ワクチンという毒の信頼性を上げる為くらいでしか、エボラの話題を利用できない支配者層


WS004526 WS004527 WS004528“エボラに100%効果” WHOお墨付き新ワクチン

8/1 11:56

 カナダの政府機関などが開発したエボラ出血熱のワクチンについて臨床試験を行ったWHO(世界保健機関)は、早期に投与することで「100%の効果が確認された」と発表しました。

 WHOなどによりますと、臨床試験は、西アフリカのギニアでエボラウイルスに感染した患者の家族や同僚ら約7600人を対象に行われました。このうち患者と濃厚接触した直後にワクチンを投与した4000人余りのグループについては、一人もエボラ出血熱を発症しなかったということです。濃厚接触から3週間後に投与した3500人余りのグループでは16人が発症したことから、WHOは「ワクチンを早期に投与することが有効だ」としています。エボラ出血熱は致死率が高く、これまでに1万人以上が死亡していますが、効果的な治療法がありませんでした。

(C) CABLE NEWS NETWORK 2015


 

エボラの蔓延は嘘だとの、常識を我々が敷設してしまったが為に、「ワクチン」という毒の信頼性を上げる為くらいでしか、エボラの話題を利用できない支配者層の皆さん。2015年夏。残暑が厳しいですね。

>エボラウイルスに感染した患者の家族や同僚ら約7600人を対象に行われました。このうち患者と濃厚接触した直後にワクチンを投与した4000人余りのグループについては、一人もエボラ出血熱を発症しなかった

とありますが、そもそもエボラに感染してなかったからじゃないですか?

エボラの検査キッドの信用性自体が乏しいのです。

エボラの初期症状は、風邪と同じ。

ただの風邪に対して偽エボラ検査キッドを使ってエボラだとでっち上げて、ワクチンを打って発症しないとしたんですか?

で、濃厚接触から3週間後に投与したワクチンの中に「3500分の16」の確立でエボラウイルスを混ぜたんでしょうか?

まことに単純なことです。

この臨床試験に利用された7600人の方々がエボラとは関係のない、人体実験に使われたのではないかと危惧していています。

去年のちょうど今の時期(夏)にエボラ、デング熱が騒がれましたね。しかし今年の夏はウイルスの報道は皆無です。

今のところではありますがエボラワクチンも入ってくる噂を聞きませんし、エボラに関しての情報戦は我々の勝利かもしれません。

がしかし、現地西アフリカでの騒動の余波はまだ続いているようです。

【エボラ出血熱】西アフリカ、ギニアから現地報告です ~昨日ギニアの義母と電話

WHOピンチ!エボラ感染蔓延の嘘がバレて、2月に資金尽きる恐れ

【嘘パンデミック】エボラ出血熱はただのインフルエンザだった

【エボラ出血熱の嘘】出血症状を伴う患者を一人でも見ましたか?

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ワクチンという毒の信頼性を上げる為くらいでしか、エボラの話題を利用できない支配者層」への1件のフィードバック

  1. tetu

    エボラ、マーズ、デング熱、全てバレはじめていて嬉しい限りですね、インフルエンザワクチンも早く終われば良いんだけど、職場は半強制的なのでなかなか止めれません、なんとか説得したいと思います。

    TPPも、皆分かってるのに同意しないのですかね…
    後に延ばす意味ってなんでしょうね、安保の件と頃合いみてるのでしょうか。

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