世界中の防犯カメラの映像が見られるインターネットサイトが話題 ~世界中で2万5000カ所以上、日本だけで約6000カ所登録


WS000124肉まん買う客の姿もくっきり 防犯カメラ映像丸見え「全く想定外の状況だ」 セブン社員2500人が奔走

withnews 1月24日(日)9時0分配信

 

 世界中の防犯カメラの映像が見られるとうたうインターネットサイトが話題になっています。パスワードがきちんと設定されていない監視カメラの映像が、世界中で2万5000カ所以上、日本だけで約6000カ所登録されています。

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レジに来る客もくっきり

 スーパー、老人ホーム、飲食店、街頭……さまざまな映像が並ぶなか、目立ったのがコンビニ店内の映像です。

 「どこの店舗のカメラ映像か、まだ分かっていません」

 22日午前、大手コンビニ「サークルKサンクス」の広報担当者が、困惑した声で答えました。

 記者の手元のパソコンには、赤と青に塗り分けられた制服の店員2人のレジで働く姿が鮮明に映っています。男性客が缶コーヒーを買い、釣り銭を受け取る姿まで、はっきり見て取れました。

「今、判明しました」安堵の声

 「サークルKサンクス」によると、問題に気づいたのは1月20日夜。加盟する日本フランチャイズチェーン協会から連絡がありました。

 映像には、レジや肉まんの並ぶ棚が映っていますが、全国で共通のものを使っているため、店舗の特定にはつながりません。問題のサイトにはカメラの所在地は「TOKYO」とあるだけです。

 関東地方だけでも約1400店舗。どの店舗なのか営業部隊が確認に走りましたが、見つかりません。広報担当者は「お客様にも迷惑がかかってしまう。店舗の特定を急いでいます」。

 問題発覚から2日近くたった、22日夕。「今、東京都内の店舗だと判明しました」。そう告げる声には、安堵の色がありました。

セブンは2500人が奔走

 コンビニ最大手のセブンイレブンでも、関東地方を中心に、全国5店舗の映像が漏れていました。

 21日に全国にある約1万8000店舗を、2500人の社員が手分けして確認。担当者は「サイトにある映像は、すべて止められた」と話します。

 「防犯カメラは、お客様の安全を確保するためのもの。外部に出すことは決してない。全く想定外の状況だ」。

 サークルKサンクスも、セブンイレブンも、防犯カメラの設置は各店のフランチャイズオーナーの判断でおこなっているといいます。両社では防犯カメラの設定など、各店への指導を徹底するとしています。

サイトの映像「氷山の一角かも」

 問題のサイトでは、映像で使われている監視カメラのメーカー名も表示しています。その一つ、パナソニックの担当者は「防犯カメラは、必ずIDとパスワードを設定して欲しい」と強調します。

 同社では、防犯カメラの敷設業者向けに説明会を開くなど対策に力を入れていますが、通信販売など把握できない販路も拡大しています。「今回のサイトの映像も、氷山の一角の可能性がある」と話します。


これは公に公開されていたからわかったことです。

しかし、司法・検察・行政も牛耳る支配者層管轄の特務機関が秘密裏にこれら情報を握っていない保証は一切ないのです。

むしろ彼らは税金という資金が潤沢にあり、やれる条件は整っています。ですから、やっていないと考えるほうがおかしいでしょう。彼らのボスの支配者層は戦争をしてきた奴らなのです。

そして、これら情報があれば、社会整備などのある目的を追行するために、その事件が自然に起きたかのように装って事件を起こすことなど容易なことです。

昨今起きた事件ではそれが、軽井沢スキーバス転落事故であり、新幹線焼身自殺、高槻市中一男女殺害です。実際にはもっとあるはずです。

そしてこの記事では、公開されていた店舗のカメラにパスワードを設定して関係者はほっと肩をなで下ろしたようですが、顔認証システムなどの端末ソフトの開発・販売をしているのは以下の記事で言った「グローリー」だけでなく、大企業などは漏れなく政府癒着しているのです。

丸善ジュンク堂書店では既に店内で顔認証システムが導入されているようです。 ~顔認証される場所は、市町村役場だけに限ったものではない

その防犯カメラのソフトのプログラミングまで熟知する利用者は皆無ですから、いくらパスワードを設定してもその情報はダダ漏れの可能性は十分にあります。

中には「ネットワークに繋がなければいい」、LANケーブルを抜いてスタンドアローンとして使えば良いという方もいるかもしれませんが、世界は今「Iot化」に向けて動きだしています。

つまりすべての製品が電磁波のネットワークで繋がる社会です。

それは、特権階級が欲しい情報はすべて手に入る社会です。

「IoT (Internet of Things)」とは、「便利」と引き換えに「監視社会」「電磁波の蔓延による疾患」を作る事に他なりません。
IoT社会とは、監視社会であり「奴隷社会」のことです。 ~IoT推進コンソーシアム、政府立ち上げ

現在でもただでさえ、支配者層が誘導した事件の証拠を見出すのが困難であるのにもかかわらず、その証拠を提示するのがますます困難になります。

つまり、支配体制がより強固になり、我々の幸福とは全く関係のないほうに社会整備される社会、それは我々が奴隷になるということを意味します。

この先見性がある人が全国で、ビラ配りに勤しんでいるのです。

<通知カードを市区町村に返還>チラシ配布・ボランティアスタッフを全国で募集中!

この当該サイトの将来の形に注目しています。

http://www.insecam.org/en/bycountry/JP/

情報感謝。


マディ・マサハラス http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000005-withnews-soci

こういうニュースを見ると
コツコツとインフラ整備をしている印象を受けます。

「マイナンバーカード」
国民を誘導できれば手間は省けますね。

国民一億総活躍管理社会。

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世界中の防犯カメラの映像が見られるインターネットサイトが話題 ~世界中で2万5000カ所以上、日本だけで約6000カ所登録」への1件のフィードバック

  1. 和平

    防犯カメラをただ、大量に普及させるだけでなく、既存の防犯カメラをデジタル化、ハイビジョンを推し進めていますが

    近年は4K8Kスーパーハイビジョンの防犯カメラも存在します。

    さらに、夜間を最適に撮影するために「カラー暗視カメラ」という物を開発したそうです。

    目的は大衆監視システムのためでしょうね。

    赤外線カラー暗視カメラ LZ0P420A
    https://www.sharp-sbs.co.jp/camera/lz0p420a.html
    真っ暗闇でカラー撮影 産総研ベンチャーが普及へ
    http://mainichi.jp/articles/20170223/k00/00e/040/282000c
    夜景を真っ昼間のように映し出すISO500万相当のカラーナイトビジョンカメラ「X27」がすごすぎ
    http://gigazine.net/amp/20170412-x27-camera-night-into-daytime

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