【朝霞少女誘拐】寺内の友達、彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。~なんでも隠ぺい工作と結び付ける警察。事件の発覚を防ごうと、少女を違う名前で呼ぶ


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WS000028 WS000029 WS000030埼玉・朝霞市少女誘拐事件 少女「別の名前で呼ばれていた」

04/02 11:59

埼玉・朝霞市の少女誘拐事件で、少女が「逮捕された男から、本名とは別の名前で呼ばれていた」と話していることがわかった。
寺内樺風(かぶ)容疑者(23)は、2年前、朝霞市で当時中学1年だった少女(15)を誘拐した疑いが持たれている。
調べに対し、寺内容疑者は「インターネットで誘拐する場所を探して、朝霞市に行き、中学校から1人で帰る少女のあとをつけた。その後、少女のことを調べて誘拐した」などと供述している。
その後の調べで、少女が、監禁されている間、「寺内容疑者から、本名とは別の名前で呼ばれていた」と話していることが、新たにわかった。
寺内容疑者は、少女と2人で外出することもあったということで、警察は、公開捜査されていた少女と一緒にいることが、周囲に発覚しないよう、偽名で呼んでいた可能性があるとみて、調べを進めている。


WS000062 WS000063 WS000064 WS000065朝霞少女誘拐、少女を違う名前で呼ぶ

 埼玉県朝霞市で少女が誘拐された事件です。逮捕された男は、事件の発覚を防ごうと、少女を本名ではなく違う名前で呼んでいたことが新たにわかりました。

 この事件は、寺内樺風容疑者(23)がおととし3月、埼玉県朝霞市で当時中学1年の少女を誘拐したとして逮捕されたものです。

 その後の警察への取材で、少女が「男に違う名前で呼ばれていた」と話していることが新たにわかりました。警察は、寺内容疑者が少女のことを本名とは違う名前で呼ぶことで、事件の発覚を防ごうとしていたとみて調べています。

 また、少女は寺内容疑者に「いらない子だ」というようなことを日常的に言われ続けていたこともわかりました。警察は、寺内容疑者が少女を心理的に追い詰めようとした可能性もあるとみて、連れ去られた後の状況を詳しく調べています。(02日10:37)


寺内が女子生徒の本名ではなく違う名で呼んでいたことに対して

>逮捕された男は、事件の発覚を防ごうと、少女を本名ではなく違う名前で呼んでいたことが新たにわかりました。
>寺内容疑者が少女のことを本名とは違う名前で呼ぶことで、事件の発覚を防ごうとしていた

と隠ぺい工作であると報じています。

こじつけもいいところです。

若い人が友達同士であだ名で呼び合うことは普通です。

例えば、アニメのキャラクターに似てる似てないでそのキャラの名で読んだり、その理由は多岐にわたります。

幼少期、あだ名が名と全く関係がなく、ストーリーを話さなければその意味がわからない名で呼ばれている人がいたことを、皆さんも思い当たることがあるでしょう。何ら珍しいことではないのです。

それを警察は「隠ぺい工作」であると言っています。くだらない仕事ですね。

そしてこの報道ですが私は面白い可能性を考えました。

この部分です。

>警察は、公開捜査されていた少女と一緒にいることが、周囲に発覚しないよう、偽名で呼んでいた可能性がある

これは「二人の生活を知っている友達がいる可能性がある」ということです。

公開捜査されている彼女の名前を呼ぶことはさすがにまずいからあだ名で呼び、二人は「妹とか(家族)、彼女とか(カップル)」を演じて他の人、寺内も友達などと交流があった可能性があるのではないか、と思ったわけです。

その可能性について、女子生徒が両親にあてた手紙の文面からも感じていました。

その手紙の内容は

>「去年、チャットで知り合った高校生のところにいます」「皆さんにはよくしてもらっています」と、複数の顔見知りの人間と一緒にいるような内容が書かれていた。
朝日新聞デジタル 3月30日(水)1時44分配信(下に記事全文貼り付け)

とあることから、女子生徒は寺内と同棲している間、寺内以外の人間との接点がある可能性があるということも頭の片隅においていました。

寺内の友達、または彼女と寺内の様子を知っている人がいたら連絡をください。

sayuflatmound@gmail.com

もちろん寺内の身の潔白を証明するためです。

皆さん。私の記事・動画を千葉大の工学部で拡散してください。

 

>寺内容疑者が少女を心理的に追い詰めようとした可能性もあるとみて

今心理的に彼女を追いつめているのは何でもかんでも拉致監禁に結び付けられる証言を引き出そうとしている警察でしょう。

少なくとも宅配業者は、寺内が彼女の笑顔を引き出していた、と言っています。↓WS000101WS000120WS000117


不明後の手紙「高校生といる」 誘拐容疑者、うそ指示か

朝日新聞デジタル 3月30日(水)1時44分配信

  埼玉県朝霞市で行方不明になり、約2年ぶりに保護された女子中学生(15)が「男に書かされた」と話している手紙に「知り合った高校生のところにいます」と書かれていたことが捜査関係者への取材でわかった。県警は、連れ去りは寺内樺風(かぶ)容疑者(23)=未成年者誘拐容疑で逮捕状=の単独行動とみており、捜査を混乱させる目的でうそを書かせたとみている。

 手紙は女子生徒が行方不明になってから9日後の2014年3月19日に自宅に届いた。上尾郵便局(埼玉県上尾市)の消印が押された封筒に入っていた。

 捜査関係者によると、手紙には「去年、チャットで知り合った高校生のところにいます」「皆さんにはよくしてもらっています」と、複数の顔見知りの人間と一緒にいるような内容が書かれていた。ほかに「習い事とか勉強が大変だったので休みたい」と家族の前から姿を消した理由も記されていた。何度も消しゴムで文字を消し、文章を書き直した跡があった。

 女子生徒の家族は、生徒が保護される前の今月6日、朝日新聞の取材に「よそよそしい文章で、違和感があった。何者かに連れ去られ、家出を装った手紙を書くように強要されたのでは」と話していた。

朝日新聞社


<以下、関連記事動画>

<朝霞市中学生女子拉致監禁事件>「女子生徒は拉致され監禁されていた」と決めつけて報道していますが、彼女の意思で彼と生活していたのが真実でしょう。

<埼玉県朝霞市行方不明女子中学生>女子生徒と寺内は事前にチャットで出会っていた。~両親・警察共に最初から二人の生活を知っていたのではないか?

<朝霞市中学生誘拐事件>「誘拐願望」とは、なんでしょうか? ~また新しい概念を作り上げて、大衆感情に揺さ振りをかけています。

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