安倍政権批判マスコミ特攻隊長 日刊ゲンダイ様へ 「新宿南口 歩道橋 焼身自殺」


いつも安倍政権批判のキレのある記事をありがとうございます

パソナ 仁風林 残業代ゼロ法案 など日刊ゲンダイさんが報道しなければ分からなかったことも多く 安倍を引き摺り下ろして民意を獲得したい民間人として、いつも貴重な情報源となっています

本日ものすごい事件が起こりました。安倍政権の暴走に危機を感じた一般男性が新宿の雑踏の中で拡張器を片手に一人、安倍政権への抗議を訴え後にガソリンを浴びて焼身自殺いたしました。 この事件に関して男性についての情報は何も入ってきていませんし 今後安倍政権側のマスコミが追求するとも思えません この事件がこれで終わってしまうのか、掘り下げて安倍政権攻撃、そしてそれに連動するユダヤ金融財閥への攻撃の材料を掴めるかは 日刊ゲンダイさんの力にかかっていると言っても過言ではありません

私 さゆふらっとまうんど この事件に関して 日刊ゲンダイさんの有益な情報を心待ちにしているとともに、安倍政権の破壊を、そして自害に踏み切った有志の勇気ある行動を足がかりに民意を国民の手に戻すきっかけになるのではと大変期待しております。

是非ともこの事件に力を入れていただけますよう
よろしくお願いいたします。

さゆふらっとまうんど

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安倍政権批判マスコミ特攻隊長 日刊ゲンダイ様へ 「新宿南口 歩道橋 焼身自殺」」への2件のフィードバック

  1. 通りがけ

    >さゆふらっとまうんどさんが新宿焼身自殺の事件を動画であげられております。
    >https://www.youtube.com/watch?v=SZeTZp14Rhk
    >川口さん2014/06/30 07:33
    http://richardkoshimizu.at.webry.info/201406/article_198.html

    彼の大和魂を見ました。
    靖国招魂場に筆頭で祀られている「身ハたとひ武蔵の野辺に朽ちぬとも留置まし大和魂」吉田松陰の言葉を捧げます。

    「死して不朽の見込みあらばいつでも死ぬべし。生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし。」

    弟子である高杉晋作の「男子たるもの死すべきところはどこなのか?」という問いに答えたもの。この年に松蔭は処刑される。

    出典:幕末ガイド 吉田松陰
    http://bakumatsu.org/men/view/67

  2. 通りがけ

    「大和魂は武士道忘己利他菩薩行である」

    >創価学会は・・・
    >私だけは仏様に守られている、我が子だけは神様に守られる等々お考えの様でしたら、それは似非善人と呼ばれる事でしょう。
    >プロフィア乗りさん2014/06/30 19:29
    ttp://richardkoshimizu.at.webry.info/201406/article_197.html

    > 釈迦の言葉
    http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/472.html#c149
    (出展はインド原始経典「スッタニパーダ」などで、実際の釈迦の説法に、かなり忠実であるとされる)

    「母と父とは子らに対して多大のことをなし、育て、養い、この世を見せてくれた。」

    「母、または父が老いて朽ち衰えていくのを養わないで、自らは豊かに暮らす人、これは破滅の道である。」

    「親の義務とは、子を悪から遠ざけ、善に入らしめ、技能を習学させ、適当な妻を迎え、適当な時期に相続させることである。」

    「子らは、すみかであり、妻は最上の友である。」
    ・・・
    「人の価値とは、生まれや身分によるものではなく、清らかな行いによって決まる」
    ・・・
    「自分よりも愛しいものはない。同様に他の人々にも、自己は愛しい。故に自己を愛するものは、他人を害してはならない。」

    「生き物を自ら害すべからず。また他人をして殺さしめてはいけない。また、他の人々が殺害するのを容認してはならない。」
    ・・・
     「あらゆる生物にたいして暴力や悩みを与えてはならない。独り、サイの角のように歩め。・・・」

    「世界はどこも、とどまってはいない。すべての方角も揺れ動いている。私は、安住の地を求め探したが、どこにもなかった。すべて、死や苦しみにとりつかれている所ばかりだった。殺そうとしている人々を見よ。武器をとって打とうとしたことから恐怖が起こった。すべてのものは、燃えている。欲望と怒りと愚かさによって。」

    ・・・・・

    吉田松陰が語ったといわれる言葉。人柄や当時の心情が見えてきます。http://bakumatsu.org/men/view/67

    「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。」

    「諸君、狂いたまえ。」

    「満開となれば、やがて花は落ちる。太陽は南中すれば、やがて陰りはじめる。人は壮年を迎えれば、やがて老いていく。百年の間、必死で勉強すべきであり、ゆったりとくつろぐ暇などない。」

    「人間はみななにほどかの純金を持って生まれている。聖人の純金もわれわれの純金も変わりはない。」

    「宜しく先ず一事より一日より始むべし。」

    「みだりに人の師となるべからず。みだりに人を師とすべからず。」

    「死して不朽の見込みあらばいつでも死ぬべし。生きて大業の見込みあらばいつでも生くべし。」(弟子である高杉晋作の「男子たるもの死すべきところはどこなのか?」という問いに答えたもの。この年に松蔭は処刑される)

    「人間が生まれつき持っているところの良心の命令、道理上かくせねばならぬという当為当然の道、それはすべて実行するのである」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「かくすれば かくなるものと知りながら やむにやまれぬ大和魂」

    「学問の上で大いに忌むべきことは、したり止めたりである。したり止めたりであっては、ついに成就することはない。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「自ら顧みてなおくんば、千万人ともいえども我行かん」(意味は「自分で自分の言動を顧みて、正しいと思うのならば、たとえその道を一千万人が塞ぐことがあろうとも、私は全うする」)

    「悔いるよりも、今日直ちに決意して、仕事を始め技術をためすべきである。何も着手に年齢の早い晩い(おそい)は問題にならない。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「君子は、何事に臨んでも、それが道理に合っているか否かと考えて、その上で行動する。小人は、何事に臨んでも、それが利益になるか否かと考えて、その上で行動する。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「人を信ずることは、もちろん、遥かに人を疑うことに勝っている。」この後に続く言葉。「わたくしは、人を信じ過ぎる欠点があったとしても、絶対に人を疑い過ぎる欠点はないようにしたいと思う。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「賞誉されて忠孝に励む人は珍しくない。責罰されてもなお忠孝を尽す人物こそ、真の忠臣孝子である。武士たるものが覚悟すべきこと、実にこの一点にある。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「士たるものの貴ぶところは、徳であって才ではなく、行動であって学識ではない。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「私心さえ除き去るならば、進むもよし退くもよし、出るもよし出ざるもよし。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「志定まれば、気盛んなり。」「汝は汝たり、我は我たり。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「世に材なきを憂えず、その材を用いざるを患う。」

    「だいたいにおいて世間の毀誉(悪口と称賛)というものは、あてにならぬものである。」

    「ただ非常の人のみ即ちよく非常のことを為す。」『無逸に与う』より

    「権謀と申すは実は無策なれど策ある貌(顔)をし、直言極論はせざれども直論貌(顔)をすることなり。」入江杉蔵宛書簡より。意訳『権謀というのは、なにも策などないくせに策があるように思わせ、面と向かって言及などしないくせにそうしているように振る舞うことである。』

    「一人の策を積みて一家の策を為し、一家の策を積みて一国の策を為し、一国の策を積みて天下の策を為す。御努力これ祈る。」兄 杉梅太郎宛の書簡より。内容は「社会を変えていきたいのであれば、 まずは己の周辺から始めなさい」

    「世の人は善し悪しごとも言わば言へ。賤が心(自分の心)は神ぞ知るらん。」白井小助宛の書簡より

    「あまり怒りよると、とうとう腹もなんにも立たぬようになる。」入江杉蔵宛の書簡より

    「君子は、理に合うか否かと考え行動する。小人は、利に成るか否かと考えて行動する。」

    「賞誉されて忠孝に励む人は珍しくない。責罰されてもなお忠孝を尽す人物こそ、真の忠臣孝子である。武士たるものが覚悟すべきこと、実にこの一点にある。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「17、18の死が惜しければ、30の死も惜しい。80、90、100になってもこれで足りたということはない。半年と云う虫たちの命が短いとは思わないし、松や柏のように数百年の命が長いとも思わない。天地の悠久に比べれば、松柏も一時蠅(ハエのような存在)なり。」品川弥二郎宛の手紙より

    「牢獄で死ねば禍いのようだが、この場所で学問をし、己のため、他人の為に後世に伝えることを残し、身は失っても死にはしない人たちの仲間入りすることができるならば、この上もない福というもの。」妹・千代宛の手紙より。吉田松陰の江戸送致が決まる直前である。

    「死生は度外に置くべし。世人がどう是非を論じようと、迷う必要は無い。」高杉晋作に送った言葉。吉田松陰は牢獄の中であった。

    「父母を喜ばせるために妻を持ち、宮仕えするのもよいでしょう。但し、正論を通しなさい。ならば必ず放逐後退の時期が来る。その時に書を読み、心を練り、十年後の大事に備えるのです。」高杉晋作に送った言葉

    「小生、獄に坐しても首を刎ねられても天地に恥じ申さねばそれにてよろしく候。」中谷正亮宛の書簡より

    「命が惜しいか、腹が決まらぬか、学問が進んだか、忠孝の心が薄く成ったか、他人の評は何ともあれ、自然と決めた。」『自然説』より。(入江杉蔵宛)

    「末の世において道義を実践したならば、必ずその時の人々から極端だといわれるであろう。もしまた、世人から極端だといわれるくらいでなければ決して道義ではないのであって、すなわち世俗に同調し濁った世に迎合したものにすぎない。」吉田松陰『講孟箚記』より。

    「大器を作るには急ぐべからずこと。」

    「一日一字を記さば一年にして三百六十字を得、 一夜一時を怠らば、百歳の間三万六千時を失う。」

    「草莽崛起(そうもうくっき)」草莽は「在野の志士」、崛起は「立ち上がれ」の意。

    「心甚だ急ぎ、飛ぶが如し、飛ぶが如し」父の友人である瀬能吉次郎にあてた手紙より。吉田松陰の興奮が伝わる前後の文は以下。「浦賀へ異船来たりたる由につき、私ただ今より夜船にてまいり申し候。海陸ともに路留めにも相なるべくやの風聞にて、心はなはだ急ぎ飛ぶが如し、飛ぶが如し。」

    「山は樹を以て茂り 国は人を以て盛(さかん)なり」
    意味は、「山が樹木によって茂るように、国というのは人によって豊かになっていくのである。」

    転載終わり

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