【動画】人の出会いに制限をかける為、犬のおっちゃん逮捕。親権とは大衆の権利ではなく、大衆統治の為に存在している。


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犬のおっちゃん サムネ

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【動画】人の出会いに制限をかける為、犬のおっちゃん逮捕。親権とは大衆の権利ではなく、大衆統治の為に存在している。」への3件のフィードバック

  1. tub

    戦前なら、この話は、子供たちの「楽しかった!!」という談話とその写真とともに、「大人は、このように子供をかわいがりましょう」という、微笑ましい美談として報じられたと思います。

    親が憤激して訴えたのなら、捜査・逮捕もあり得るが、「近隣住民からの通報により」というのが怪しい。その者の素性はなんなのか。密告社会そのものとも言えるし、また、誰かに仕立てられた通報者かも知れない。通報者を仕立てれば、冤罪で誰でも逮捕できる。

    また、関係者を独自に取材して報じるならともかく、「警察署による」としてのみ報ずるのなら、おぞましい報道機関です。

  2. 無題

    私有地などでなく誰でも入れる土地の中に、大金持ちの屋敷があったとする。
    この屋敷に泥棒に入るには、「必ず」塀のそばまで歩み寄る必要がある。
    だから、その塀の隣や半径数十m以内を歩いていることは、「窃盗の予備・犯行着手」
    と取れなくもありません。
    でも、殆どすべては、塀のそばを歩いている人は、屋敷の前を通り過ぎるためです。
    このように、予備とか前段階までを問題にするなら、日常生活のすべては犯罪の不安に
    満ちてる事になります。
    暴力犯はまず、人に近寄る必要があるから、人に近づいたら未遂。
    包丁を買ったら、殺人に使うかもしれないので、凶器準備罪。
    車に乗ったら、強盗に行くためかもしれないので、強盗未遂、という風に。

    明治ー平成の間で、雰囲気はともかく、データでは
    今は最も重大犯罪に遭わない時代と言えます(管賀江留郎 さんの著作に詳しい)。
    猟奇犯罪にしろ、ペドにしろ、親殺しにしろ、変なおじさんによる襲撃にしろ、
    今の数倍の時代が過去にありました。

  3. ビーチ

    今年高卒で入社したある離島出身の女性と一緒に首都圏某所で働いています。その人は島の人に道を尋ねると一緒について来てくれるけどこちらの人はその場で教えてくれるだけなので素っ気ないと言っていました。その人が島にいた頃は18歳以下の時ですが、もし今住んでいる首都圏某所でその年齢で道を聞き、時間が有り親切な人が心配して一緒について来てくれたら、2人の関係はとても良いものだけれど、他人から見たら不審者が未成年または子供を連れまわしていた、と言う情報になるのでしょうね。それでは本当に親切な人も見て見ぬふりをする様になるだけです。支配者層の思惑通りですね。

    先日ある島に旅行に行きゲストハウスに宿泊しましたが、知らない人同士が普通に挨拶をし、普通に会話をする、それが本来の人の姿ではないかと改めて思いました。

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