力はやめようと呼びかけました。在ギリシャオランダ大使館、在英オランダ大使館、サッカークラブのNECナイメヘン、俳優のHumberto Tanさんなど多数の人が「#allemannenhandinhand」というハッシュタグでツイートしています。


<筆者>

私はいつも言っています。

「同性愛者への偏見の目なんてそもそもない」と。

あえて上げるとすれば、政略結婚を当たり前とする一家の主がその子に対してや、孫がどうしても欲しい両親からの説得くらいでしょう。

しかし前者は、結婚という形だけとって、恋愛は自由にすればいいでしょう。例えば許嫁(いいなずけの異性)と結婚しても、同時に異性でも同性でも恋愛すればよいだけです。いわゆる大衆分断の為の支配者層都合の概念「不倫、浮気」でお互いに解決です。よくある話です。

そして後者は、偏見というより説得でしょう。

どちらにしろ同性愛者全般に偏見の目を向ける必要はありません。

異性愛者は、同性愛者に対して偏見の目を持つ必要が「そもそも」ないのです。

なぜなら、同性愛者は、異性愛者にとって不利益がないからです、

唯一あるとすれば、好きな人が同性愛者で自分のほうを振り向いてくれなかったことからくる、「逆恨み」くらいでしょうか?

つまりただの幼稚な妬みです。それは偏見でしょうか?

そのような人から差別を受けていると、もしも同性愛者が主張するならば、それもまたただの稚拙な人でしょう。

そんな人達の恋愛のもつれから同性愛者を救う必要があるでしょうか?

そんな未熟な人同士の小競り合いを差別、平等とする必要は一切ありません。

ただの恋愛のもつれです。

「大人になろうよ」これで済む話です。

そもそも恋愛のもつれから社会にルールを作るべき問題ではないのです。

このように稚拙者を利用して変革へと利用するのが支配者層戦略なのです。

しかし、社会では、「同性愛者への偏見の目がある」と言われています。

つまり、社会(支配者層)は、同性愛者の偏見の目が必要だから、作っているのです。

なぜ同性愛者への偏見の目が必要かといえば、「問題を作り上げて、解決すると偽ったその変革を大衆統治システムを強固にする方向に行う」為に「問題」が必要だからです。

今回の記事の件は、その問題が工作、又はその流れを作るためにメディアによってクローズアップされているわけです。

そしてその問題から同性愛者を救う建前で、行う大衆統治システムを強固にする方向は、同性愛者を優遇処置をする社会設計をすることで同性愛者を増やそうとしているのです。

なぜ同性愛者を増やそうとしているのかと言えば、人口削減の為に他なりません。

同性愛者が増えることと、人口が減ることは、対の関係なのです。

そしてその為に以下のように同性愛者カップルに婚姻、里親を認める、性転換手術の保険適応などの動きも出ています。

「祝い金」など、正に優遇です。

<人口削減の為の同性愛推進社会>性転換手術の保険適用を 団体が厚労省に要望

<同性愛推奨社会へ>世田谷区職員の互助会、同性婚に祝い金 来春開始の予定

米連邦最高裁、同性愛者の結婚認めないのは憲法違反 ~同性愛者の為の同姓婚の容認ではなく、NWO人民支配の為の「性イデオロギー」の敷設です。

そして、同性愛者のタレントをメディアが盛んに起用して、露出していることも見逃せません。

つまり、社会が、同性愛者を推奨しているのです。

正にこの人が主張する社会構築です。

WS2017-04-09_09_40_05000000人口削減の為に、同性愛者が増える社会設計がされている。

ですからこのように思う人がいて当然なのです。

記事にある

>同性愛者への暴力はやめようと呼びかけました。

は、偏見や問題を受けて同性愛者を優遇する変革への流れを作る為に、大衆の善意を誘導する方向性を示しているのです。

そしてこれら同性愛者で社会を満たす流れを補完するためには逆に「偏見の目で見るのが普通のことだ」と言う概念を同時に大衆の中に組み込むことも戦略として必要です。

つまり、あらゆるメディアが「同性愛かどうかには触れてはいけない」と、例えば「同性愛者?」と聞かれれば必死に否定しなければいけない、「同性愛=恥ずかしい」といった過去の常識も同性愛者増やす為には必要な階段であり、意図的にそうされていたのです。

そのように「同性愛はおかしい」という常識をこれまで(7、80s)実際に敷設していたわけですが、それは「守ろう。救おう」という声を上げていくという現在の段階への呼び水だったのです。

そして昨今生まれた「性的マイノリティ」という言葉自体が、同性愛者への変質性を高め、変革への意図があるのです。

「同性愛者に偏見?何言ってんの?誰を好きになろうが自由。少数だからなんなの?」

これでいいのに、わざわざ「救わなければいけない」という状態を作り上げているのです。

異性愛、同性愛共に本来、自由であったのです。

中には偏見の目でみる人もいるかもしれないが、「偏見の目こそが、マイノリティ」なのです。

そのマイノリティを全体で起きているかの様にメディアが装い、問題化して変革してしまうというわけです。

注目するべきは、その問題を作り上げている社会が、むしろ逆に同性愛を推奨する動きをとっていることです。

問題を作り上げることで差別を作り「救わなければいけない」という状態を作り上げ、解決しようとする変革といえば、社会が同性愛者を増やそうとしている動きなのです。

「守ろう、救おう」という声を生み出し、それを解決すると謳った新ルールを作り出して統治システムを強固にすることがマイノリティーである支配者層の大衆統治戦略です。

そのような戦略に見事にはまっていることからも、この同性愛者への暴行事件、そしてそれを守ろうとする社会の動きは、同性愛者推進社会へ大変都合がよい事件、そして流れであることが言えます。

次の記事はこちら↓

同性カップルの里親を認める動きは、同性愛者を増やすことなります。~性的志向はどのようにして確立するのか?<養育里親>男性カップルを大阪市が全国初認定


<関連動画記事の一部>

<人口削減の為の同性愛推進社会>性転換手術の保険適用を 団体が厚労省に要望

<同性愛推奨社会へ>世田谷区職員の互助会、同性婚に祝い金 来春開始の予定

【性犯罪の非親告罪化4】同性愛者も強姦罪で逮捕できるようにする社会へ ~今後同性愛の若年層を絡めたわいせつ行為が盛んに報道されます。

米連邦最高裁、同性愛者の結婚認めないのは憲法違反 ~同性愛者の為の同姓婚の容認ではなく、NWO人民支配の為の「性イデオロギー」の敷設です。

「強姦」という言葉が無くなり、「強制性交」という言葉になる。性行為自体をしてはいけないものとする布石。

【性犯罪の非親告罪化2】<強姦罪>強姦罪を男女間だけでなく、同性愛者も対象へ。性交しなくても強姦罪。性犯罪の範囲拡大 ~対象行為を一般的な「性交」に限定していたが、性交に類する行為も含む「性交等」とする。

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