前回2015年1月の銃撃テロと同じく、今回のフランス銃撃テロの犯人も射殺


WS006233WS006231WS006232 WS006234 WS006235 WS006236 WS006237 WS006238首謀者が制圧作戦で死亡 パリ同時多発テロ(2015/11/20 05:50)

 パリの同時多発テロ事件の首謀者の男が、制圧作戦の際に死亡していたことが明らかになりました。

 検察当局は19日、制圧作戦の際に死亡したテロリストのうちの1人が、指紋からベルギー国籍のアブデルハミド・アバウド容疑者(27)だと確認されたと発表しました。また、アバウド容疑者が事件の首謀者だったと断定しました。アパートは、制圧作戦の際に自爆して死亡したアバウド容疑者のいとことみられる女の携帯電話の盗聴などから特定されたということです。
 アバウド容疑者の友人:「私の両親からすれば、彼(アバウド容疑者)は友人になるべきではない人物だった。彼は無鉄砲で、時に悪事を働いたからだ」
 アバウド容疑者の友人はANNの取材に対し、容疑者が別の犯罪で刑務所に入っていた時にイスラム過激主義に目覚めたのではないかと話しています。パリの事件では、レストランなどを襲撃した実行犯2人が依然、逃走中とみられ、警察当局が行方を追っています。


死んだことにしてしまえば、「死人に口なし」政府傘下の特務機関の犯行である証拠の露呈が食い止められ、真相は闇の中、「イスラム過激派の犯行」という情報だけが大衆の心に残ります。

上記記事で文字起こしはされていませんが、動画の中でレポーター(下の写真の女性)がはっきりと「スナイパーによって射殺された」と言っています。WS006239前回の2015年1月に起きたフランス銃撃テロでも犯人と報道されていたクアシ兄弟も、今回と同じく射殺されています。

仏紙襲撃容疑者2人死亡

テロでの犯人の死亡はこれだけではありません。

先月10月に起きた中国連続爆破事件も「容疑者の男は爆発で死亡」と報じられています。

中国連続爆破「容疑者の男は爆発で死亡」~これが特務機関にとって一番都合の良いシナリオです。

それだけではありません。

911も、国内で起こるでっち上げ事件も(新幹線焼身自殺など)、そしてここ2年ほどで立て続けて起こされている飛行機墜落でも、犯人は死亡と報じられ真相は闇の中、というシナリオは多いのです。

つまり政府傘下の特務機関が事件を起こし、警察や特務機関が犯人を射殺。又は、犯行に巻き込まれ死亡したことにするなどして、証拠隠滅しながら、シナリオを追行していくのです。

例えば

特務機関が射殺予定現場に拉致していたアバウ容疑者を連れてくる。現場に警察を向かわせる。警察が到着したらアバウ容疑者を射殺、発砲音を鳴らして、既に現場で銃撃戦が起きていることを装う。後から来た警察にも突入命令が出され、特務機関は目撃されないルートで現場を離れる。後から来た警察が死んでいるアバウド容疑者に発砲し射殺したことにする。

現場の警察官は仲間が射殺したと騙される

これには特務機関3人、警察2人ほどの買収で可能です。
もっと少なくても可能かもしれません。

しかしこれは現場にいる当事者すべてに臨場感を与え、洗脳する方法の一例であり、今回のアバウド容疑者の射殺ではもっとシンプルな方法で済みます。

「スナイパーによって射殺された」のですから、警察が行ったら射殺されたアバウド容疑者がいた。

これだけでOKです。

つまり、特務機関が殺したアバウド容疑者を現場に遺棄するだけです。
そして殺した時刻も合わせられますから、司法解剖しても死亡時刻等に矛盾は生まれません。

こんなことで、世界のNWOへの流れが作られていく。それが現代社会です。

先に挙げた例は、たかが一シナリオで、他に何百通りも、「イスラム過激派が事件を起こしていると特務機関が偽装するための方法」は考えられます。

今回の反体制組織を装った、「仏特務機関=イスラム国」が起こした事件。
残る実行犯2人も死亡で幕引きでしょうか?

そしてこれら事件を足がかりに、日本はおろか世界的に

「共謀罪の必要性」
「テロとの戦いと銘打ったセキュリティー強化で監視社会を敷いる」

これら目的を追行するために勢いづけたいのです。

尚、あわせて

「国内で行われているNWOの整備から大衆の目をそらす」
「天皇ロスチャイルドお抱えの陰謀論者に話題を提供する」

という目的があることは前回の記事で言いました。 ↓

マイナンバーはいいから、フランステロを追求しろ


https://www.youtube.com/watch?v=Fow2WsZj7Nk
フランス・パリ新聞社襲撃テロ その目的

フランステロと大規模行進は同じ黒幕主導 〜イスラムVS偽旗テロ行進首脳国の構図作り

フランステロの様々な疑問点 〜クアシ兄弟の素顔

「血が出」の削除について 〜フランス銃撃テロ警察銃撃動画

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前回2015年1月の銃撃テロと同じく、今回のフランス銃撃テロの犯人も射殺」への2件のフィードバック

  1. ひつき

    以前にさゆさんの過去の記事や動画を見ていたので、今回のテロも最初の報道の時点でおかしな点がいくつかすぐに浮かびました。

    今回のテロを装った偽旗作戦の証拠は、これからも続々と出てくるでしょう。
    (パリ同時テロ・首謀者死亡、いとこの女性はベルギーで「自爆」/犯人は難民ではなくEU市民 )
        ↓
    http://ameblo.jp/wake-up-japan/page-1.html

    (偽旗作戦の見分け方 )
        ↓
    http://ameblo.jp/wake-up-japan/page-2.html

    EUに住む、一般のアラブ系の市民が犯人に仕立て上げられ、決して生きたまま裁判を受けることもなく、殺されていきます。
    911と同じように、一つの事件で多くの目的を達成させる悪魔の手口。

    大手メディアはお抱えコメンテーターを使い、事件を演じる駒の動きの説明に終始し、「だれがその駒を動かしているのか」、「駒を動かしている連中は何を考えているのか」は決して語られることがありません。
    公共の電波や紙面を使って、発言する立場にある人間だったら、これだけのネット社会、少し調べれば偽旗作戦の証拠は動画を含め数多く出てくるのだから、薄々は気づいているとは思いますが、どうでも良い発言に終始しています。
    「くだらない仕事です」(苦笑)
    911の時から何一つ変わりません。
    無駄に恐怖を煽り、大衆の冷静な判断力を奪って、二人三脚でNWOが望む方向に誘導していきます。

    目的のために手段を択ばない連中、そんな連中の手下やお仲間が作り出した「マイナンバー」や「TPP」、その他もろもろの新たな制度や法律、ぼんやりしている時ではないですね。

  2. トミーガン

    さゆさん、フランス偽装テロを取り上げていただいてありがとうございました。

    いつもの様に、主要メディアでは極めて断片的な情報しか流さないことに
    対して、周りの人々は全く違和感を持っていないことに無力感を感じてし
    まいます。

    拳銃と自動小銃では圧倒的に破壊力が違うと思うのですが、凄惨なはず
    の襲撃現場の動画や、数百人はいるはずの負傷した人々のインタビュー
    は、一切出てきません。

    これらのことに何故世間は違和感を持たないのか、不思議でなりません。

    これからも支援します。

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