ブラック国家戦略特区【外国人労働者、受け入れ】4つの目的


この国を上げて日本を貧窮化させている時代に、だれがお金払ってまで掃除や洗濯など家事の負担を減らしたいですか?お手伝いさんを雇いたいですか?しかも外人の いたとしても富裕層だけですよね
負担を減らして女性の就労を促すため???こんな意味不明な理由で安易に外国人労働者を簡単に受け入れている

目的は女性の就労を促すためでは無いということです

本当の目的は
1 雇用を外国人に移すことで日本人の人件費の低賃金化を加速させる
2 企業に低賃金の外国人労働者を雇わせ、人件費がカットされ純利益をい上げ株主に献上する
3 外国人人口を増やすことで外国人参政権の立法に拍車をかける 移民政策の緩和
4 日本の貧窮化に加速を付け弱体化させることで、ユダヤ=ユダヤ安倍政権が国民をコントロールしやすくする

ワタミさん、すき屋さん、ブラック企業さん よかったですね

日本の雇用対策は実質パソナ竹中、アソウ麻生に流して一切しないので日本人失業者で溢れ
一方大量の低賃金外国人労働者を受け入れる日本政府

今は国が国民をだます戦前である現代、私、淡々と動画とブログで暴露していきたいと思います

外国人労働者、家事にも受け入れ 今秋に関西の特区で

朝日新聞デジタル 6月15日(日)7時57分配信

 政府は、地域をしぼって規制を緩める「国家戦略特区」で、外国人労働者を家事サービスの分野で受け入れる方針を固めた。「18歳以上、単身での入国」などの条件で、関西圏(大阪、京都、兵庫の3府県)の特区で今秋にも受け入れを始める。掃除や洗濯など家事の負担を減らして女性の就労を促すため、これまで慎重だった家事分野での受け入れに踏み出す。

 新しい成長戦略に女性の就労支援策の目玉として盛り込む。特区で試験的に日本の家庭への受け入れを始め、需要があるかどうかを見極めたうえで、ほかの地域への拡大も検討する。受け入れ国は限定しないが、フィリピンやインドネシアなど東南アジアが中心になる見通し。

 いまの出入国管理法は、家事労働を目的とした外国人の入国を、外交官の家庭などで働く場合を除いて認めていない。そのため今秋をめどに法務省が告示を改正し、家事代行業者が雇う外国人に新たな在留資格を与える。松井一郎・大阪府知事、橋下徹・大阪市長は今年5月、積極的に外国人労働者を受け入れると連名で表明しており、まず関西圏の特区を対象とする。

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