子供達に子宮頸がんワクチンを打たせた、舛添が子供達に防災ブックの授業


WS005479WS005480 WS005481小学校で防災ブック授業 舛添知事も子供たちに解説(2015/09/24 19:21)

 東京都の全世帯に配布された防災に関する本の授業が都内の小学校であり、視察した舛添知事は「避難場所や備蓄など『今やれること』を家族と話してほしい」と児童に呼び掛けました。

 東京都は9月1日から、全世帯に災害時の対応をまとめた「東京防災」を配布しています。都内の学校ではこの本を使った授業も始まっていて、舛添知事は24日、港区の小学校でこうした授業を視察しました。
 舛添東京都知事:「日曜日にでも家族皆でこれ見ながら、208ページと209ページを作ってみましょう。ということをやれば、(災害時に)非常に役に立つと思います」
 東京防災は東京に住む人にのみ配布されていますが、企業などからは他府県から通う社員にも配布したいとの要望が多数、寄せられているということです。舛添知事は、都内で働く人にも広く行き渡るよう、今後、検討したいとしています


子供達に子宮頸がんワクチン(猛毒)を打たせた、元厚生労働省大臣・舛添が子供達に防災ブックの授業です。

この状況がまかり通り、子供をなんら守らないどころか、「誰でも逮捕できる、児童ポルノ単純所持」が罰則ですか?

この報道を見れば、今我々が生活している社会の現状が見て取れます。

支配者層の要望に答えた大犯罪者には権力が与えられ、我大衆はでっち上げ事件のキャストとして犯罪者にでっち上げられたり、「殺されても」、「子供がさらわれても」、なんら主張できず、無力です。

警察・司法・政界がなんら大衆のために機能していないわけです。

この現状を見て「奴隷社会」と言わずしてなんと言うのでしょうか?

本来子供を守るならば、小中高ほぼすべての女の子達に半ば強制的に毒を盛った支配者の手先と、子供達との接点が有っていいはずがありません

そろそろ子宮頸がんワクチンを打った世代の女の子達で20代前半、半ばになる人達もいるでしょうから、子供を生む人も出てくるでしょう。そして、多発する不妊や障害児を「放射能」のせいにするわけです。

支配者の手先の「放射能パニック隊」がこれから大忙しになります。
それらは電磁波の蔓延にも一切触れないでしょう。

支配者は目論みを押し通したさいに生じた残骸を企業の責任に押し付け、バッシングもする一方で、その企業を富ませると言うのが現代社会になります。
その企業の責任を曖昧にするのが、「非正規雇用労働者派遣」であり「電気自由化」です。

2016年電気自由化の目的 ~経済産業省「石炭・火力発電を5割へ削減方針」~電気供給会社のシェアを一本化しようとするNWOへの流れ

「東京防災」が、本当に我々にとって有益な情報なのか疑われます。
舛添「役立つとおもいます」とは、実に消極的ですね。

絶対に役立つ授業をしてください。
奴隷教育で子供達の時間を無駄にしないで欲しい。WS005482




電磁波の危険を隠蔽する理由

携帯電話の使い方 〜電磁波を防ぐ

電磁波測定 〜PCデスク周辺編 その1 その2

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子供達に子宮頸がんワクチンを打たせた、舛添が子供達に防災ブックの授業」への4件のフィードバック

  1. ココ

    この話には本当に腹がたちます。テレビで被害者185人といっていた記憶があります。脳に障害が出て日常生活にも支障があるそうです。元は健康な少女達だったのに。不妊のくすりも入っているそうで、悪意しか感じないです。東京都知事も、不正選挙で選ばれた人だと孫崎享さんがおっしゃっていました。これひとつとっても大問題、どこまでイカれた国なのだろうかと思います。

  2. さっとん

    かすぞ・・・いや、間違えたますぞ・・えさん。
    本当にね、汚い言葉で失礼ですが、この方にはそれでも足りない程の暴言を吐きたいレベルでございます。

    顔を見るだけで具合が悪くなります。
    笑顔なのがまたまた怒りを掻き立てられますね。

    身近で受けてしまった子たちの健康状態が気になり心配してしまい・・・
    会話の中から探ってますが・・・
    放射能・・・そうですよね、そこでも利用するんでしょうね。
    当時、子供のいる身内に摂取前に説得するも信じてもらえなくてトンデモと片付けられてしまう経験は私同様、私の周りでも多く・・・

    子供を守りたい一心で多少疑問はありつつも強迫観念で摂取を選んだ母親も多かったでしょうね。
    摂取後は、そんな母親たちもワクチン情報にたどり着いても怖くてシャットアウト・・・・

    もうこれ以外でもそうですが、
    身近な大切な人ほど助けたくても守りたくても守れない無力感・・・
    勉強しても調べても知恵をつけても届かない。
    これだけは・・・いつも本当に苦しいです。

    そもそものほほんと生きていて、いざというとき信頼してもらえるような、
    徳のある生き方が足らんかったのもあるので、
    洗脳世界のせいにだけは出来ませんが・・・。

    新型インフルエンザのパンデミック煽り報道や
    子宮頸がんがウイルス性だからワクチンを~というあたりで、
    「ウイルス性??ちょいとおかしい!やっぱり世の中嘘八百なんじゃ??」
    だと確信したのですが・・・

    皮肉にもそのあたりでスイッチが入った女子は多いのではないでしょうか。
    けれど、こみ上げてくる怒りに飲まれないで、
    感情的にならないでその背景を常に捉えなくては。

  3. 米澤 敦晴

    子宮頸がんワクチンは本当に恐ろしいです。このワクチンには、ペットの去勢・避妊剤として開発された薬剤の成分が含まれているとの事で、国が一生懸命接種を推奨している理由がが分かると思います。国は、少子化対策をうたっておきながら(保育所を増やせばそれで済むと思わせている)、その裏では未婚者を増やし、産みたくても産めない体にするという相反することを行っているのです。子宮頚がんワクチンに限らず、ほかのワクチンも水銀やホルマリンの成分が含まれており、われわれ庶民を苦しめるたもの物なので、絶対に接種してはだめだと思います。まずは、自分の身の回りの人にこのことを教えていきたいと思います。

  4. 匿名

    いまだに医師やコメンテーター達が子宮けい癌ワクチンを勧めようとして呆れます。
    増えている、といいつつ、データは出してこないし、子宮せい癌ワクチンが有効な癌事態ごくわずか。
    誰もなぜ責任をとらないのかと思っていたら、厚生労働大臣がこの人だったのですか。
    オリンピックで復興を遅らせたり、まさに亡国の悪魔ですね。

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