【ユダヤアメリカ=偽総理安倍があせってます】集団的自衛権、今国会で閣議決定指示 首相、公明に圧力


オバマも戦争資金集めのために世界中を飛び回りうまくいかず疲れ果てて居眠りするし、中ロのドル排除の動きやアメリカ国内でもドル取引の縮小、ウクライナでも金を使ってユダヤ傀儡新政府を作ったが国民に親ロシア派が多くロシア語が慢性しているウクライナではポロシェンコユダヤ傀儡新政府だということがあまりにもばればれなので、いつまでユダヤ傀儡政権を維持出来るかも分からない 費用対効果で考えるとあまりない紛争になってしまったことだろう

よってドルの基軸通貨としての価値偽装も限界に近づいてきた昨今、日中戦争や日本をユダヤアメリカが起こす戦争に大きく巻き込むことはビックビジネス、ドル防衛のためには欠かせない。日中戦争が出来ればユダヤアメリカは返り咲くわけだ だからこそユダヤアメリカは安倍に今国会期中に集団的自衛権行使容認させることが絶対の急務である 逆に言うと今国会期中に集団的自衛権行使容認をしなければユダヤアメリカの終焉、ドルの基軸通貨の地位の失墜が現実のものとなる可能性が高い ユダヤアメリカには時間が無いのだ
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集団的自衛権、今国会で閣議決定指示 首相、公明に圧力

朝日新聞デジタル 6月7日(土)5時40分配信

 安倍晋三首相が、憲法解釈を変更して集団的自衛権を使えるようにする閣議決定を今国会中に行うため、自民党幹部に公明党との協議をまとめるよう指示した。これを受け、高村正彦副総裁は6日、閣議決定の原案を作るよう政府側に要請。首相は自民党と一体で協議の促進に向けて公明への圧力を強めている。

 首相は6日午後(日本時間同日夜)、訪問先のローマで「公明にも議論の加速化について、ご理解いただいていると思う。政権与党として決めるべき時は決めなければならない」と記者団に語った。公明は集団的自衛権の行使容認に現時点で反対の姿勢を崩していないが、首相は「(閣議決定のための)会期延長は考えていない」と述べ、公明の理解を得て早期に閣議決定することに自信を示した。

 集団的自衛権の行使容認など、自公両党が安全保障政策の見直しを話し合う6日の「安全保障法制整備に関する与党協議」では、高村氏は「閣議決定されるべきものを要求したら、いつでも出せるように準備しておいて欲しい」と同席した政府関係者に求めた。

朝日新聞社

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