2016年6月 ご支援ありがとうございました。



支援62016年6月ご支援いただいた方。

6月5日 M.T 様

6月7日 S.S 様

6月10日 S.K 様

6月12日 Y.S 様

6月13日 K.K 様
6月13日 O.S 様

6月16日 M.A 様

6月20日 M.R 様
6月20日 S.Y 様

6月21日 Y.N 様

6月25日 N.Y 様

6月26日 M.T 様

6月28日 T.K 様
6月28日 N.A 様

6月30日 K.K 様
6月30日 O.N 様
6月30日 H.T 様

以上、17名様、ご支援ありがとうございました。

(漢字表示されていた方、読みが間違えていた表記されていた場合、振込金額・日時等のメールをいただければ訂正いたします。)

(他銀行からのお振込みの場合、土日を挟んだり、営業時間15時以降に振り込みますと、次の日や週明け付けでのお振込みになる場合があります 明細票にお取り扱い日をご確認ください)


当ブログ・動画を購読、ご視聴いただいている皆様へ

私「さゆふらっとまうんど」は、皆さんのご支援金のみで活動をしています。

後ろ盾は一切なく、公益のみを追求し、一人で活動している個人活動家です。

私の活動に価値を感じていただけましたら、活動を継続、加速させる為にもご支援ください。

私「さゆふらっとまうんど」は、「大衆の幸福への貢献」、「社会の幸福への貢献」、「未来の地球の幸福への貢献」を活動の目的としています。

具体的にはさゆふらっとまうんどの理念


私は有料ブログ・有料動画など、有料媒体での情報提供はしておりません。

富の大小や、学生などのお若い方へ目に触れる情報発信を途絶えさせたくないからです。

そのような方達が活動を始めたり、将来社会に出て、又は国政に出るにあたって私の言論や生き方が下地になったらと、責任を感じながらも、期待しています。

よって、ご支援いただける方はそれらの方達への支援にもなっていることをご考慮いただけたら幸いです。


なお、私の記事・動画・画像(顔写真)などすべて、リンクフリー、複製自由です。CD・DVD・印刷してご自由にお配りいただいて構いません。

耳の聞こえない方、目の見えない方へ、PCに詳しくない方、知り合いに複製したCD・DVD・コピーをあげてもよいか?等のご連絡をいただいておりますが、ご自由に「さゆふらっとまうんど」をご利用ください

(注意・ただ営利目的、中傷、名誉を貶める目的での使用はご遠慮ください。)


支援者が居てくれる限り、私は誰の買収を受ける必要がありますでしょうか?

私は皆様大衆の方を向き、公益の為に生きていきます。

私「さゆふらっとまうんど」は、99%の大衆の「傀儡」「工作員」で居続けます。

私の活動に価値を感じていただけましたら、活動の継続、加速させる為にもご支援ください。

今後とも「さゆふらっとまうんど」をよろしくお願いいたします。


ご支援頂いた皆様

ご支援のご検討いただいている皆様へ

尚、ご支援くださった方には、本記事のように月に一回、月初めに支援者様からのご支援を確認した旨をイニシャルでお伝えし、お礼を言っています。

もし、「掲載しないでくれ」と言うご支援者様がいらっしゃいましたら、その旨お伝えください

sayuflatmound@gmail.com


【銀行振込み】

ゆうちょ銀行
ゆうちょう銀行からの振込み
記号番号
10540-91284761
さゆふらっとまうんど

他銀行からのゆうちょ銀行への振込み
〇五八店 9128476
さゆふらっとまうんど


【クレジットカードからご支援】

支援金額を選び、「今すぐ購入」をクリック、個数を選び、クレジットカード情報のお手続きへお進みください「今すぐ購入」をクリック後に個数を選ぶことができます

【例: 3000円の支援】
1 下記、支援金¥1000を選び「今すぐ購入」をクリック

2 「お客様の注文の明細」欄の下にある「個数」を「3」にして更新ボタンを押します

3 同画面の右側の「クレジットカードで支払う」をご記入し、一番下の「支払い」ボタンをしてください


支援する To Sayu Flatmound




定期的に支援する To Sayu Flatmound



<注意>

クレジットカート払いですと、ご支援金を受け取る際に手数料が引かれてしまいますので、お手数でなければ銀行へのお振込みをお願いいたします。


「さゆふらっとまうんどのHP ブログ」はamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって、サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

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2016年6月 ご支援ありがとうございました。」への1件のフィードバック

  1. knky

    54才、ケアマネです。大好きな利用者さんの、癌末期に直面しています。本人もご主人も、延命治療を希望されず、自宅に戻りたいとの意見です。しかし病院は施設入所を押し付けます。そして本人の意思を尊重するケアマネをまるで「収入がなくなるから利用者を離さない」扱いです。「(延命拒否の文書に)効力はない」と一言放ったケアマネさんもいたようですが私は違います。
    心から、ご夫婦仲良く最期までご自宅で一緒にと思っています。医師の方からのコメントにも非常に感銘し、良い先生もたくさんいらっしゃる事を再確認でき、このサイトに感謝すると共にしっかり回りにも発信していく決意もできました。「自宅から逝く」。子供が、孫が、見る。死が身近になる。私の家(両親)から、始めようと思います。

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