陰謀論者が「不正選挙・熊本人工地震」と謳う目的は、「一票の格差を是正する為に、天皇を国家元首にしろ」と言う稲田政調会長と同じ


WS000197合区の解消には憲法改正が必要 稲田政調会長(2016/04/23 07:08)

 自民党の稲田政調会長は、参議院選挙で各都道府県から最低1人は議員を選出できるよう憲法を改正する必要性を指摘しました。

 夏の参議院選挙では、一票の格差を是正するため、人口の少ない「鳥取・島根」と「徳島・高知」で合区が導入されますが、「県単位での民意が届きにくくなる」といった懸念の声も上がっています。これについて、稲田政調会長は「一県で1人ずつ議員を選ぶには憲法改正せざるを得ない。改正を訴えて国民に理解を広めていくのは十分あり得る」との考えを示しました。また、戦力を持たないと規定する憲法9条2項についても「条文を素直に解釈すれば自衛隊が違憲となってしまう」として、改正するべきだとの考えを改めて強調しました。


天皇の手先である陰謀論者が不正選挙を謳うのは、不正選挙の黒幕を「ユダヤ・アメリカ」であると、本当の黒幕をから隠れ蓑へとすり替えることに貢献しています。

そしてそれによって天皇・ロスチャイルドはNWOの整備への目的を堂々と達成しています。

天皇・ロスチャイルド(雇用主)にとって黒幕を自分達ではなく、他の手下(アメリカ)へと矛先を変えてくれる役割から陰謀論者(手先)に情報を与え、飼っているわけです。

細々した不正手口と不正選挙追求勢力は、不正選挙の中核である「総務省」から矛先を変える役割である。
「不正選挙」も「辺野古移設」も同じ構図でした。

今回、稲田が「一票の格差を是正するために憲法改正しろ。」というのも、彼らの雇用主が「天皇」であり、同じ穴のムジナである事を物語っています。憲法改正は天皇を国家元首にする為のものです。

<天皇を国家元首にする為の憲法改正>安倍首相 夏の参院選、改憲派で3分の2以上目指す考え
<天皇を国家元首にする為の憲法改正>安倍が「天皇を象徴から元首に変えるか決めるのは国民である。」と言っています。

両者共に「不正選挙の是正」から派生して天皇・ロスチャイルドの権利を底上げしようとしている点で共通しています。

そして今、世間は熊本の地震一色になっていますが、311に続いてこの件でも陰謀論者が高らかに「人工地震」を謳うことは、それを謳うことで天皇の利益になっているはずです。

その骨子は以下の通りです。


陰謀論者が「ネット工作員・資金・人員・情報のバックアップ等」を黒幕から受けて、それらの問題(今回は人工地震)を取り扱う第一人者になる。

そしてその第一人者は、その問題を起こしている「黒幕・主犯格」である天皇・ロスチャイルドから矛先を反らせて、黒幕を「ユダヤ・アメリカ」とする。

合わせてそれらの問題を起こした「目的」もすり替える。

大衆は、「陰謀論者は問題を追及する第一人者である。」、という信頼性や分析力、情報量から、陰謀論者が主張する「黒幕や目的」も一緒くたに信用してしまう。

そして、第一人者が謳う目的とは違う、他の本当の目的(NWO)を黒幕は達成する。

そして同時に「ユダヤ・アメリカ」を隠れ蓑にして雲隠れできる。


これが「不正選挙や人工地震」を陰謀論者が第一人者として情報を振り撒く目的であり、支配者層が陰謀論者を必要とする一連の骨子です。

熊本の地震が人工であったのなら、その人工地震で手先のアメリカではなく、黒幕の「天皇・ロスチャイルド」自身がどんな目的を達成したのかを見なければいけません。

そしてそれは様々な形はあれど、必ずNWOの完成に繋がっているはずです。

「NWOへ歩を進める。」という目的は、支配者層にとって「金・利権」などよりも遙かに抽象度が高い目的です。

そして我々はそれらの情報を「見る、知る」だけでは全く意味はありません。

それを受けて、あなたがどのような行動を起こすか?

そこに結び付かなければ陰謀論者と天皇・ロスチャイルドの進めているNWOという目的は達成され、我々はただ奴隷社会へと社会環境が書き換わるのを黙認しているだけに過ぎないのです。

「人工地震で有るか・否か」こんなことは「夢から抜け出すきっかけ」に過ぎない情報です。

ですから、下の動画は「夢から抜け出すきっかけ」を与えている役割に過ぎません。

現実を見ても尚、夢の中にいた時と同じ行動をしているのなら、現実を何も知らない、いつも夢の中にいる他力本願の自立しない人と違いはないのです。

私の記事・動画見て理解できるのならば、「人工地震で有るか・否か」に煩わされることなく、その先に行けるはずです。

ロナルドレーガン

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陰謀論者が「不正選挙・熊本人工地震」と謳う目的は、「一票の格差を是正する為に、天皇を国家元首にしろ」と言う稲田政調会長と同じ」への1件のフィードバック

  1. http://www.chibanippo.co.jp/news/local/319274
    先端技術の実現目指す 千葉市、民間と協働で 移動支援ロボット 無人運転タクシー

    千葉市は22日、民間事業者と連携して、幕張新都心(美浜区)でパーソナルモビリティー(移動支援ロボット)と無人で動くロボットタクシーの運行を目指すと発表した。
    地域を限定して規制を緩和する国家戦略特区などを使って実証実験を行い、2020年までの実用化を図る。

     イオンモール幕張新都心で同日開かれた文科省の「ユニバーサル未来社会推進協議会」で明かされた。
    今後、協議会に設置された部会が取り組みを進めていく。

     市とイオンモール(吉田昭夫社長)が中心となって移動支援ロボットを製作する企業を募集していく。
    現行法では、移動目的の電動機械は無人の時に歩道で動かせず、最高時速も6キロまで。市は規制緩和を用いて、無人での自動回収が可能で最高時速10キロのロボットを走らせたい考えだ。

     同時にイオンモール幕張新都心内で移動支援ロボットを走らせる取り組みも進める。吉田社長は「モールはかなり広い。
    ロボットを使うことでシニアの方の行動範囲が広がれば」と期待している。

     タクシー事業では、市とロボットタクシー(東京、中島宏社長)、同モールの3者が手を組む。
    運転席に人が乗らない完全無人化運転を公道で可能にするのが最終目標。

     市幕張新都心課によると、公道での完全自動運転はジュネーヴ条約で認められていないため、実証実験をするには同条例の改正か法律の解釈変更が必要になるという。

     協議会に参加した熊谷俊人市長は「20年には東京五輪・パラリンピックが控えている。
    地域の人にも海外の人にもストレスフリーな環境を整備したい」と話した。

     埋め立て地の幕張新都心は、地形が平らで道路幅が広く、市は実験のフィールドに適していると判断した。

    >千葉の現在が分かれば世界最先端の情報を入手できます。千葉の政治家、千葉にある会社は国際的です。

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