【創価学会員へ】集団的自衛権 公明、新3要件受け入れへ 自民提案 山口代表「合意目指す」


安倍晋三首相は高村氏らに与党合意を急ぐよう改めて指示。公明党は新3要件を受け入れる方針を固めた。
 新3要件は自衛権の発動を(1)わが国または他国に対する武力攻撃が発生し、わが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆されるおそれがある(2)他に適当な手段がない(3)必要最小限度の実力行使にとどまる

上記3要件は誰が判断するのですか?

それは総理大臣です

ユダヤ傀儡総理が判断するのですから
要件を加えようが、限定容認しようが意味が無いです

ユダヤアメリカは自ら、紛争を作り、その紛争に対して自ら、身の危険を訴え、攻撃する正当性をでっち上げるのが得意な悪魔集団です

創価学会員さん 今が行動するときですよ 創価学会員一丸となって創価学会から公明党に激しい抗議をしましょう もちろん行使容認した暁にはどうゆう行動をするかも合わせてお伝えください

集団的自衛権 公明、新3要件受け入れへ 自民提案 山口代表「合意目指す」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140614-00000083-san-pol

産経新聞 6月14日(土)7時55分配信

 自民党の高村正彦副総裁は13日、安全保障法制整備に関する与党協議会の会合で、集団的自衛権の行使を認める自衛権発動の新3要件の「たたき台」を示し、憲法解釈を変更する閣議決定の柱とすることを提案した。安倍晋三首相は高村氏らに与党合意を急ぐよう改めて指示。公明党は新3要件を受け入れる方針を固めた。

 新3要件は自衛権の発動を(1)わが国または他国に対する武力攻撃が発生し、わが国の存立が脅かされ、国民の生命、自由および幸福追求の権利が根底から覆されるおそれがある(2)他に適当な手段がない(3)必要最小限度の実力行使にとどまる-という場合に限定する。

 集団的自衛権を行使できるよう、従来の自衛権発動要件を他国への武力行使に広げつつ、公明党が行使容認の根拠に据える昭和47年の政府見解を引用。「国民の生命などが根底から覆されるおそれ」と厳しい歯止めをかけた。高村氏は「閣議決定案の核心部分にあたる」と説明した。

 公明党はその後、党安全保障関係合同会議を開き、北側一雄副代表が新3要件の内容を説明。山口那津男代表は同日の参院議員総会で、憲法解釈変更について「(与党で)合意を目指す姿勢で臨みたい」と述べ、方針転換を表明した。

 首相は高村氏と官邸で会談し、新3要件に関し「その線でやってほしい」と述べた。公明党は党内調整を本格化させるが、閣議決定は22日の国会会期末以降にずれ込む可能性がある。

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【創価学会員へ】集団的自衛権 公明、新3要件受け入れへ 自民提案 山口代表「合意目指す」」への2件のフィードバック

  1. LITN

    コメントさせていただきます。

    フランスにカルト指定されたような宗教をバックにした政党がしおらしい顔していながら厚かましくも政治の表舞台しかも権力側に立ってること自体、異常なこと。

    それ以上に、事実としてそのことを国民が許容してしまっていること(マスメディアによって心理的に操作されているとはいえ)。
    その事実が、この国の国民の質が極度に低下し、劣化してしまっている証!

    私達は、異常を異常と感じる純粋な感性を取り戻さなければならない。
    不自然なことを不自然と感じる純粋な感性を取り戻さなければならない。
    おかしいことはおかしいと感じる純粋な感性を取り戻さなければならない。
    その点において、おそらく子供の方がよっぽど優れている。

    一体、平和を唱える宗教がどうして限定だろうがなんだろうが、戦争に賛成するのか?
    言行不一致の極みとはこのことなのに、それをハッキリ感じ取る感性が鈍らされている。
    行動は言葉以上にはるかに雄弁な意志の表明であると思う。
    つまり、このまま行けば、公明党の意志は戦争に賛成ということになる。
    それが彼らの行動によって現れ出た最も重要な意志ということになる。

    私達が普段、人を信用するかしないか、判断するには言葉より行為を重視すると思う。

    言行が一致しているか?
    国民のためになり、国民を守るための政策が実行されているか?
    そこを冷静に判断すればわかるはず。
    宗教に入っている多くの方、根はとても優しくて純粋で思いやりのある方だと思う。
    しかし、言行が一致しているか、そこを直視して欲しい。事実を知ることは勇気がいるかもしれない。それでも直視して欲しい。そこにこそ真の救いはあると思う。

    今の安倍政権、そして公明党は一言で言い表すことができる。
    【言行不一致】
    そして全てにおいて独断専行、国民無視。
    解釈改憲などは、法をあからさまに軽視している。愚弄している。この政権からは、法に対する尊重を微塵も感じない。
    だから、全く信用できない。
    信用ゼロである。

    私達はもうこれ以上、支配者側に睡眠薬を打たれて心地よく眠っている場合ではない!
    自分の家に火がつけられたというのに眠りこけて楽しげな夢を見ている場合ではない!
    さゆふらっとまうんどさんは、火が付けられたから、起きなきゃダメだ!起きろ!起きろ!と言ってくれていると思う。

    今こそ私達は目を覚まさなくてはならない!
    国民が正常な感覚を取り戻し、許さざるべきことを許さなければ、今の安倍自民党もあのように横暴で好き勝手なことはできない。

    そう思います。
    長文、駄文失礼致します。

  2. sayuflatmoundsayuflatmound 投稿作成者

    コメントありがとうございます この流れを止める力の一部になれないと、悪い世の中に変わっていく時代を経て、死んでいく自分の人生は無責任だったと未来に言われてもしょうがないと思っています

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