拉致被害者家族が、北朝鮮ミサイルとアジア地域対応のマッチポンプに対して「国際社会を巻き込んで対応すべき」と紛争を煽っています。


WS000295WS000296WS000297WS000298 WS000299北朝鮮ミサイル 拉致家族「国際社会で対応を」(2016/02/08 01:02)

 事実上の弾道ミサイルを発射した北朝鮮に対し、拉致被害者の家族が国際社会を巻き込んで対応すべきだと訴えました。

 横田早紀江さん:「拉致も核もミサイルも全部間違っているということを、たくさんの国々が一緒になって(北朝鮮に対し)メッセージを出したい」
 集会で、4日に80歳の誕生日を迎えた横田めぐみさんの母・早紀江さんは、「年をとっても、まだ子どもに会えない状況をどうなっているのかと思わざるを得ない」と一刻も早い救出を願いました。また、飯塚繁雄家族会代表は「被害者を帰さざるを得ない状況にしないと解決につながらない」と北朝鮮への制裁強化を政府に求めました。


横田夫妻「拉致も核もミサイルも間違ってる」(2016/02/07 17:55)

 7日午後、東京都内では「拉致被害者の救出を願う集会」が行われ、約250人が参加した。横田めぐみさんの両親は、事実上の弾道ミサイルを発射した北朝鮮に対し、「国際社会を巻き込んで対応してほしい」と政府に求めた。
 横田早紀江さん:「拉致も核もミサイルも間違ってるということを、たくさんの国々が一緒になってメッセージとして出していきたい」


WS000301WS000302 WS000303 WS000304 WS000305総理“日本独自の制裁を” 関係国とも緊密に連携へ(2016/02/07 17:04)

 7日午前9時半ごろ、北朝鮮が事実上の弾道ミサイルを発射しました。総理官邸から報告です。

 (政治部・藤川みな代記者報告)
 (Q.日本政府の対応は?)
 政府はミサイル発射後、直ちに北京の外交ルートを通じて北朝鮮に厳しく抗議しました。そして、午前10時すぎから国家安全保障会議を開催しました。そのなかで、安倍総理大臣は日本独自の制裁を速やかに決定するよう準備を指示しました。また、アメリカや韓国など関係各国と連携し、必要な対応を行うことも指示しました。それを受けて、午後には中谷防衛大臣が韓国の国防大臣と電話で会談し、連携を確認しました。
 中谷防衛大臣:「緊密に連携して協力をしていこうと。(韓民求(ハン・ミング)長官は)『国連の決議違反でもあるし、東アジアの安定を損なうような行為で、韓国としても容認できない』と(言っていた)」
 この後、岸田外務大臣もアメリカのケリー国務長官らと電話会談する予定で、日本はアメリカや韓国と協力して国連の安全保障理事会で強い制裁を含む決議の採択を目指す方針です。制裁決議については、中国が鍵を握っています。しかし、日本政府関係者は「中国が何を考えているのか分からない」と不満を漏らしています。日本政府は、北朝鮮がミサイル発射を強行したことで安保理での制裁議論が加速することを期待していて、中国への働き掛けを強める方針です。


拉致被害者家族が、北朝鮮とアジア地域のマッチポンプに対して「国際社会を巻き込んで対応すべき」と紛争を煽っています。

拉致被害者家族の中には本当に拉致された人も交じっていることが確かだと思いますが、この横田夫妻は北朝鮮とのマッチポンプです。

金正恩の母親は横田めぐみさんだという話もあります。 そして、なによりこの横田早紀江さんが「皇室の血を引いている。」との話もネットの中では定説化しており、その信ぴょう性を無視できません。(しかもそれを振り撒いているのが天皇派です。)

つまり、金正日、金正恩は天皇の傀儡どころか、血縁関係があるわけです。

しかも日本は朝鮮戦争で勝っているわけですから、日本と同じく朝鮮も天皇の傘下であると見るのが自然です。

つまり、天皇派横田がアジア圏の緊張状態を高めるために「拉致された詐欺」を働く役割が与えられているわけです。拉致家族の代表が天皇と親戚なのですから、納得です。

北朝鮮のトップも天皇傘下、そして中国、朝鮮、も同じ事で、全員グルでNWOへ向けてそのシナリオを追行しているとみています。

今回人工衛星の打ち上げをミサイルとして世界は放送しているわけですが、「国際社会を巻き込んで対応すべき。」と、拉致被害者家族のその役割を暴露しています。

今回、2016年2月7日に北朝鮮から発射された物体は、「人口衛星である可能性のほうが高い」です。

彼らが拉致問題で10年以上もテレビに出続けられるのは、支配者層にとってその役割がしっかりしているからなのです。安倍政権=拉致家族=北朝鮮であり、仲間なわけです。


WS000389どうなる北朝鮮への独自制裁 政府、あすにも発表へ(2016/02/08 17:01)

 政府は、ミサイル発射に備えて出していた破壊措置命令を8日午後に解除しました。また、北朝鮮に対する独自制裁を近く発表する見通しです。

 (政治部・吉野真太郎記者報告)
 制裁について、安倍総理大臣は谷垣幹事長に対して、自民党の提言を参考にする考えを伝えました。具体的には、朝鮮総連幹部の再入国を禁止すること、また、現金の持ち出しに際して、届け出の義務を強化することなどです。これは、2014年に北朝鮮が拉致問題の調査を再開したことを受けて緩めたものですが、今回、日本政府がさらに厳しくするかどうかが焦点となっています。8日夕方には、加藤拉致問題担当大臣が拉致被害者の家族と面会しました。家族からの意見も踏まえて、9日にも独自制裁を決定する予定です。
 一方で、国会の動きです。今回のミサイル発射に対する非難決議を採択することが決まりました。決議案では、拉致問題を含む人権侵害を明記した新たな制裁措置を含む安保理決議が早急に採択されるよう求めています。9日に衆参両院の本会議で決議される見通しです。


それにしてもミサイル(人口衛星)が発射されてうれしそうですね。 ↓

WS000298WS000321

久しぶりの大量の水揚げで陸へと急ぐ漁師のようです。

今回、2016年2月7日に北朝鮮から発射された物体に対してだ・け・、「打ち上げ映像や飛翔体を回収」しているのはなぜでしょう?

  • いいね! (152)
  • この記事の題材でまた読みたい! (83)
  • この記事を動画で見たい! (2)

関連記事

拉致被害者家族が、北朝鮮ミサイルとアジア地域対応のマッチポンプに対して「国際社会を巻き込んで対応すべき」と紛争を煽っています。」への5件のフィードバック

  1. TIRPITZ 馬鹿

    さゆさん、こんにちは。真っ昼間コメント代二弾です。
    本当に酷い世の中です。嘘で塗り固められた息苦しい状況が続き、とっとと自分から退散したくなりますが、そんなことをしても奴等の思う壺になって癪なので、せいぜいしぶとく抵抗してやります❗
    完全な茶番劇なのは明白なのに、皆気付いてないと思っているのでしょうか?ウソつきは泥棒の始まりとはよくいったもので、嘘をつき初めるとばれないように、次々と嘘をつき続けなければならなくなるというパラドックスに陥っているのでしょう。悪巧みには、嘘は必要不可欠ですからね。全く、麻薬中毒患者と同じですね。ホラ中毒患者とでも命名しましょうか。

  2. facebook

    毎度、毎度、ほぼ変わり映えしないメンツとネタの北朝鮮新喜劇を見せられて苦笑しか出ませんよ。

    北朝鮮の100万とも言われる兵士、韓国の徴兵制で貴重な青春を奪われる青少年、日本会議の愛国教育にかどわかされた自衛隊の若者たちがこんな茶番のために命をかけさせられてるのが不憫でなりません。

  3. ルア

    この拉致問題が永遠に解決しないのも全員がグルだからですね。
    真実を探すブログは完全にあちら側ですね他にもあちら側のサイトがまだありそうです。
    提案なのですが選挙の開票所でツイキャスで配信するのはどうでしょうか?NWOのために不正選挙は確実にやるでしょう。

  4. new wave

    私は会社へのマイナンバーの提出を堂々と拒否しました。
    自分に正直になる勇気が未来に繋がる瞬間を実感出来ました。

    強欲な野蛮人が支配する嘘と詐欺だらけの世界に加担したくないからです。
    武力でしか解決出来ないのは野蛮人の証拠ですから。

    色んなサイトのコメントを拝見して感じるのは、世界の危機に警鐘を鳴らすのは良いことですが、諦め感情でコメントするのは敵の思う壷だと思いませんか?

    強引にNWOを急ぐほど悪勢力が壊滅する最大のチャンスだと考えています。

    何故なら反発する勢力の力も強くなるからです。
    子供を守りたい主婦までもが立ち上がるでしょう。

    悪魔に魂を売らずに死ぬことが人間としての誇りです。
    今までの戦争で犠牲になられた方々の為にも強欲な野蛮人が支配する世界を終らせる時が来ているのですよ。
    不安と恐れに支配されるのが一番駄目です。

    他力本願ではなく、自らの信念とそこから出て来る勇気こそがこの時代に一番必要な姿勢なのです!!

    特に若い世代の方々、さゆさんのブログから沢山学んでミスリードから自分や大切な方を守って欲しいと願っております。

    長文失礼しました。

  5. グレイ

    北朝鮮の拉致被害者は本当はかなり少ないのではと思います北朝鮮は日本人を拉致するメリットはありません、朝鮮総連もあり日本政府と北朝鮮がグルでシナリオどおり行動しているのでは?本当は拉致被害者など存在しないのではないかと

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA