安倍内閣の成長戦略「女性の活躍推進」は戦争の為の晩婚少子、兵士に代わる労働力拡大が目的


当ブログから引用の一部
「外国人労働者の受け入れ拡大」「女性社会進出で未婚少子」「国家戦略特区」「不景気戦略」は戦争準備

男性が戦地に借り出されると、女性が労働者になり戦時経済を支える事になる
かつて男性が従事していた仕事を女性がするわけだ。

よって戦争屋にとっては戦前から女性には結婚、育児などせずに労働させて労働に慣れてもらったほうが好都合なのだ 子供を生んでも戦争屋が使えるようになるまでは最低15年ほどかかるからいないほうが良い。戦争時、女性が育児をする余力を国は戦争の為の労働に使ってほしいからだ そして愛する夫を戦地で失うこと、こどもを戦争で失うことは、女性を戦争に反対する勢力に変貌させ、また世界中で起こるであろう、戦争を反対する勢力のプロパガンダになる。だから女性、男性共に子供や愛する人がいない方が戦争屋にとって好都合なのだ。そしてそうする為にも低賃金へと貧困化への操作する事によって 生命活動時間のいっぱいいっぱいの時間働かなければ食べれない状態にするわけだ

それらを目指し、結婚率、出生率を下げる為にも、扶養控除を廃止し、景気を悪くして、結婚できない社会にわざと作り上げているのだ

そしてすでに既婚、子供がいる母親にも労働訓練をさせる為に男だけの収入では食べられない状態にする、そして経済が落ちるところまで落ちると、子供が義務教育なんてそっちのけで労働しないと食えない家庭が出てくる 両親が働けないような状態だ そうすると子供が進んで志願兵になるから、景気を落とすことは、これまた戦争屋に取っては好都合である

女性登用促進へ新法、企業に行動計画…政府方針
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140713-00050108-yom-pol

読売新聞 7月14日(月)3時2分配信

 政府は、女性の活躍を推進するための新法を制定する方針を固めた。

 企業や地方自治体に、女性の登用を増やす行動計画を作るよう求めることが柱となる。早ければ秋の臨時国会に提出し、成立を目指す。

 安倍首相は「女性の活躍推進」を成長戦略の中心の一つに位置づけており、「2020年までに指導的地位に占める女性の割合を30%にする」という数値目標を掲げている。

 新法は、目標達成に向けて企業の取り組みを加速させるのが狙いで、企業自らの手で女性登用に向けた目標を定めた行動計画を作ることに加え、女性がどの程度活躍しているかを対外的にオープンにするために、有価証券報告書などに役員・管理職に占める女性の比率を明示するように求める。

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安倍内閣の成長戦略「女性の活躍推進」は戦争の為の晩婚少子、兵士に代わる労働力拡大が目的」への1件のフィードバック

  1. 名探偵ジン

    テレビや新聞は狂ったように「女性女性」言ってますね。
    いい加減女性たちにもその意味を考えてほしいです。

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