「児童ポルノ禁止改正法」=「国民弾圧法」 成立


パソコンはその性質上、データをゴミ箱に捨てて、その後ゴミ箱を空にしたとしてもHDDを復元して元に戻すことが可能だ(その上にデータを上書きするとどうなるのか分からないが、データの断片があれば証拠になるかもしれない)よって、麻薬のようにバッグや自宅にあると言うことにしなくても、PCの中にあることに簡単に外部からの操作で出来るのである

よって

だれでも逮捕できる国、日本の誕生である

「逮捕してみろ 騒ぐから!」と言う声もあるが、もし逮捕されたら拘留中警察から支給される食物と水は絶対に飲まないほうがよい、毒を盛られる可能性があるからだ。 水道まで移動させて水道水を飲むしかない。可能かわからないが・・ 毒はもちろんすぐに致死量にいたるものではない、廃人にしてその後の活動を阻害するのが目的であるからだ 拘置所内での行為であることから、拘留と病気の因果関係を立証できないだろう 最初からそこらへんは考慮に入れているはずである よって逮捕は相当覚悟しておいたほうが良い 国家権力が排除したい人物に限られた話では?という人も居るだろう、しかし金銭的利害関係やあらゆる利害関係で利用できるので、すべての国民にその危険性がある

よって、「児童ポルノ禁止改正法」の成立は、「国民弾圧法」の成立である
それが今日成立した
それも大人が権力統括、利権の為に、性被害にあった子供を利用している法律なのである
だから、安倍政権は間接的性犯罪者内閣と言ってもいい

 

児童ポルノ所持も禁止=来年7月から罰則適用-改正法成立

 子どものわいせつな写真を個人で鑑賞用に保管するなど「単純所持」を新たに禁止する改正児童ポルノ禁止法が18日午前の参院本会議で、共産、社民両党などを除く与野党の賛成多数で可決、成立した。既に所持している人に自主的な廃棄を促すため、7月に想定される改正法施行から1年間は罰則を適用しないと定めている。
 改正法は、自己の性的好奇心を満たす目的で児童ポルノを所持した者に、1年以下の懲役か100万円以下の罰金を科す。他人から一方的に電子メールで送り付けられたケースなどを処罰対象から外すため、「自己の意思に基づいて所持するに至った者」との要件も設けた。
 また、児童ポルノの定義が不明確との指摘があったことから、「衣服の全部または一部を着けない児童の姿態であって性欲を興奮させまたは刺激するもの」との表現に、より具体的な記述を追加した。(2014/06/18-11:29)

これのどこが具体的なんだ!!!ふざけるな!

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