今後動物虐待に関するニュースは多くなります


ある特定のニュースが多くなると言うことは、何か意図があります。毎日数あるニュースがある中でそのニュースをわざわざピックアップして、しかもどのメディアも同じニュースを垂れ流すのです。それはまさに「皆さん これがこれから社会での常識になりますから 学んでくださいね」という裏社会からのメッセージなのです それが今回の盲導犬 オスカー 刺傷事件の中にもあります 詳しくは↓下記動画を見てください  早速「噛まれて腹が立った」金属の棒で従業員がたたく 動物保護センターの犬死ぬ と言うニュースがありました しかもいくらでも改ざんできるアクセスランキング一位ですw 情報も注目度でさえも数扱うことで簡単にコントロールできるのです
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今後「動物保護」「動物愛護」「動物虐待」関連のニュースが増えるでしょう それは権力者が新しいイデオロギーを作って我々国民を縛り上げるルールや法律を作りたいからです

弱者を守る為に法律を作ると言うのは一見正しそうに見えるのですが、権力者がばれずに人民をコントロールする為の手段なのです 本来は法律ではなく、道徳心や良心の人の内面と向かい合い解決するべきなのです そのような余白が人間には必要であり なんでも法律を作ってしまうと生きにくい世界になるのです。権力者が人民をコントロールする為にいままさにそのような法整備を進めている安倍政権は、全く隠そうともせずにどんどん進めているので とてもわかりやすい これほど分かりやすい政権は無いと思います よって今がチャンス 今気づかずに行動しなければ99.9999%の人間を0.0001の人間が支配し逃れられない構造が出来あがってしまいます

 

「噛まれて腹が立った」金属の棒で従業員がたたく 動物保護センターの犬死ぬ

産経新聞 9月4日(木)20時46分配信

 神奈川県は4日、県動物保護センター(平塚市土屋)に収容していたミニチュアダックスフント(雌、10歳以上)が、受託業者の50代の男性従業員に暴行を受けて死んだ可能性があると発表した。県の相談を受けた県警平塚署が、動物愛護法違反の疑いで調べている。

 県によると、同日午前8時ごろ、犬舎の清掃中にこの犬に手を噛まれた男性従業員が、直径約1センチの金属製の棒で犬の頭部や腹部を複数回たたいたとみられる。同8時半ごろ、県職員が瀕死(ひんし)の状態の犬を発見。男性従業員に聞き取りを行ったところ、「噛まれて腹が立ったのでたたいてしまった」と話したという。犬の病気を理由に元飼い主が飼えなくなり、8月に同センターに収容されていた。

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今後動物虐待に関するニュースは多くなります」への3件のフィードバック

  1. hiroshi morimoto

    関連はすくないですが、犬と人間を比べて、人が上だと思うのは、人間の思い上がりだと思います。

  2. orangesky

    私は今後の動物愛護の議論が「動物実験廃止」の議論にまで結びついていくことを懸念します。

    既にEUやイスラエルでは化粧品の動物実験が全面禁止されているそうですが、
    化粧品でも、医薬品でも、本当に意味や必要性があるなら動物実験しなくてはなりません。
    (既に昨年のカネボウ白斑被害で多くの人が「動物実験は無意味」と刷り込まれてそうですが。。)

    動物実験の中には、有名な「ウサギに点眼」や種差が考慮されていない無意味で残酷なものがあることも事実です。
    そういったものは廃止されていいのですが、
    これからエボラ出血熱やデング熱の治療薬やワクチン等が出てきた時、
    安易に動物実験できないような法律ができていた、なんてことがないように
    この動物愛護の流れが「動物実験廃止」の話にまで発展した時は
    本当に廃止されるべきものだけが廃止されるのか等、特に注意したいものです。

    デング熱のワクチンは
    中南米やカリブ周辺の子供21000人に対して臨床試験が行なわれ、
    感染リスクを60%減少させ、入院のリスクを80%減少させる…と報告されているらしいですが、
    ワクチン自体に効果があっても、
    もし日本に入ってくる時点で毒物でも混入されたら意味ないですよね。

    ———————-
    ワクチンをフェレットに打って『偶然発覚』

    バクスター社は、去年の季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中にまったく関係のない、しかも不活性化処理もしていない生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ全頭死亡してしまったことから、偶然発覚したものです。このことを報道、追及したチェコの新聞に対し、バクスターは当初、企業秘密であると回答を拒否していましたが、後にそれが人為的ミスであったことを認めました。しかし、実際には、このような人為的ミスは、厳重管理されているバイオセーフティーレベル(BSL)3の研究施設ではありえないことです。この強毒性・鳥インフルエンザウイルスは、自然感染をしにくいのですが、ワクチンで接種されると感染を引き起こし、その致死率は、なんと60%もあります。感染した半数以上の人が、死に至るのです。またこのワクチンは、すでに世界18カ国に輸出されていたため、もし、このことが発覚せずにワクチンが接種されていたら、広島の原爆が、まるで子供のいたずらになってしまうほどの大惨事を引き起こしたであろうと推定されます。これほどの大事件を日本のメディアが決して取り上げないのはなぜでしょう。

    (引用元:http://www.thinker-japan.sakura.ne.jp/dontvaccinatedkouhan.html)

  3. 通りがけ

    まあ江戸幕府五代将軍似非仏教狂い徳川綱吉白痴犬公方と統一カルト狂い白痴安倍晋三がいずれがいずれか区別がつかぬほどの度拍子も無い白痴低脳だっちゅうことですなw

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