不審な動きの男注意で、男性“刃物”で刺される ~「他者に対する疑心暗鬼な心理、他者に声をかけたらいけない」という敷設に必死です


WS005853 WS005854 WS005855不審な動きの男注意したら…男性“刃物”で刺される(2015/10/15 17:59)

 長野市の住宅街で男性が刃物のようなもので刺されました。刺した男は逃走中です。

 警察によりますと、15日午後1時ごろ、住宅の解体作業をしていた男性が、近くで不審な動きをする男に声を掛けたところ、刃物のようなもので刺されたということです。男性は右足に軽いけがをしました。2人に面識はないということです。刺した男は現在も逃走していて、警察は傷害事件として行方を追っています。


「声をかけただけで、刺される」という事件です。

つまり、他人に声をかけると何されるか分からない、刺されるかも知れない。

「他人に声をかけてはいけないよ」と言う常識の敷設です。

そして、同時に「知らない人、他人というのは怖い」、という情報の敷設にもなりますね。

長野県警さん。そんな意味不明な通り魔は即刻逮捕してくださいね。
どうせあなた達の中の誰かが関与しているのでしょうけど。

為政者・大企業それらを牛耳る支配者層は、未来の世界をどうしたいのか?

支配者層は 「他者に声を掛けるだけで不審者であると反応をする常識の敷設」を目論んでいます。~子どもを不審者から守れ!「110番の家」駆け込み訓練

監視社会を敷設しようとしている支配者層の手先と、皆様へ ~我々の幸福と関係のない「常識の書き換え」を認識しなければいけない

<高槻市中学生遺棄>マスコミは「防犯カメラの必要性」そして「(他人に対して)より気をつけろ」と疑心暗鬼になる風潮を植えつけたいようです。



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