<埼玉県少女誘拐事件>テレビで女子生徒が家出した可能性を言及すると、司会者が謝罪し、その場で即「降板」、その後「音信不通」と報道される。


WS000052岡本夏生が朝霞市の少女誘拐事件を「家出」と評しふかわりょうが謝罪

29日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、岡本夏生が、埼玉県朝霞市の女子中学生が誘拐された事件の話題において女性の「家出」に注意を促し、後に司会のふかわりょうが謝罪する場面があった。

番組では「夕刊ベスト8」のコーナーで「埼玉少女監禁事件 被害少女が逃げられなかった理由」と題し、東京スポーツの記事を取り上げた。記事では、15歳の女子中学生がおよそ2年間脱出できなかった理由について、犯罪ジャーナリストが寺内樺風(かぶ)容疑者の監視下で、逃げたら何かされる恐怖心から、確実なチャンスを待っていたのではないか、と分析していた。

また、女子中学生が容疑者と一緒に外出する姿を近隣住民が目撃しているが、これも容疑者を油断させるための演技だったのではないか、と指摘している。

この事件について、岡本は「なぜ2年経たないとチャンスが来なかったのか?」と疑問を口にする。女子中学生が、容疑者と一緒に外食したときなどに、交番に行ったり、大人に助けを求めたり、いろんなチャンスがあったのではないか、というのだ。

岡本は脱出まで2年がかかったことに「13歳~15歳っていう女の子の精神年齢から考えたら、ちょっと理解しがたい」と主張し、年齢的にも生理用品を買うときなど、どうしていたのか、いろんな疑問が出てくるとコメントした。

さらに岡本は「だから世の女性たちに言いたいのは、やっぱり中途半端に家出をしたりとかね。こんなことやめなさいと! 命があってよかったけど、下手すると殺されてっからね!」と唐突に、女性の家出について注意を呼びかけたのだった。

ところが、岡本の発言から約30分後のCM明け、司会のふかわが「埼玉県少女誘拐事件の話題で、被害者が家出をしたと誤解される発言がありました。お詫びして訂正いたします」と一礼して、謝罪したのだった。


岡本夏生「5時に夢中」降板でブログも更新ストップ

日刊スポーツ 4月5日(火)23時33分配信

 タレントの岡本夏生(50)が3月29日に電撃降板してから初めてとなる火曜日のTOKYO MX「5時に夢中!」が放送されたが、岡本についてほぼ触れられなかった。

【写真】ふかわりょう、岡本夏生の“糸切れたこ”状態心配

「5時に夢中!」5日放送回は、新レギュラーに迎えられた作家の岩下尚史氏(54)とゲストのタレント佐々木健介(49)がコメンテーターを担当。番組冒頭で岩下氏が「前任者の穴を埋められませんし、ハメられもしませんけど」と発言した程度で、岡本が話題に上ることはなかった。

1日複数回の更新も当たり前だった岡本のブログだが、同29日から更新がストップしてしまっている。岡本は同番組が唯一のレギュラー番組だっただけに、ブログも停止状態となり、ファンは岡本の“生存確認”が一切できない状況となってしまった。5日の番組放送中、ファンは「岡本夏生のいない5時に夢中にものすごい違和感」「岡本夏生を見ないと火曜日な気がしない…」「岡本夏生がいないとつまらん!」とツイッター上で嘆いている。

なお岡本は番組で降板理由のひとつを「インフルエンザのあと、診断書もないままテレビに出てしまった」と説明していた。確かに岡本は同8日、インフルエンザの病み上がりの状態で番組に生出演していたが、同日のゲストが佐々木だったため、一部の視聴者からは、佐々木を介して乳がん闘病中のタレント北斗晶に感染する可能性がゼロではないと批判の声が上がっていた。

ある意味岡本の降板に関係しているともいえる佐々木と北斗だが、岡本の降板に対してとくにコメントは発表していない。


ふかわりょうが岡本夏生降板の“真相”語る?

日刊スポーツ 4月11日(月)11時50分配信

 お笑い芸人のふかわりょう(41)が、タレントの岡本夏生(50)と連絡が取れない状態が続いていることを明かした。

 岡本は4年半にわたってレギュラー出演していたTOKYO MX「5時に夢中!」を3月29日放送をもって降板。それ以来、毎日頻繁に更新していたブログもストップし、ファンから心配する声があがっている。

 ふかわはそんな岡本とトークイベント「ふかわと夏生のガチンコ・スプリング『ガチハル!』」を11日~13日の3日間、東京・北沢タウンホールで開催する予定だが、11日に更新したブログで「3月29日の生放送後、電話で、『じゃぁ次はガチハルね!』『はい、そこで話したいことぜんぶぶちまけてください!』という会話をしてから、今朝まで、岡本さんと連絡がとれない状況にあります」と明かした。

 ふかわは「なので、今回のイベント出演を保証できなくなりました。彼女のことですから、もしかしたら、午後になって、『わるいわるい!海外いってた!』と、ひょっこり顔をだす可能性もゼロではありませんが、もしこのままの状況であれば、僕一人で、ガチハルを行います」とし、チケットの払い戻しにも対応することも伝えた。

 岡本は「5時-」の降板理由のひとつとして、過去の放送でインフルエンザが完治していない疑いがあるまま出演したことで周囲に迷惑をかけてしまったことを挙げていたが、この理由に納得がいかないファンは多い。また、ふかわもブログで岡本に「そこで話したいことぜんぶぶちまけてください!」と呼びかけていることからも、岡本の番組降板には放送では口にできなかった別の理由があったともうかがえる。そしてふかわは、今回のイベントが岡本不在であっても「僕が知っている限りのことを、会場のみなさんにお話します」と約束した。


岡本夏生、「5時夢」突然降板の「なぜだ?」 最後の「生放送」でも朝霞監禁事件で問題発言

東京のローカルテレビ、TOKYO MXで生放送されている情報番組「5時に夢中!」の火曜レギュラーを務めていたタレントの岡本夏生さん(50)の「卒業」が突然発表され、ファンの間に衝撃が走っている。

2011年10月から約4年半にわたって出演し、歯に衣着せぬコメントやユニークな衣装で番組を盛り上げてきた。本人は降板について「インフルエンザ後の出演」を理由の1つに挙げていたが、真相については憶測が広がっている。

インフルエンザ完治の診断書ないまま出演し批判

降板は、2016年3月29日の番組エンディングで本人の口から突然発表された。

司会のふかわりょうさん(41)から「岡本さんから視聴者の皆さまにお知らせが…」と振られると、出演がこの日で最後であることを告白。その上で「辞める理由の1つになったことを手紙に書きました」として、用意してきた手紙を早口で読み始めた。

「インフルエンザの後、診断書も持たないまま8日にテレビに出てしまったことで、佐々木健介さんはじめ、すべての演者、スタッフの皆様にとても御心配をおかけしました。ご迷惑をお掛けした皆様、本当に申し訳ございませんでした。深く反省し、今日限りで番組を降りることになりました。今までありがとうございました」

岡本さんは8日の生放送で、インフルエンザに感染していたことを明かしていた。「治って3日、4日経つ」とも話していたが、ネット上では「インフルエンザなら、最低5日は外出禁止にしないと」「こういう人が居るから大流行する」との指摘が相次いだ。

さらにこの日は、もう1人の火曜レギュラーである北斗晶さん(48)の夫、佐々木健介さん(49)が出演していた。北斗さんは、がんの闘病のため休養している身。そのため「佐々木から北斗に移ったらどうすんだ」との批判も少なくなかった。

ただ、岡本さんは手紙の続きとして「でも、お医者さんには『5日からは解熱しており、うつらないから8日の勤務は可能』と言われています。そこはご安心ください」と読み上げ、出演は医師の判断に基づくものだったことを強調した。

隣で聞いていたふかわさんの表情に笑顔はなく、「本当に(番組の)大事な柱の一つだったんですけども…。本当にありがとうございました」と名残惜しそうに挨拶した。

「当たり前の日常は、いつだって予告なく、崩壊する」

あまりに急な展開にネット上は騒然となった。

放送後に更新された「今日で、終わり」と題するブログ記事には「残念です」「やめないでほしい」との声が殺到し、18時時点で1100件以上のコメントが寄せられている。「相棒」である北斗さんの休養発表時に「病気と闘ってる間お留守番頑張ります」ともつづっていたことから、復帰前に降板したことにショックを受けているファンも多いようだ。

降板理由についてはインフルエンザの件以外には語られなかったものの、ネット上では、これまでの過激発言が問題視されたのではないか、との見方が広がっている。

降板を公表した番組の中でも、埼玉県朝霞市の女子中学生が約2年ぶりに保護された事件について取り上げる中、岡本さんは「世の女性たちに言いたいのは、やっぱり中途半端に家出をしたりとかね。こんなことやめなさいと! 命があってよかったけど、下手すると殺されてっからね!」とコメント。その数十分後、ふかわさんが「被害者が家出をしたと誤解される発言があった」としてお詫びし、訂正する一幕もあった。

なお、29日午前に更新された岡本さんのブログには「当たり前の日常は、いつだって予告なく、崩壊する」「いつまでも、あると思うな 親と、金と、レギュラー番組だっちゅーの」との意味深な発言があり、降板は本人にとっても想定外のことだった可能性がある。

プロインタビュアーの吉田豪さん(45)は29日夜、ツイッターで「岡本夏生の『5時に夢中』卒業に関しては、彼女を生放送で起用したことと、今日までレギュラー出演が続いたこと自体が奇跡だったと思ってます」との感想を述べている。


岡本夏生 イベント欠席へ…連絡つかず心配の声、ブログも沈黙

スポニチアネックス 4月11日(月)12時52分配信

 タレントの岡本夏生(50)が11~13日に行われるトーク公演「~ふかわと夏生のガチンコ・スプリング~『ガチハル!』」(東京・北沢タウンホール)を欠席する可能性が高くなった。共演者のタレント・ふかわりょう(41)が11日、自身のブログで報告。岡本と“音信不通”で、インターネット上には心配の声が上がっている。

【写真】スゴい…岡本夏生の十八番コスプレ

 主催者一同として「ご本人の都合により、今回のイベントに出演できない可能性が高くなりました。なお、本公演に関しまして3日間予定通り開催をさせていただきます」と状況を伝えた。

 ふかわはこの日朝のブログで、岡本が4年半レギュラーを務めたTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜後5・00)を3月29日に降板して以来、連絡が取れないことを明かした。「彼女のことですから、もしかしたら、午後になって『悪い悪い!海外行ってた!』と、ひょっこり顔を出す可能性もゼロではありません」と望みをつないだが、結局、休演の運びとなりそうだ。

 岡本は3月29日の放送で「インフルエンザの後、診断書も持たないまま(3月)8日のテレビに出てしまったことで佐々木健介さんはじめ、すべての演者、スタッフの皆さまにとてもご心配をお掛けしました」と降板理由を説明。頻繁に更新していたブログも同日を最後にストップし、心配の声が相次いでいる。


岡本夏生“音信不通”の原因は「携帯電話の紛失」

東スポWeb 4月11日(月)20時50分配信

 表舞台から姿を消し、音信普通とされていたタレント・岡本夏生(50)が11日、東京・北沢タウンホールで開催された「ふかわと夏生のガチンコ・スプリング~ガチハル!~」(13日まで)に予定通り出演した。

 この日朝、共演のふかわりょう(41)が自身のブログで、岡本と連絡が取れず、出演できない可能性が高まったことを報告していたが、岡本は開演約1時間前の午後6時すぎに無事会場入り。

 岡本はイベントの公式サイトと通じて「今回、携帯電話の紛失により各方面との連絡が取れなくなっておりました。今回の公演においても多大なご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした」とコメントした。

 岡本は3月29日にレギュラー出演していたTOKYO MX「5時に夢中!」を突然降板し、その後“音信不通”同然の状態となり、周囲から心配されていた。


 

タレントの岡本夏生さんが、埼玉県少女誘拐事件につい、「女子生徒が家出した」という可能性に言及すると、司会者が謝罪し、その場で降板、そしてその後「音信不通」と報道されました。

これほどメディアの情報統括というのは厳しいという証拠です。

誰も以下のような理由で降板したと信じるはずがありません。

>岡本は「5時-」の降板理由のひとつとして、過去の放送でインフルエンザが完治していない疑いがあるまま出演したことで周囲に迷惑をかけてしまった

>岡本は番組で降板理由のひとつを「インフルエンザのあと、診断書もないままテレビに出てしまった」と説明していた。確かに岡本は同8日、インフルエンザの病み上がりの状態で番組に生出演していたが、同日のゲストが佐々木だったため、一部の視聴者からは、佐々木を介して乳がん闘病中のタレント北斗晶に感染する可能性がゼロではないと批判の声

間違いなく、「拉致・監禁された」というこの事件の方向性と違う発言をしたことによってクビになったのでしょう。

そしてその後、「音信不通、失踪」と騒がれたのも、タレント・コメンテイターなどのテレビ出演で対価を得ているもの、そしてテレビマンへの脅しへは十分な効果があります。

岡本夏生が失踪で、飯島愛を思い出す。最後のブログ更新から20日後に亡くなっているのが発見されたタレント

⬇️ 画像をクリックで動画へ ⬇️朝霞市朝霞市2朝霞市 3朝霞市 4

<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。

<埼玉県朝霞市行方不明女子中学生>女子生徒と寺内は事前にチャットで出会っていた。~両親・警察共に最初から二人の生活を知っていたのではないか?

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市中学生誘拐事件>「誘拐願望」とは、なんでしょうか? ~また新しい概念を作り上げて、大衆感情に揺さ振りをかけています。

【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」

<朝霞市少女誘拐>失踪願望を持つ人向けのマニュアルを参考に、少女にメモや手紙を書かせた。 ~女子生徒と寺内は相思相愛で利害が一致しているから強制する必要なし。

<朝霞市中学生誘拐事件>わが子の持ち物、記名が心配 誘拐事件受け保護者ら困惑 ~名前を知られたら誘拐されると思っているのでしょうか?

<朝霞市中学生誘拐>車で何度も下見したのではなく、駆け落ち前に「何度も彼女に会いに行っていた。」ということを拉致・監禁したことに捻じ曲げているのでしょう。

<朝霞市少女誘拐>傘に書いてあった「杏花」を「あんな」とすんなり読めた寺内。行方不明になった2014年3月埼玉県「雨日なし」

寺内容疑者の話では、傘は玄関前に置かれてあり、少女の名前が「かな書き」されていた。

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<埼玉県少女誘拐事件>テレビで女子生徒が家出した可能性を言及すると、司会者が謝罪し、その場で即「降板」、その後「音信不通」と報道される。」への1件のフィードバック

  1. ひつき

    私はこんな発言をする「夏生に夢中」ですね(笑)

    この岡本夏生さんが発言した頃はメディアが一体になって、「~でしょう」「~かもしれませんよ」「~したのではないでしょうか?」「~と思いますよ」と一生懸命ただの予測だけで(本当にただの予測だけで)番組作りをし、視聴者の感情を煽る様な犯人像と犯行の様子を構築していた頃ですね。
    そしてそんな中、(いい意味で)制御の利かない夏生さんが「家出はやめなさい!」発言で番組降板って。
    何なのですかね、この痛快さはw(ご無事で何よりでした)

    でもこれで改めてでっち上げ事件の流れがはっきりしましたね。ちょっとまとめてみます。

    ステップ1.特務機関により、一般大衆が興味を持ちそうな事件を選ぶ。またはねつ造する。

    ステップ2.同じく特務機関により、選んだ、またはねつ造した事件に対する印象操作の方向、事件の概要や流れの方向が決められる。

    ステップ3.決められた方向で番組を作り、記事を書くように各メディアに一斉に指示、または通達が出される。(だからどのチャンネルのニュースもコメンテーターが変わるだけで得られる情報はほとんど変わらない。そして同じニュースをどこの媒体でも一斉に取り上げる。こういったコントロールが無いのであれば、媒体によって取り上げられるニュースには必ずばらつきがあるはずである。なぜならそれは、ディレクターや記者も人間である以上、興味の対象に必ずばらつきが出るのは当たり前だからである)

    ステップ4.あくまで印象操作にとって都合の良い街の声を拾う。「皆さんはこう思っていますよ」「あなたと同じですよ」または、「この事件はこのように考えてください」といった世論形成と誘導。もちろんこの時「これは家出じゃないですか?」などと正論を言う人がいてもカットされる。

    ステップ5.さんざん不安や恐怖が浸透したところを見計らって、特務機関が意図するNWOの為の社会設計を提案、実行する。(今回の事案では、防犯カメラを付ける、子供に防犯ブザーを持たせる、GPSを付ける、人を信用しない、など)また、事件によっては新たな法整備を作るきっかけや口実にする。

    といった具合です。
    この『5ステップ』を覚えておくと、今後このような事件に騙されにくくなるように思うのです。

    私がなぜさゆさんが言うところの特務機関の存在をすんなり受け入れられるのかというと、アメリカで起きた911は完全にアメリカの特務機関が行った犯行だと知ってしまったからです。(そしてこの911も見事に『5ステップ』の範疇に入ります)
    あれから16年経ちました。
    NOWの為の社会作り、社会整備は日本でも例外ではありません。
    アメリカにあれだけのことができる特務機関があるのなら、日本に規模は小さいにしろ大衆を支配、コントロールするための何らかの機関があると想定するのは、これを否定するより自然なことだと思うのです。

    最近のあさっきさんのコメントにリンクしてあった翁長知事の台本付きパフォーマンスもその裏付けになりますね。
    政治家ですら、それを支配、コントロールする特務機関の操り人形でしかないということはこれで明白なわけです。

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