監視社会を敷設しようとしている支配者層の手先と、皆様へ ~我々の幸福と関係のない「常識の書き換え」を認識しなければいけない


33昨今、監視社会への社会整備を肯定するような事件が、起きています。

新幹線焼身自殺
高槻市中学生殺害
中野区女性全裸遺体
JR変電所不審火
他様々な事件多数

これらでっち上げ事件、そしてマイナンバー改正法案の可決なども、監視社会を敷設する目的で行われています。

それら監視社会を支配者が敷設したい理由は、自らの保身の為つまり、支配体制を維持する為であるにもかかわらず、「大衆の為である」と謳うことで本心を偽り、秘密裏に、監視社会を押し進めているのです。(下記動画で解説済み)

そして支配者層が、これら監視社会を敷設することを加速させる為に必要なのは、大衆に対する「常識の書き換え」です。

具体的に言うと、他者に対して疑心暗鬼にさせ、人を疑う風潮を生み出すと、監視社会への流れはうまくいきます。

その流れはもう既に作られています。 ~下記記事参照

<高槻市中学生遺棄>マスコミは「防犯カメラの必要性」そして「(他人に対して)より気をつけろ」と疑心暗鬼になる風潮を植えつけたいようです。

子供に死体の画像を見せるのはいけないことか? ~動画後記 「長老と私達」

「詐欺のネーミング募集」を小中学生にさせる千葉県警の目的は、子供達に人を疑わせる為です。

上記記事でも言いましたが、「他人は怖い」、「知らない人は怖い」、「詐欺に合うかもしれない」、「騙されるかもしれない」「この人は私を騙さないか?」と、子供の時から他人を疑うように、マスコミを通して刷り込み、親もそれを真に受けて洗脳され、子供に対しての家庭内教育も「ブレーキをかけさせること=教育」であると履き違えている人がたくさんいます。

これらはマスコミ、そして「無知」が生み出せる業です。

恋愛でうまくいかなかった若者が、「騙された」とすぐに解釈するのはその賜物でしょう。

気持ちよい人間関係を維持するには、信じる心と、多くの人と接し、人を知ると言う「経験」が不可欠なのです。

つまり人間関係を閉ざして経験値を積まない限り、良好な人間関係を維持できる人になることはありません。よって、他者に対して疑心暗鬼になることは、自分にとって損なのです。

人間関係の滞りは、自分の無知や脆弱な心が原因と認識し、その苦しみを成長に変える、力強さを持つ向上心ある人であることを信じています。それが自分のためなのです

しかし、支配者都合の常識に書き換えられた人がマスになると、「人が生きる上で不合理な常識」に囚われてい・な・い・人の人間関係が滞り、周りに理解されないと言うジレンマも現代社会の特質上孕んでしまいます。

このジレンマを抱えている人が、特に私の周りに集まってきているわけですから、私の主催するピクニックはご好評を頂いております。

過去に言ってきましたが、一般的な大多数の人間は、争いごとを望まず、漏れなく皆、思いやりの心を持ち、良心が根付いています。

子供は両親・親族に限らず様々な人と接することで、それら人間と言う生物の普遍性を理解し、「人は信用できるのだ」ということを伝え、現世利益の追求でなく他者、そして未来の為に生きる、理想的社会をイメージさせなければいけません。

でなければ、人に愛されることも、愛することもできず、それは孤立につながるどころか、支配者層の手先へと己の人生を成り下げることになります。

人との出会いが2倍3倍4倍と自分の力と可能性を広げることにもなるのに、それを閉ざすことになり、支配者都合の常識に書き換えられると、ゆくゆくは「団結し戦う」という、幸せや、後世を守るための大衆の武器の力が削がれるわけです。

それら、我々の幸福と逆行する、支配者都合の社会常識の敷設が現在されているのですが、それは具体的に、社会ニュースをはじめ、「村文化、土着文化の破壊」、「核家族化政策」、「個人主義」、「独身賛美」、そして、「一夫一婦制」にまで繋がっていると考えます。「聖書」は、巧みに支配者層の為に機能しているのです。

「他人は他人、うちはうち」という、核家族の礼讃のような親の大義名分のような台詞である、イデオロギーも支配者層のために敷設されたものでしょう。

上記で言った「一夫一婦制」がどのように支配者層がNWOに利用しているかということに若干触れると、それは「世襲社会の確立」、そして子供を村みんなで育てると言う風潮から「うちの子化へ」の変化への移行を加速させます。

「父親が誰だかわからない子供」、それが現代社会では、イコール「かわいそう。」という常識の敷設がありますが、誰が父親だか分からない状態は、村文化、民族文化では「みんなわが子」、「みんなで子供を育てる」、と言う、各々の民族で確立された既存の文化形態として存在し、現代社会にはないメリットを内包し、その常識が数千年続いてきた民族は世界中にたくさんあるのです。それらを支配者層は虐殺し、資本システムと、民主主義、マイルールを、「聖書に反する(神の教え)」「野蛮である」とレッテルを張り、押し付けてきた事実があります。

そしてそれらの移行は「富の集中」、「個人資産の増大」を誘発させ、それは「財産相続による権力譲渡」「自分させよければ良いという、個人主義の賛礼」、「現世利益の追求が得をする社会構築」に繋がっているのです。つまり、これら「一夫一婦制」など、もはや当たり前である常識すらも、人民支配の方法が以前の「宗教支配」の名残というだけではなく、通貨発行券を持つ支配者層が、世界を牛耳るのに都合がいい制度であるからそうしているに過ぎないのです。

下記インディアンの格言には歴史を積み重ねてきた深みがあります

ひとりの子供を育てるには、村中の努力が必要だ。
(オハマ族の格言)

そしてそれらは支配者都合の常識は、過去に即、「そのように考えろ」と押し付けられたわけではありません。

「ジェネレーションギャップ」、「近頃の若者は・・・」、「流行」という名のもとに巧みに常識は支配者層都合でマスコミの発信する情報と触れる中で、数十年単位で、書き換えられていくのです。

そのように、気付かないスピードで変化していくことが、一番、「軋轢・反発」を生み出さずに支配できる、支配者層の戦略であり、我々にとって、「気付かずに誘導される」という、この戦法が一番危ないのです。

これの「常識の書き換え」が現代版の戦争の形であることは下記動画で言いました。


そして、監視社会を敷設していこうとしている支配者層の手先と、皆様へ言いたい。

一番よい監視社会は、我々大衆の目を監視社会へと生かすのが一番よいのです。

つまり、我々大衆の心に「善意」「良心」、そして「知性」を植えつけていく作業です。

それ以上の良質な監視社会はありません。

私が元首ならそうします。

つまり、そうしない今の世界の元首の目論みは、我々大衆の幸福には向かっていない証拠であり
今後の監視社会の流れが奴隷社会へと向かっている証拠なのです。







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監視社会を敷設しようとしている支配者層の手先と、皆様へ ~我々の幸福と関係のない「常識の書き換え」を認識しなければいけない」への25件のフィードバック

  1. さっとん

    さゆさんの話を聞いてから、

    自分がとことんイデオロギーに毒されていると痛感しました。
    私自身、愛を持ち気遣っていたと思って近所の子供にかけるさりげない言葉が・・・
    もう、懐疑心を植え付けるような言葉だったり・・・
    誰もが生まれ持っている滲み出る愛の元を利用して、徐々にうまい具合に歪めれてしまっていた事に気づきました。
    その歪みを抜き取った自分から滲み出るはずの、
    自分の言葉が退化していることに気づき、今自分と向き合っているところです。

    一夫一婦制=世襲につながる流れもそう、恋愛の概念もそう、
    本当にそうですね。
    子供も分け隔てなくみんなで育てるものですね。

    聖書、そう、コントロールの為の道具ですね。
    現在の神という概念も、偽の世界の創造主という概念では偽世界の神ですね。

    善悪・天使悪魔も自分の中に・・・何でもあるよ。
    外には無いよ。

    肉体も心も色もにおいも、
    皆、外を見ていきるようにさせられているよ。

    自分はいつだって支配者層の手先になってる方々の本当の、本物の、幸せも心より想ってます。
    こっちにいつでも手を振って飛び込んできてほしい。
    そう想います。

    きっと好きでその世界にいるのではないはず。
    いつの間にかや、自分の半生を否定したくなく振り返ることが出来なかったり、とどまることが出来なかったり、守るべきものがあったり・・・
    けれども、人は未来も過去も生きられなく、「今」を生きる生き物なのだから、
    今自分の足元をきちんと見てほしい。
    不安に苛まれないで、今本当に幸せか??
    自分を大切にしてほしいと切に願います。

    木々や植物を見て我々も何ら変わらないと深く想います。
    植物は外に何も求めることなく、共存し己の生を淡々と営み、

    けれども根っこでは強く結びついている。

    人間も同じでしょうね。

    長文失礼しました。
    さゆさんのスペースを借りてごめんなさい。
    たまたま見てくれたどこかの大切な同志に届きますように。

  2. 常識の書き換えで気づいたことがあります。埋葬のやり方です。今の日本では火葬以外の埋葬は余程のことがない限りできません。理由は土地不足のためだそうですがこれはどう考えてもおかしい。そもそも死体は土に還るのですから土地不足なんてあり得ないはずです。お墓だっていらない人はたくさんいるでしょう。恐らく本当の理由は人と自然の循環を途切れさせ人と自然はつながっていることを忘れさせるため、そして火葬とお墓で人が死んだときに必ずお金をかけさせ貧困化兼資金集めを進めるためだと思います。ちなみに中国では2014年から土葬の埋葬が禁止になりました。多分これもNWOに必要不可欠なことなのでしょう。

  3. さっとん

    あ さんへ

    埋葬方法もそうですが、結婚式もお葬式も、お経も

    みんな敷設されたものですね。

  4. Katagiri

    すみません。どうしても理解出来ない部分があったので、宜しかったら教えて下さい。

    >社会ニュースをはじめ、「村文化、土着文化の破壊」、「核家族化政策」、「個人主義」、「独身賛美」、そして、「一夫一婦制」にまで繋がっていると考えます。「聖書」は、巧みに支配者層の為に機能しているのです。

    聖書の中で記述が理解出来ない部分も確かに存在しますが、個人主義や独身賛美は聖書でも唄われていない気がします。さゆさんが仰るのは、現在の聖書は巧みに改ざんされ、結局は支配者層の為に機能する様な教えになっているという事でしょうか?

    >各々の民族で確立された既存の文化形態として存在し、現代社会にはないメリットを内包し、その常識が数千年続いてきた民族は世界中にたくさんあるのです。それらを支配者層は虐殺し、資本システムと、民主主義、マイルールを、「聖書に反する(神の教え)」「野蛮である」とレッテルを張り、押し付けてきた事実があります。

    ここの部分は、『支配者層は各々の民族で確立された文化形態を虐殺し、民主主義やマイルールを「聖書に反する」「野蛮である」でレッテルを張り、資本システムを押し付けてきた』という事でしょうか?

    自分なりに考えてみたんですが、やはりさゆさんの伝えたい事を上手く消化出来ず申し訳無いです。
    さゆさん本人、もしくはご存知の方、宜しければご意見頂ければと存じます。

  5. 権太

    国民に対して、貯蓄より投資・投機を勧めているのも常識の書き換えですね。
    銀行が100%安全とも今となっては言えませんが、相場を支配者に操られている投資に手を出すのは危険ですよね。
    最近も大きく操作され、資産を減らした、無くした方も多いのではないでしょうか。
    自分は以前、FXに興味を持っていました(^^;
    そのFXの最大の利点であるレバレッジに低倍率化の規制をかけるという愚行に、当時は納得ができませんでした。
    今思えば、奴隷には「儲けさせる訳が無い」んですよね。

  6. sayuflatmoundsayuflatmound 投稿作成者

    Katagiriさん
    聖書のくだりは前者の例をすべて包括するのものではありません。

    >「聖書」は、巧みに支配者層の為に機能している

    という独立した文であるという解釈が分かりやすいかもしれません

    支配者層は、「聖書に反する・神の教えに反する」「野蛮である」とレッテルを張り、先住民を虐殺し、資本システム、民主主義、マイルールを、押し付けて植民地化してきた事実があります。

    こちらの方がわかりやすいかもしれません。

    権太さん
    奴隷にするために、儲けさせることもしますよ
    金は支配者層の道具です。 奴隷から奪うだけの使い道ではありません。

    「富裕層、いわゆる勝ち組」も支配者層の資本主義システムを理想化するために、強固にするため、必要な存在です。

  7. レッド・シールド

    近年は、樹木葬や海洋散骨など、自然の摂理に則した埋葬法が
    注目を集めていますよね。
    第一に、費用の安さ、そして墓石を維持管理する必要の無いことが、
    人気の理由として考えられますが、
    故人を母なる地球の循環に還してあげたい。
    という、わたしたち人類が持つ、自然を慈しむ心が深層にあるからこそ、
    その摂理に反する火葬より、自然葬に惹かれるのだと思います。

    しかし、これらの費用を工面出来ない方も多く、大学病院に
    解剖実習用の献体として提供する選択肢を選ばれる方が増えています。
    (遺体は解剖後、火葬され、親族の希望があれば病院内の納骨堂に
     安置してくれるそうです)

    金銭的問題で、欠けがえのない家族ですら、まともに弔ってあげられない。
    そして自らも、死に際までお金に振り回され、
    殺され方まで、一般の社会通念に従うことを余儀なくされる...
    (病院が殺人施設である事を皮肉って、【殺され方】との表現をしました)

    命の重みをお金(資本)で計るのは、『人間界」だけです。
    これは人類の退廃であり、生物界にとって恥ずべき行為なのです。

  8. Katagiri

    >さゆふらっとまうんどさん
    直接回答を頂き、どうもありがとうございます。さゆさんの仰る事が理解出来ました。

    実は、聖書はRAPTさんの影響を受けて読み始めた経緯が御座います。RAPTさんが世の中の実態をかなり深く暴いている事については納得出来る事もありますし、感謝しております。
    しかし、RAPTさん自ら「聖書は散々改ざんされてきた」と仰るのに、その聖書を絶対正とするのがどうしても理解出来ないのも事実です。RAPTさん自身に悪気が無い、この世を良くしたいという気持ちは伝わってくるんですが、さゆさんの言われた、

    『「聖書」は、巧みに支配者層の為に機能している』

    という言葉で、やはり「聖書そのもの」の意義を考えさせられる事になりました。
    聖書を何度も読んできたとRAPTさんは言いますが、「改ざんされてきた」事を認識しているのであれば、偽りの奇跡の他にも何処が改ざんされているのか?改ざんされた聖書を正とする根拠は何なのか?を明確にして欲しいというのが私の気持ちです。
    要は、さゆさんが自分自身で学んだ事を自分の解釈で私達に伝えてくれている様に、RAPTさん自身が、自分が思う聖書の在り方や間違いを、同じく正直に私達に伝えて欲しいという事です(それをもしかしたらメルマガで伝えているのかもしれませんが)。それによって共感し続ける人もいれば納得出来ない人も出てきますが、それが自然な事ですよね。さゆさんも、警告はしつつも、ああしろこうしろとブログで訴えている訳では無いのですから。それを踏まえて自分はどうするべきなのか?を、1人1人考える事が大切です。
    なので、RAPTさんがご自身のブログで薦める聖書が絶対正というスタンスでは、やはり心から共感や理解する事がどうしても出来ないのが現状です。

    むしろこれはRAPTさんのブログで言うべき事ですよね・・・(汗)。失礼致しました。
    改めて、どうもありがとうございます。

  9. さっとん

    聖書が改ざんされているというのは分かるけれど、
    RAPTさんも神さまが制裁を~的な事をおっしゃってますね。
    祈れば守られるとも・・・
    思想の中にそれが入っているというのは人為的な植え付けられたものの信仰かなと。
    善悪と神が制裁を下すとか罰を与えるとか、その土俵がそもそもおかしいと思う。
    天罰という概念はなあ・・・抽象度が低いと思います。
    善悪・神と悪魔・愛これらは我々が植え付けられたもの違う次元にありそうですね。
    それは自分の中の愛で感じるものですけれどね。
    (その部分が改ざんされてるというのなら少しは考える余地がありますがね)

    そんな分かりやすい制裁とか罪と罰とか、
    自然も動植物の細胞の根源もそんなポテンシャルではない様に思います。
    彼らの言う制裁や罰というものは非常に思考の狭い何かを感じます。

    善人にも悪人にもフラットなのが宇宙だと思います。
    何も存在しない。
    唯一存在するのは自分が自分に下すもの、
    良心という愛を基本に自身がもやもやしない、すっきりした本当の自己満足を追求できて生きれるか?
    これはあくまでも自分の中との問題なのに、

    そこに神という存在を介入させてコントロールしてるのでは。

    あれと一緒ですね、
    互いの人間関係をもとに各々解決すべきこと・コミュニケーションの必要性・
    それらに警察を介入させて外から裁き法律を更に増やす。

    要は管理したい社会と宗教は同じく作られた法則をもとに敷設されている。

    自分を裁く(導く)のも自分自身で、外の問題じゃない。
    なので神も悪魔も自分自身だと思います。

    なので聖書のいう神=支単なる配者
    では?
    やってることが表面を変えてるだけで、脅迫的な事ですもの。

    ロックやロスチャ
    善と悪
    国と国
    与党と野党
    なんでも二つに分けた土俵でしかものを見せなくさせる。

    これはこの地球の思想の基盤にされています。

    なのでマクロビや中医学などにおける中庸問概念も、私は黒いともいます。
    CERONの問題における善悪も、
    大麻(おおあさ)良し悪しの問題も、
    層物愛護もそう

    数え上げたらきりがない。

    全部作られたものです。

    けれど、
    問題はそこじゃないです。
    答えはその土俵に無いんですよきっと。

    あえて補足を入れるなら、

    大麻なんかは形が変わるだけで製薬メーカーとの問題や様々な利権や、依存性や
    それらの根底はなんも変わらない。
    というか大麻は計画されてナチュラルな人に敷設されているんです。
    それに天皇系の陰謀論者も加担してます。
    大麻でかなりブラックマネーと
    その上では神道が動くことでしょう。
    現人神崇拝へも一直線。

    CERONはそもそもビックバンの研究が目的じゃなくて、ほかの目的でしょうね。
    ビックバンを再現させるという似非を表にする事により、
    神への冒涜=神と悪魔の勢力をにおわせていますし、
    キリスト信者がCERONについて悪魔崇拝だという動画を作っている背景を考えれば、
    それらはまたもやプロレス的な要素にしか思えません。

    RAPTさんに関してはCERONの動画に出てくる悪魔崇拝を持ち上げて神を肯定する人と同じ勢力を感じてしまいました。
    いやきっと同じだろうな・・・

    そうそう、勢力の流れを考えると・・・
    CERONにおけるビックバンは嘘でしょう。

    何かあるはずです。
    もっと建設的な、人間的な淡々とした理由があって行ってることでしょう。

    そして私の大好きな岩手にリニアコライダーが出来る。

    それは、ビックバンや電磁波云々よりもなぜ日本なのか???

    あんな大掛かりな闇の計画がなぜ日本なのか?

    招致した県単位の問題じゃなく、国単位の問題でしょう?
    もはや天皇が世界の元首の証拠でしょう。

    そして天皇系の本やネットを見て思うのは、

    明治天皇を悪者にして誤魔化しているからそれらの本は消されないのでは?と思います。
    まだコアに到達していないから消されないのではないでしょうかね。

    その前やルーツや、天皇家のそこらへんは?
    明治天皇以前じゃないの?

    すり替え説があまりにも堂々と横行しすぎている背景も読まなくてはいけませんね。

  10. さっとん

    まいどすみません( *´艸`)

    なので聖書のいう神=支単なる配者
    では?

    単なる支配者

    の間違いです。

  11. 小林 みちお

    あまりに幼稚な 質問で済みませんが 旧約聖書はキリスト教の本ではなく
    その前からある預言書だと 何かで聞きましたが本当なんですかね?
    ハヤシ ヒロシさんの動画などをみると 神はもはや宇宙人としか思えなくなり
    すめらぎのみことなどは もはやだれが支配者をやろうがかまわないのでは?
    と 思えてくるのですが        われわれのできることは何があるのですかね?

  12. 権太

    さゆさん
    そうでしたね。
    むしろ、投資なり投機なりでうまくすると(皆が)「儲かりますよという大嘘」を広めるための傀儡にされるんですね。

  13. 今の社会精神

    年齢確認、トラブル多発 「タッチパネル無意味」の声も
    朝日新聞デジタル 9月15日(火)15時9分配信

    少年にたばこを売ったコンビニ店の運営会社と店員の双方を無罪とした15日の高松高裁判決。ならばどうすれば、未成年者へのたばこ販売は防げるのか。年齢確認をめぐるトラブルは、全国で多発している。

    【写真】四国で初めて開かれた、たばこなどを売る際の年齢確認対応訓練。タッチパネル式のシステムで、マスクをした未成年者役の女性への対応をおさらいした=6月5日、高松市内のコンビニ

     ローソンも加盟する日本フランチャイズチェーン協会は今年1~2月、全国の約5万店を対象に、たばこや酒などを売る際の年齢確認時のトラブルについてアンケートを実施。2014年には約1万7千店で、たばこの販売時にトラブルがあったと回答していた。

     年代別で多いのは高校生以上とみられる未成年者で約1万1千店。中学生以下とみられる客とのトラブルも4千店余りに上った。

     トラブルの内容は「文句を言う」が約1万5千店。「大声で恫喝(どうかつ)」が約9千店。1千以上の店で、店員が胸ぐらをつかまれるといった暴行を受けたり、物を壊されたりしていた。こうしたトラブルを受け、約3万4千店が「身分証の提示を法律や条例で制度化する」ことを求めたという。

     今回の事件で起訴罪名となった「未成年者喫煙禁止法」は、未成年者をたばこの害から守り、健やかに育てるとの趣旨で1900(明治33)年に施行された。たばこによる健康被害を防止する機運が国際的に高まるなか、2001年の法改正で、たばこを買う客への年齢確認が販売者に義務づけられた。

     08年には成人識別カード「タスポ」が導入され、自販機で未成年者がたばこを買えなくなった。こうした動きの中で、店頭販売における年齢確認に伴うトラブルが増えた。そこで11年以降、大手コンビニが相次いでタッチパネル方式の導入を進めてきた経緯がある。

    引用:朝日新聞社

     と、このように大型メディアは報道されてます。本当にサユさんの言ってることと合致ですね。
    このようにして社会は覗きカメラ多数設置とマイナンバー制を呼びかけています。我々をぜひ隷属にさせるという強いベクトルを感じます。ほぼこれも小さなでっち上げであるというのは見え見えですよ。
    氏の大変なご苦労と気配りを本当に心から感謝してます。
    注:関係のない記事欄に投稿してすみません。

  14. Meraphrodite

    参考になる情報があったので、コメントさせて頂きます。

    これは、『イデオロギーの書き換え』という言葉は記事を書いている本人は表立って使ってはいないものの、起こっている現象はまさしくそれそのもので、それに無自覚な人達が沢山いる結果、起こっている有様を的確に指摘している記事だと思います。

    よく注意して読んでみたらわかりますが、「ポジティブな人」「ネガティブな人」という概念の常識が支配者層都合で書き換えられていることを的確に指摘していたり、或いは、個人主義・新自由主義が蔓延していることにより起こっている人間関係の現象を的確に指摘しているという風に読み取れます。

    因みに、この人(Didier Merahさん)が、大阪のピクニックで言った、「Password」というアルバムを出されている、私がお薦めしたミュージシャンです。

    https://twitter.com/DidierMerah_jp/status/641477998978297856
    > 3. 思うに彼らの言う「ポジティブ」とは、世の中の不条理やマイナス要因を極力見ない状況だと私は思うのです。それは同時に「人の心の闇」からの逃避とも直結する事になり、そういう所から真実などけっして生み出されては来ないと私は考えて居ます。 @DidierMerah_jp
    >
    > 6. 人が人の格を上げて行く事は、その個性が没個性的だと周囲が認識出来る場合に限られます。逆説すると、突出した個性は疎まれもっと凡人的に装いなさい…と言う悪しき助言の対象ともなり得ると言う意味になります。 私は悪しき助言はシャットする主義です。 @DidierMerah_jp
    >
    > 8. そういう誤解が生じても無理はありません。 美しい音楽…とあえて喩えるならば、それは闇や不毛を見据えて生まれるからこそ作品の中の美しさが際立つ…と言う事を、人は忘れがちです。 幸せは何かの犠牲によって成り立っている、私は常にその事を考えます。 @DidierMerah_jp
    >
    > 10. 多くの場合、人は「自分よりも不遇な人」に優しく声を掛けるようです。そして「自分よりも少し優秀な人」には冷たくなり、昨日まで隣に居たのに今日はレッドカーペッドの上に居る親しかった人には徹底した悪意が芽生える…、そういう傾向があるようです。 @DidierMerah_jp
    >
    > 11. 多くの芸人やミュージシャン、俳優などは「善い人」で在ろうとする傾向が強いですが、人々にとって「善い人」で居る事は自分自身を生きて居ない事と直結するので、次第に偽善者や嘘吐きが身についてしまうのではないでしょうか。@DidierMerah_jp

    (善い人 = ギャラをくれる支配者層にとって都合の良い人。つまり、Twitterの記事で言うところの没個性を行い「格を上げる」人)↓
    なんか、私これでちょっとさゆくん嫌いになった。 | さゆふらっとまうんどのHP ブログ
    http://sayuflatmound.com/?p=13350

    16才の少女が「さゆふらっとまうんどピクニック」に一人で参加した感想。 | さゆふらっとまうんどのHP ブログ
    http://sayuflatmound.com/?p=14088

    メルセデス・ソーサと過ごす夜|Didier Merah(ディディエ・メラ)|note
    https://note.mu/didiermerah/n/n84ad488e89ca
    > 店内にはさっきからメルセデス・ソーサのアルバムがフルで鳴り響いてて、もう今は亡きその歌手の悲しいヴォイスに数人の客が真剣に耳を傾けていた。
    > 私もその一人。彼女が生きている間にもっと彼女の歌と仲良くすれば良かったと、深い後悔が胸を締め付ける。
    >
    > 失ってみなければそのものの価値が分からない…なんて、そんなのは嘘っぱちだと思った。多くの人たちが目の前に在る状況を当然と思っているし、いつも傍に居る人に対してかなしいほどおざなりに接する事しか出来ないのは、この国の悪しき民族性だと最近思う。
    >
    > 私の中にもその血が少なからず少しだけ流れていることを、この年齢になってとても恥ずかしく思う。
    >
    > 再会を喜びハグをしてキスをする…、そんな光景はこの国に居る限り殆ど見られない。親しければ親しいほど不機嫌に互いを見つめ冷遇し合い、ふとした明るい変化を相手に見付けるや否や足を引っ張り合おうとするこの国の人間関係は、人々を尚更窮屈な性格へと変えて行く。

  15. HANZOU

    はじめまして。

    さゆさんのご意見、いつも楽しみにしております。
    「洗脳」について、ふと思った事がありますので書かせていただきます。

    私は生き物や自然が好きで、とある山奥の町に移住したものです。

    山の中には、いろんな生き物がいます。家の中までも入り込んできます。
    しかし、私はへびでもムカデでもへっちゃらで(もちろん咬まれるのは嫌ですが)、スズメバチなども、さほど恐怖は感じません。どうすれば危険であるか、どうすれば危険ではないかがわかっているからです。

    ところが、ゴキブリだけはダメなのです。恐怖までは感じませんが触る事ができません。絶対的にと言う程ではないのですが、だめなのです。
    山の中にいるゴキブリは、朽木や他の昆虫の死体などを食べているので、他の昆虫となんら変わることなく不潔でも、ましてや危険ではない事は理性では判っているのです。

    でも触れない。

    なぜか?

    それは、両親による洗脳のせいなのですね。

    「洗脳」という言葉を使いましたが、両親はそんな事を考えていたわけでもなく、幼少の私に「ゴキブリ汚い・嫌い」という一般的には当たり前のことを教えただけだと思います。

    それによって、数十年経った後の現在でも、理性・知性をもって見ればなんともないはずの山の中にいるゴキブリに触れる事ができなくなってしまうのです。

    「洗脳」とはこういうことだと気がつきました。

    日常的に、無意識に選択している事はほとんど全てが学校教育、マスメディア、加えて両親の教育による「洗脳」(教育=洗脳なのですが)によって成り立っている事は一部の人にとっては常識でしょうが、自分でも気がつかない「洗脳」はいかに取り除く事が難しいか。こんなにも些細な事で改めて気がつきました。

    さゆさんのご意見は、支配者による「洗脳」を解いてゆくための示唆にあふれていると思います。

    残念なのは、理解できない人には、まるで理解できないのだろうな~と言う事です。

    0.1%の支配者と0.1%のそのシステムの不具合に気づいた人たち。
    0.1%の気づいた人たちの敵は0.1%の支配者ではなく99.8%の無関心な人たちであるという事実に気づき、愕然としております。

    これからも頑張ってください。

  16. sayuflatmoundsayuflatmound 投稿作成者

    HANZOUさん

    完全に同感です。

    ちなみに親の反応で子が同じ反応をするようになることについては、下の記事で過去に書いています。

    ジャポニカ学習帳から昆虫を殺した製薬会社 ~虫という、自然宇宙を子供達へ
    http://sayuflatmound.com/?p=16539

    これらを「常識の敷設」は包括します。これらについて深い理解ができなければ、「私の記事の意味が分からない」と言うところも分かっていただけていると思います。

    「常識の敷設」は、支配者にとって核兵器以上に強力で有能な武器です。

  17. さっとん

    HANZOUさんのコメント・・・・
    「0.1%の支配者と0.1%のそのシステムの不具合に気づいた人たち。
    0.1%の気づいた人たちの敵は0.1%の支配者ではなく99.8%の無関心な人たちであるという事実」
    愕然です・・・・
    なんでそういう解釈に至らなかったのだろうか・・・

    言葉一つで解釈・認識が大きく変わるもので・・・
    周りと向き合っていたつもりでも・・・頭ではわかっていたつもりでも、
    支配者と単なる無関心な人=愚か・浅い・犠牲者とくくり・・・

    そこを切り離していた自分がいます。
    自己認識は別として利用されている陰謀論者達も然り。

    甘っちょろい事言ってた自分に反省です。

    本当に兵器ですね。
    ちょっといろんな意味で足元救われない様に自己意識を厳しく生きます。

    兵器を無害にすべく輪を広げる努力します。

    大切なことを教えてくださってありがとうございます。

  18. 権太

    両親からの洗脳(教育)の件
    自分の場合、車・自転車で走るのは大好きなのですが、バイク(原付さえも)は微塵も乗る気になりません。
    10代後半の頃、友人や親戚が乗っているのを見ても、まったく興味が沸きませんでした。
    両親の影響が大きいです。(父親は乗りませんし、母親は嫌っています)

    余談ですが、自分の担任教師は天皇に対して、あまり良い感情を持っていないようでした。
    そのころは、自分にとって天皇はよく分からない存在に過ぎませんでしたが。
    教師(教育)の影響も結構大きいですよね。
    だからこそ、教師を潰していくための事件を起こしているんでしょうね。

  19. さっとん

    聖書関連の問題でここに質問された方がRAPTさんのところに誠実に質問をされたようで、
    あちらの記事になっていますね。
    ごめんなさい、見る必要もないし見なきゃいいのに、
    ここでのコメントを見ておそらく・・・記事にされてるのでは?と思いまして・・
    見たら案の定・・・

    あの記事内容には言いたいことも多々あるけれど、
    そんなくだらないことはどうでもよく。

    誠実に丁寧に素直に質問した方のことを、

    「とんちんかん」呼ばわりなんて心がないですね。

    さゆさんは自分の説の理解に及ばない人にきちんと誠実にコメントされてます。
    私が人としてさゆさんに魅了される理由が明確になりましたよ。
    あ、そんなこと今更ですが。
    対談でもそうですが相変わらず、上から教育するような神目線ですね。
    ここで書いた方達にはもれなく神様が天罰を与えるそうですね。

    ^^
    悪魔でしょうそれは。

    罰という言葉をじっくり見ても何も感じないのでしょうかね。

    生物万物格差など無くすべて対等です。
    格差をつけたのは人間。

    どんな神の概念でも外側の神は神棚と同じですね。

    上に置き崇める心の敷設。

    分かっていたけれど^^
    確信のさらに上を行きましたよ。

    やはり神はそのようなものではないですな。

    どうか誠実なコメントをされたかたがさゆさんの対応を読んで、
    目の前のあたたかい心に気づかれますように。

    目の前の困っている人間にどのような対応をするか?
    私はそちらのほうが重要に想えます。

    このコメントでさゆさんのページを汚したくないので、
    承認しなくてもいいです。

    それと私は陰謀論者と言えども人の子・・・
    配慮せねばと思いながらですが、
    陰謀論者をなめてました。
    その為さゆさんの経験もきちんと配慮せず、
    気分を害してしまうようなコメントを入れたかと思います。
    さゆさんごめんなさい。
    反省しています。

    本当に兵器以上ですね。

  20. さっとん

    さゆさん、
    あ・・・
    そこですよね・・・
    さゆさんいってないですよね。

    私はまだ目線が甘いですね。。。。

    祈りが呪いになってませんか?
    という疑問の想いで、

    そこに気づきませんでした。
    思い切りあたりやだ。
    ひどい文章だ。

    忙しいのに煩わせてしまってすみませんでした。

    (._.)

  21. HANZOU

    さゆさま
    前回コメントに対するご返答有難うございます。

    前回コメントにて

    0.1%の支配者と0.1%のそのシステムの不具合に気づいた人たち。
    0.1%の気づいた人たちの敵は0.1%の支配者ではなく99.8%の無関心な人たちであるという事実云々・・

    と記載いたしましたが、どうしたら99.8%の人たちに気づいてもらえるのか、考えております。

    さゆさんの
    「常識の敷設」は、支配者にとって核兵器以上に強力で有能な武器です。
    というお言葉、まさに核心を突いていると思います。

    ご提案なのですが、動画を5分~10分程度の短い物も作ってみてはいかがでしょうか?

    ツイッターなどでも、長い動画は拡散率が悪いように思います。
    拡散しやすく、99.8%の人たちにも“理解”しやすく、とっつきやすいものも必要なように思います。

    99.8%の人たちを、「敵」ではなく「理解者」「味方」に持ってゆく具体的な方策が必要かと思います。
    それこそが、これからの活動にもっとも必要な事ではないかと思っております。

    その上で、30分以上の長い動画はかなり興味をもってもらった方に見てもらったほうが良い様に感じます。

    僭越ながら、さゆさんの考えを広めたいためにご提案させていただきました。

  22. sayuflatmoundsayuflatmound 投稿作成者

    HANZOUさん

    考え付いたことが、己の行動ではなく、他者がどう動くべきかと言うことですか?

    その思考が現在の世の中を作り出していること気付くべきです。

  23. さっとん

    HANZOUさんだけではないですが、

    拡散よりも

    「そのような」拡散方法ではまったく意味がないのではないのでしょうか。

    さゆさんの動画が長いから吸収できない人というのは現時点でそこ止まりです。

    その人に合わせて動画の時間やタイミングや状況を汲むというのは、

    動画に触れるその人にとっては、
    本当の愛でしょうか?優しさでしょうか?
    それはたとえ拡散して多く拡まったとしても、
    何世代先の子孫に繋いでいけるものでしょうか?

    何よりプロセスが重要で厚みのあるプロセスが愛ではないでしょうか?

    焦っても土壇場でもそこは流してはいけません。
    そこに悪魔は付け入って来るのです。

    それは簡易的な対処療法と何ら変わりません。

    知るきっかけは大切ですが、
    レベルを合わせて拡散してもそのレベルや内容がのちに移行していくと、
    そこについていけない知識や情報を持ち合わせていない人は簡単離れていきます。

    垣根が低ければ低いほど情報の価値の理解も下がります。

    簡単に入る情報程、苦労がない分、表面の知識のみに満足して頭でっかちになりそこから成長しない習性があるのも人間。

    結果簡単な傀儡の層に属することが懸念されます・・・

    HANZOUさんの焦る気持ちもわかるのですが、
    個人単位で気が付き見ようと思うことにこそ意味があると考えます。

    内容が重要です。

    目的ありきではだめでしょう。
    それから支配者が恐れていることは、
    HANZOUさんのような自然あふれるまっすぐなピュアなお心を持っている方が何かしら行動を起こすこと・・・

    ここだと思います。

    そしていつも横からですが・・・
    ここまでの活動をされているさゆさんにこれ以上何を求めるのでしょう・・・

    他の方でも時々おりますが、疑問です。

    因みに、
    私はさゆさんの動画・・・短いと思ってしまいます(笑)
    終わりのほうは寂しい気持ちになるのは・・・
    私が貪欲にさゆさんから学びたい事が多いからでしょう・・・
    以前の動画みたいにおまけを・・・
    などと(*´ω`)

    いやいや冗談です。

  24. TIRPITZ 馬鹿

    さゆさん、こんばんは。真夜中コメント第2弾です。
    申し訳ございません、今の仕事に就く前は、外食にいたもので
    夜型の生活だったものですから。休日前はついつい、その生活に戻ってしまいます。
    Hanzouさんのコメントは素晴らしいと思いました。0.1%の支配者よりも、99.9%の無関心な人とは・・・・自分自身もその傍観者だったことを思えば、身に刺さるお言葉でした。
    また手前味噌な話ですが、前の仕事を辞めたのは、3.11がきっかけでした。もちろんそれだけではなく、様々な多くの要因が重なっていたこともありますが、決定的な出来事が3.11だったのです。なすすべもなく悪夢のような映像が、パソコンから容赦なしに目に飛び込んできました。被災者の方々の悲惨な状況が心を締め付けました。対して私は食べ放題の接客をしていて、こんな状況下でよく無神経に、たらふく食い散らかすことができるな、と不覚にもお客に対して思いを抱きました。同時にそんな仕事をしている自分にも腹が立ちました。接客業でこんな思考を抱くようになったらもうおしまいです。お客様は神様、という仕事ですから。
    やる気もゼロになり、食い入るように情報を集めました。すると、誰が書いたのかは忘れましたが、原発奴隷という記事を見つけることになったのです。書いた人は原発の危険な作業に人を送り込むため、安全だと洗脳し続けた立場の方でした。自分のしたことに心底後悔なされ、あえて内部告発することにしたのです。内容は驚愕の数々のことが書かれており、まさに自分自身も洗脳されていたことにようやく気付いたのです。そのように危険な原発にも拘らず、政府は廃止しようともしない。何か自分の出来ることはないのだろうか?と思っていたところ、日本には地熱が豊富で、これを利用すれば原発はおろか、火力発電も要らないという記事ををみて、これだ!!と自分の進むべき道を見出だした気がしました。
    仕事を止め、どうすれば地熱発電所造りができるだろうか、と模索していると、叔父より溶接はどこでも必要だから、とアドバイスを受けて早速職業訓練所に申し込み、晴れて溶接工になったのです。残念ながら、地熱発電所とは何の関わりもない会社ではありましたが。
    今の仕事についたお陰で収入は減り、ワーキングプアぶりはなおさら酷くなりましたが、時間的な余裕と精神的な苦痛からは解放され、健全な毎日を送れるようになりました。そのうえで
    陰謀論と出会い、自らの見識を更に深められるようになったので、その点では満足しています。
    が、最初に書いた事を身に染みた出来事があります。実は友人に陰謀論の勧めをしてみたのですが、私の勧め方が悪かったのもありましょうが、眼下に否定されてしまったのです。悲しかったのは、今の現状に甘んじて現状維持を望んでいる彼の考え方でした。恐らく大半の人たちはこういうものなのだろう、と感じました。この様な人々の目を覚まさせるのは大変なことであり、そういう活動をしている方々、さゆさんをはじめとする色々な方々の努力は並大抵のものではないとつくづく思い知らされました。私も1度や、2度の失敗にめげずに大切な友人のため、真実を知ってもらう行動を取り続けようと思っています。鳴かずなら、鳴かせてみせようホトトギスという、秀吉の精神でもって1人でも多くの人がさゆさんのブログを目にする事ができるように誘導していきたいと思います。
    長々と失礼しました。承認にはこだわっておりませんので、読んでいただくだけで幸いです。懲りずにまたコメントさせていただきます。

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