金正恩氏「対米戦争準備できている」~北朝鮮とアメリカの背後には同じ黒幕である「天皇」がいます。


WS005719金正恩氏「対米戦争準備できている」 盤石アピール(2015/10/10 17:30)

 北朝鮮は、朝鮮労働党の創建70年を祝う大規模な軍事パレードを行いました。演説した金正恩第1書記は、アメリカとの戦争の準備ができていると強調しました。平壌の金日成広場から報告です。

 (川崎浩司記者報告)
 軍事パレードは金第1書記が見守るなか、日本時間の10日午後5時半現在も続いています。現在は、市民によるパレードが行われています。この軍事パレードの前には、金第1書記が自ら演説に立ちました。
 金正恩第1書記:「米帝国が望むどんな形の戦争にもすべて対応できるし、祖国の青空と人民の安寧を死守できる万全の準備が整っていると堂々と宣言できる」
 首都平壌の金日成広場では、日本時間の午後3時ごろから大勢の市民が集まるなかパレードが始まりました。広場に面するひな壇には金第1書記が登場し、その隣には9日に会談した中国最高指導部の劉雲山政治局常務委員が並びました。2人は時折、談笑するなど友好関係をアピールしていました。過去最大規模ともいわれる今回のパレードでは、複数の兵器が初公開されるといわれていました。ノドン、ムスダン、テポドン2などのミサイルが登場しました。金第1書記は、今回の軍事パレードを通じて国の内外に政権の盤石ぶりをアピールしたい考えです。


>金正恩氏「対米戦争準備できている」

北朝鮮とアメリカの背後には同じ黒幕である「天皇」がいます。

つまり、A国、B国の対立構造を作っておいて、その背後には同じ黒幕がいる、その対立は、黒幕の思惑を追行していくと言う構造です。この単純な構図でNWOが進められていることは何百年も変わっていません。

詳しくは下記事・動画を見てください。

戦争をし、NWOを進める天皇が「戦争はあってはならない」と広報する目的 ~アメリカは「ロスチャイルド・天皇」による未来のNWOシステム完成への実験場

「戦争」と言う概念はもう古いです。過去に戦争を起してきた支配者層は、現在戦争を起こす必要はありません。~安保法制反対デモの流れは支配者層の目論見に沿っています

常識・金・法・戦争・宗教・選挙などはすべて「地球を未来永劫統治するシステム」の為の「支配者層」にとっての道具にすぎません

為政者・大企業それらを牛耳る支配者層は、未来の世界をどうしたいのか?

米TPP関連法案が紛糾した際に、安倍首相「アメリカは何やってんだ、オバマは何やってんだ!」と憤った。つまりアメリカの背後には天皇がいます。

<FNN戦後70年企画>ニッポンはなぜ戦争をしたのか? ~天皇の「て」の字も出てきません

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