子の意思で学校に行かなくても違法とする社会。いじめについて ~娘就学させず書類送検=母親「芸能活動の意思尊重」―大阪府警


娘就学させず書類送検=母親「芸能活動の意思尊重」―大阪府警

時事通信 1/18(水) 12:11配信

 

 再三の督促に応じず、中学3年の娘(15)を就学させなかったとして、大阪府警黒山署は18日、学校教育法(就学させる義務)違反容疑で母親(44)=東京都町田市=を書類送検した。

 同署によると、「芸能活動をしたいという娘の意思を尊重した」と容疑を認めている。同容疑での摘発は全国的にも珍しいという。

 送検容疑は、大阪府大阪狭山市に住んでいた2015年9月~16年2月、同市教育委員会から校長を通じ、娘を中学に通わせるよう6回にわたり督促を受けたのに、16年7月まで登校させなかった疑い。 


【衝撃事件の核心】
ネットアイドル「娘の夢応援」でも…学校に通わせなければアウト! 〝ステージママ〟異例の書類送検のウラ

インターネット上で「ネットアイドル」として活動する中学3年の女子生徒(15)を通学させなかったとして、大阪府警が1月、学校教育法(就学させる義務)違反容疑で、女子生徒の母親(44)=東京都町田市=を書類送検した。

女子生徒は8歳ごろから活動を始め、昨夏には母親とともに大阪から東京に転居し、本格的にタレント活動を行う意思を持っていた。母親は娘のCDプロデュースを自ら手がけるなど“ステージママ”としてかなりの熱の入れようで、調べに対し「娘の夢を応援したかった」と供述した。捜査関係者は「夢を追うのは自由だが、芸能活動を優先して義務教育を放棄することは許されない」と手厳しい。(井上浩平)

セクハラ質問に動じず

 「ほんとに8さーい」「お小遣い5千円くらいだよ」

 長い髪を2つに結んだツインテールに、顔の半分近くを覆うサングラスをかけた女児が、カメラに向かって視聴者と雑談するネットの中継動画。女子生徒が小学生だった平成22年7月に投稿されたもので、このころから動画サイトなどに登場する「ネットアイドル」として活動を始めたとみられる。

 たどたどしい口調ながら、セクハラまがいの質問を軽口で受け流したり、慣れた手つきでパソコンや周辺機器を操作したり。視聴者からは「8歳とは思えない」「かわいい」と称賛する書き込みが相次いだ。

 ただ、中継が午後11時ごろと深夜帯だったこともあり、「8歳で23時に起きてるなんて」「親はどんな教育してんだよ…」などと、批判的な意見も少なくなかった。

ほかにも多数の動画がアップロードされており、母親が登場することもあった。当初はサングラスで顔を隠していたが、26年に素顔を公開。1人でおしゃべりすることは次第になくなり、姉との姉妹ユニットとして、小規模な会場で数人の客を前に歌う姿が投稿されている。

 芸能関係者によると、女子生徒は大阪府大阪狭山市に住んでいたが、昨年8月、芸能活動に本腰を入れるため東京に転居。熊本市に拠点がある芸能事務所に登録し、姉妹で活動を始めたという。

 ツイッターで「(女優の)石原さとみさんのようになりたい」とつぶやいていた女子生徒。華やかなタレント生活を夢見て第一歩を踏み出したはずだったが、「知名度」を上げたのは皮肉にも、母親の書類送検というニュースだった。

「通学」督促…6回無視

 「生徒の安否確認が取れない」。27年11月、女子生徒が当時在籍していた大阪狭山市の市立中学の教員らが、大阪府警黒山署に相談に訪れた。

 近年、住民票の住所におらず、学校にも通っていない「所在不明児」が社会問題になっていることもあり、「緊張感が走った」(同署幹部)。署員や教員が何度も自宅に足を運ぶなどした結果、どうやら無事に生活しているらしいと判明したが、母親はまともに取り合おうとしなかった。

 「居留守を使うし、電話も取ってくれない。置き手紙も意味がなく、まったく子供に会わせようとしなかった」。捜査関係者は苦々しく振り返る。

 女子生徒は、いじめや病気などの理由もなかったのに、入学以来数回しか中学に登校していなかった。市教委は27年9月~昨年2月、学校教育法に基づき校長名で6回にわたり就学するよう督促。それでも母親は無視を続けて応じなかったため、同年5月に刑事告発に踏み切った。

母子らは夏休み中の同年8月、東京都町田市に転居したが、捜査員が東京まで出向いて母親を聴取。今年1月、市教委が就学させるよう求めたにもかかわらず昨年2月上旬~7月中旬、中学校に登校させなかったとして母親を書類送検した。

 同署によると、女子生徒は「あまり学校に行きたくなかった」と説明。母親は「娘が芸能活動をしたいと言うので尊重した。法律は知らなかった」と供述、容疑を認めたという。

法的にどんな問題が…?

 子供を学校に通わせなかった親を立件するのは異例のケースだ。

 憲法26条2項では「すべて国民は、法律の定めるところにより、その保護する子女に普通教育を受けさせる義務を負う」と、教育を受けさせる義務を規定している。

 これを受けて、教育基本法では「国民は、その保護する子に、別に法律で定めるところにより、普通教育を受けさせる義務を負う」、学校教育法では「保護者は、次条に定めるところにより、子に九年の普通教育を受けさせる義務を負う」-などと具体的に定めている。

 これらの規定は、子が教育を受ける義務を定めたものではない。国民すべてが教育を受ける権利があることに基づき、学齢にある児童・生徒の就学を親(保護者)に義務づけたものだ。就学義務は6~15歳で、子が15歳に達するまでの間、親は原則として子を学校に通わせなければならない。

 例えば子が「学校に行かない」と登校を拒否している場合、病気やいじめ問題などやむを得ない事情があるケースは別として、「娘が芸能活動をしたい-」といった理由では親の義務は免除されないと判断するのが通常の考え方のようだ。

母親主導で音楽CD制作

 母親は女子生徒に東京の大手芸能プロダクションのオーディションを受けさせるなど、マイナーなネットアイドルから本格的なアイドルへ羽ばたけるよう後押しを続けていた。

 芸能関係者によると、女子生徒は大阪に住んでいたころから、現在所属する事務所が東京で開いたイベントに出演。昨年1月から所属タレントとなり、姉との「姉妹ユニット」として活動をスタートさせた。母親からも「娘はルックスがいいから他の事務所に誘われているが、以前からなじみのあるそちらで預かってほしい」と、売り込みがあったという。

 ただ、ネットアイドルとして、ストーカー行為を行うファンが出るほど一部に熱狂的なファンが存在していたようだが、大衆的な人気を獲得するまでには至っていなかった。

 事務所関係者によると、1カ月に6回程度コンサートを行い、グッズも販売しているが、1回の売り上げは1万~2万円程度。会場ではマネジャーがインスタントカメラで姉妹の写真を撮影、直筆サインを入れて1枚千円で販売しているという。

 姉妹ユニットのマネジャーの男性は「音楽CDは母親が主導して作っている。レコーディングや商品のパッケージも自分たちで行っていた。そこまでやる母親は、この世界でも特殊だと思う」と明かす。

所属事務所に苦情相次ぐ

 今回の事件について、ネット上では「娘を芸能界入りさせて食い扶持にしようとしたのではないか」といった母親への批判的な指摘もあるが、マネジャーは「母親は犬のトリミングの仕事をしているし、お金に困っている様子を感じたことはない」と否定する。

事件についての報道は匿名だったが、ネット上ではすでに女子生徒の芸名などが特定されている。事務所には「所属タレントの管理がなっていないのではないか」といったクレームが相次いでいるほか、女子生徒以外のタレントにも多数の嫌がらせのメールが寄せられるなど、業務に支障が出ているという。

 こうした状況を受けて事務所は、女子生徒ら姉妹ユニットを紹介するネットのページを一時的に削除。事務所関係者は「騒動が収まるまで公開できない。今後は事務所の所属ではなく、〝提携〟という形で活動させることになると思う」と話す。

 捜査関係者も「学校に行かせなかった学校教育法違反容疑で摘発したのに、〝アイドル〟という部分ばかり注目が集まったのは想定外だった」と戸惑いをみせ、「教育、勤労、納税は国民の三大義務。それを果たしたうえで、思う存分に娘にアイドル活動をさせればいい」と続ける。

 東京に転居後も「ほとんど通学していなかった」(捜査関係者)という女子生徒も間もなく中学卒業となる。芸能界で晴れてスターになれるかは定かでないが、結果的に就学の機会を奪った母親の責任は重いと言わざるを得ない。


<筆者>

学校が子供のためにあるのなら、逆に、通学を強制し、違法とまでする必要があるでしょうか?

もし学校が本当に良い場所であれば、親の制止を振り切ってでも子は行くでしょう。
違法とせずとも親は学校に行かせるでしょう。

しかし、義務教育の本質を理解している学校に行かせたくない知的な親がいますし、学校に行きたくない子が多くいます。実際に通っている生徒は嫌々通学している子がほとんどでしょう。

そして今回「生徒の意思で学校に行かない行為は、親の違法行為に当たる」としたこの流れは正に「義務教育」とは、支配者層の為に存在している証拠です。

公益をもたらす人材を育成する「平塚塾」を創設します。

立ち止まっている人がいかに稚拙であるかを動物が教えてくれている。

上記ブログ記事では、「義務教育とは、大衆統治する為、大衆にルールや社会常識を認識させなければならず、それは支配者層にとって必要であるから導入されているのだ。」ということを説明しました。

今回の記事では、「芸能活動をしたいという子の意思」ということが理由だったにもかかわらず書類送検されたようですが、今回、書類送検に至ったのは、ある目的を達成したいからでしょう。

それは、「学校に行かないことは、違法行為であり、犯罪に当たる」とする社会常識を流布したいからです。

つまり支配者層は、独自教育をさせたくないからこそ「独自教育は、犯罪である」としたいのです。

支配者層は独自に教育させることを排除し、自らの脅威になるような人材を現れないように、奴隷教育(義務教育)のみを施す教育環境にしたいのです。

100年で100人の一族を形成する繁殖能力が人間にはあるのです。

その間、一族が独自教育を施し、公益をもたらす集団を形成したら、NWOの脅威になるのです。その点は以下の記事で触れました。

「監護者わいせつ罪」「監護者性交等罪」なるものは、家庭内にルールを作り出し、行政が子を奪うために作られる法律でしょう。

だから、独自教育をさせず、人口削減するための社会整備をしているのです。

具体的には以下などです。

・子供を作れない、家族を作れない経済状態に社会を置く(貧窮化)
・不妊になるような社会環境(ワクチン・電磁波・食)
・同性愛、草食系男子の推奨、など(常識の書き換え)
・性行為は悪いことであるという情報の敷設(性行為の犯罪化)(浮気・不倫の憎悪化)

そしてその独自教育をさせない為の一端として、「貧窮化→共働きの常態化→女性の労働化→で母子を離し、保育園が足りない」という社会環境を作り出してきました。

これは少子化する為だけでなく、独自教育をさせないという点にも寄与します。

そのさらにその次の段階としては、「保育園の義務教育化」を目論んでいます。


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支配者層が待機児童を問題化する目的は、「保育園を義務教育化させたい」からのようです。

「保育園を増やせ!」「保育士の給料を上げろ!」 という主張は、「保育園の義務教育化」への流れへと作られるでしょう。

「貧窮化、女性の労働力化、保育園義務教育化」に向けて保育士の賃金たった1万円アップで育児問題に着手しているとパフォーマンス。


「保育園の義務教育化」は、女性の就業の当り前化と貧窮化を同時に意味します。

今回もそうですが、子供を産みにくい社会設計をしているわけです。
そして同時に「しつけ=虐待」という常識も敷設しようとしているわけです。

子供を産みにくい社会整備の為、女性婚姻18歳引き上げ。ダブルスタンダードを生み出し、一本化することで大衆統治システムを強固にしていく。~<民法>女性婚姻18歳引き上げ検討 成人年齢改正に合わせ

つまり、「独自教育をさせず、子供は行政が見るもの」という社会設計をしたいのです。

そのために、保育園も義務教育化にしたいし、学校に行かせない理由も排除したい。

だから今回、「学校に行かせない親は違法行為に当たり、書類送検」としたわけです。

それが、子供の意思だったとしてもです。

それが今回の記事にある書類送検に隠された目的です。

そのためには、どんな理由であろうと「学校に行かないで良い」というケースを排除する必要があるのです。(今回で言えば、子供がアイドル活動をするという意思)

そうしなければ、義務教育の本当の目的と効果を理解し、それから逃れたいと思っている我々のような大衆に逃げ道を与えてしまうからです。

学校に行かないでもよい抜け道を大衆に与えたくないわけです。

学校に行かないでもよい抜け道という点で、いじめについても少し言及しておきたいと思います。

昨今ストレスを排除することによって弱い人間を作り出す目的で、いじめ悪を盛んに報道しています。

その「いじめの定義」ですが、文科省が定める定義とは、「いじめと感じたら、いじめである」という、弱い人間が得するルールなのです。WS000269

文科省のHPには上記のように、いじめの定義として「いじめとは、苦痛を感じているもの。」と「苦痛を感じたら、いじめ」、「いじめと感じたら、いじめである」と言っています。

この定義づけでもわかるように、行政は積極的にいじめを作り出そうとしているのです。

以下の記事ではいじめを作り出す教師が評価される教育システムにしようとしている変革について触れています。

いじめを生み出す教師が評価される教育現場へ ~いじめ定義明確へ認知件数が低い都道府県に文科省指導。

そして今回、アイドル活動という「子の意思に対して、親が書類送検される」という事例は、結局、社会は都合の良いところだけ、子供を利用しているわけです。

「生徒が、いじめと感じたらいじめ。」一方で、「生徒が、アイドル活動で学校に行かなかったら親が書類送検」なわけです。

前者は生徒の意思を過剰にくみ取り、後者は生徒の意思を無視です。

支配者層都合で、都合よく解釈された社会設計が成されているのです。

人間関係における「苦痛」とは、成長の過程で誰でもあるものなのです。

むしろ、人間関係に限らずとも「苦痛、葛藤、絶望」などがなければ、人は成長できません。

それらに立ち向かい、乗り越えることで人は成長するのです。

適度なストレスは、人間の成長に必要なのです。

ですから、それら「ストレス」を社会一体となって過剰に排除する行為は、意図的に弱い人間、未熟な人間を作り出す目的で行っているのです。

他者の成長を考えたら、愛情があるからこそ、「手を差し伸べない」ということもあるのです。

「無視する。」ということもあるのです。「病院に連れて行かない」ということがあるのです。

子供同士が無視することも学びなのです。

「無視されないようにするにはどうしたいいだろう。」

「なぜ無視されるのか。」「なぜ無視しているのか。」

そのように、立ちはだかるストレスは、学びのチャンスなのです。

そこには、人それぞれ、様々な答えと、成長と、学びがあるのです。

それに対して、大人が過剰に反応して、「いじめ」だと騒ぎ、被害者を演じたり、自分の正当性だけを主張する単純思考は、子の成長を取り上げる行為なのです。未熟な成人がそのような反応をとると言ってもいいかもしれません。(これはテレビの刷り込みもあります。ドラマなどでいじめに対する親の反応を過剰に演じさせることで、「これが正しい反応なんだよ」と大衆に刷り込んでいます。浮気なども同じです。)

しかしそれら未熟な人間を優遇し、それどころか被害者として守り、事件化、犯罪化とすることで、支配者層都合の選択肢しか取れない社会構築が成されているのです。

余談ですが、陰謀論者や、多くのひも付き活動家はこれら、我々の生活に直結する変革への問題から目を背けさせることをその活動の目的の一つにしています。

話を「学校に行かない」という本題に戻します。

2016年末に放送された、「ダウンタウンのガキの使い笑ってはいけない」の一幕について言及したいと思います。

生徒扮する「学校に行きたくない」という設定の劇団ひとりさんに、教師が「どうして学校に来ないんだ!」と叫びながら、何度もビンタし、倒れた生徒をバスから引きずり出しシーンがありました。

その後も、「どうして学校に来ないんだ!」と車に生徒をロープで括り付け、校庭を引きずり回されるというシーンが放送されていました。(下に画像あり)

これを見て私は頭が「???」と疑問になったのです。

これは一見、現代の社会風潮に逆行する絵面だからです。

現代社会では「いじめはいけない、いじめはいけない」と盛んに「いじめ悪」の風潮を作りだし、教師の体罰に対しても同時に過剰にバッシングしているのです。

その流れに逆行する、放送内容に違和感があったのです。

しかし、今回の報道を見ると、「学校に行かないとこうなる」ということを示唆しているように見えます。

今回の記事と合わさるとこのシーンの意味が理解できたわけです。

大衆に、どんな理由でも学校に通わせなければ痛い目を合わせる(逮捕する)といった流れを2017年に示唆しているように見えるのです。(逮捕は、学校教育法(就学させる義務)違反容疑や単純い虐待などでしょう)

なお、なぜここで急に2016年末のガキの使いが出てくるかというと、年末の大晦日の特番として必ず話題になり、みんなが見るところに対しては、もちろん大衆洗脳したいことが盛り込まれていて然るべきだからです。その為にテレビメディアというのが存在しているのです。

ですから、私はそのような目線で、テレビを見てどのように支配者層は大衆誘導していこうとしているのかを分析しているのです。

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今回の記事でも、義務教育(学校)とは、公益ある大人へと個人の能力を高めるためではなく、奴隷の資質を伸ばすための教育であることが、顕在化しました。

「学校に行かないことこうなるぞ。」↓

それが現代奴隷社会です。WS000241 WS000242 WS000243 WS000244 WS000245 WS000246WS000248WS000250WS000256WS000255WS000258WS000261WS000262WS000264WS000266WS000267WS000259WS000268


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部活動自粛 2広島中三NHK貧困

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