【栃木・小1女児殺害事件】殺人罪で勝又拓哉を逮捕、謎が多い事件です


逮捕の理由は、「自分がやったという」本人の証言と
遺体遺棄現場に向かう途中の防犯カメラの映像
「猛スピードで走り去った白い車の特徴」との一致だけ

偽ブランドの販売、商標法違反容疑で勝又拓哉を逮捕後、供述したようですが
勝又拓哉容疑者を殺人の容疑で再逮捕するに至った証拠が何なのか現在警察は発表してません

また「幼女に興味を持つマニア向けの雑誌やビデオのほか、特殊な形状をしたナイフなどが見つかった。
パソコンには、ニュースなどで使用されたとみられる有希ちゃんの映像が残っていた」
と、単純所持を容疑者は殺人する人格なのだと言いたいのだとばかりに
警察の会見ではこれらを結びつける話題を出しています
しかし所持だけでは殺人の証拠にはならないはずです

本事件は遺体に性的暴行の外傷が無く、規則正しく刺された跡や
綺麗に洗われた死体の状態などから快楽殺人とされていた事件のようです

「捜査関係者によると、勝又容疑者が当時所有していた白い車は特徴的な形をしていたが、
有希ちゃんが最後に目撃された後に付近を猛スピードで走り去った白い車の特徴が一致した」
しかしそんな特徴的な形状の目立つ車だったらすぐに身元を割り出せるはずですが。。

勝又容疑者は、事件発生から間もない時期にも、市民からの情報で捜査線上に浮かんでいた。
しかし、遺体に付着していたDNA型と異なっていたため、捜査の対象外に。2009年になってこのDNAは、栃木県警幹部のものが誤って混入していたことが判明。
WS000010
その付着物は唾液だと一部サイトにありました
どうやって女児の体に唾液を付着させられるのでしょうか?
捜査員が死体に唾液をつけることは可能なのでしょうか?
死体をそのままにその上で捜査員は話し合ったりして唾が飛んだということでしょうか?
だとしたらそんな微量を検出できるのでしょうか?
発見されたとき死体は綺麗に洗われ、体内の血液もほとんど無い状態と書かれていました
しかもこれは事件から4年近くたったときの発表です。

この当時栃木県警捜査1課長だった人物、出世していましたね 調べたら。

調べれば調べるほど なにかおかしいなぁ と感じました
別件逮捕後による本人供述は圧迫的な取調べで自白可能ですし

警察の言う「慎重かつ粘り強い捜査」と今回の逮捕は関係があるようには
思えません

テレビでも「警察が緻密に操作している」と不自然に連発していた
ということは、あまりにも突発的な事件解決に
不自然を感じるであろう世論に突っ込まれたくない部分なのでしょう

この殺人事件の勝又拓哉容疑者が本物の犯人だったしても
マスコミの嘘や湾曲報道がもはや慢性化している昨今

政治報道への回避目的や
その役割だったASKA事件が政治家の薬物使用やパソナ癒着が
安倍内閣人事までに飛び火してしまったことへの
報道火消しの為に今回この事件が利用され報道されたのではと
どうしても疑ってしまいます

むしろ、大きな話題になるような事件の解決は
国を動かすような大きな出来事をカモフラージュする為に
あえて早急に解決しないで保留のままにしておき
絶好のタイミングを図って公にするなど
話題を取って置いてあるのかとすら疑ってしまう

今後児童ポルノ単純所持で逮捕できるようになってしまったので
逮捕され身柄を拘束されたら容疑者に薬を盛り撹乱させ、カルト刑事が囲みこみ
密室で圧力をかけられたら簡単に洗脳されてしまうでしょう

つまり、事件の特徴から都合の良い人間を
犯人にでっち上げることが可能なのです

警察 司法 マスコミ 政治家 宗教はグルなので十分可能です
そしてこれらを牛耳っているのは戦争屋悪魔ユダヤなのですからなお更です
話がそれました・・

もちろん今回の事件が誤認逮捕、犯人でっち上げかどうかは
現在わかりません
この事件について調べると謎が多い事件だということは分かりました。

当時の報道する情報もばらばらで錯乱しているようです
通常の捜査以外の何かの力が
働いているのでは?と疑ってしまう事件です

以下、不明点

【事件当時】
スーパーに隣接するクリーニング店の女性が、(女児に)声を掛けると「目のきれい
 なお兄ちゃんと待ち合わせをしている。二、三回待ち合わせしたけど、来
 なくて困っている」などと話していたという。
【勝又拓哉】
女児と面識なし

【事件当時】
県道から遺棄現場となった林道までは約200メートル。林道はコンクリートで舗装され、ゆるやかな上り坂が続く。Y字路にぶつかり、そこから約40メートル先の斜面で有希ちゃんの遺体が発見された。 
この間に街灯は一切ない。周りは不気味なほど静寂が包み、聞こえるのは落ち葉を踏む音だけだ。 
有希ちゃんの遺体が遺棄された5年前の夜は晴天で新月。遺体は全裸の状態で、最低気温氷点下2度の中、一晩放置された。 
今回も天候は晴れで、明るさは当時とほぼ一緒。照度計の数字はほぼゼロを指し、照明を点灯しなければ、「5メートル先は判別できない」(捜査員)ほどだった。  
林道は地元のハンターや野鳥の観察者しか使用しない。捜査員の一人は「土地勘がなければ、林道には気付かない」と話した。 

【勝又拓哉】
「土地勘はある。拉致現場は自分で通っていた小学校の直近であり、遺棄現場は母親の仕事の手伝いで行き来していた」
母親の仕事の手伝いで車で行き来していたことが、地元人しか知らない林道を認識していた証拠になるのか?

以下 参考サイト

今市事件犯人逮捕-吉田有希ちゃん殺人事件
http://keimusho.net/crime/news/2014/04/17/tochigi-5/

栃木小一・吉田有希ちゃん殺害事件まとめ


http://www12.atwiki.jp/caseyukichan/

【栃木】今市事件・吉田有希ちゃん殺人事件【茨城】

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=Y4jfLeOE0NsJ&p=%E5%B2%A9%E5%9F%8E%E6%96%B0%E6%B2%BB%E9%83%8E&u=ikura.2ch.net%2Ftest%2Fread.cgi%2Farchives%2F1291537854%2F

栃木小一・吉田有希ちゃん殺害事件まとめ

http://www.finito-web.com/same/Dinform/crime/c051210.html

http://www12.atwiki.jp/caseyukichan/m/pages/13.html?guid=on

【栃木小1女児殺害】

容疑者、「比較的早い時期」浮上 被害者と面識なし 栃木、茨城両県警会見
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140603/crm14060321070019-n3.htm

 「自信を持って逮捕するに至った」。記者会見した栃木、茨城両県警の幹部はそう力を込めた。勝又拓哉(たくや)容疑者(32)の逮捕には、8年半という長い歳月が流れた。吉田有希(ゆき)ちゃん=当時(7)=の遺族に謝罪するとともに、「残忍かつ痛ましい凶悪事件」の解決へ地道な捜査を展開してきたことを強調した。

 ■栃木県警

2014.6.3 21:07 (1/3ページ)殺人・殺人未遂
小1女児殺害事件で、栃木県警と茨城県警の記者会見に集まった報道陣=3日午後、栃木県警今市署

--逮捕の決め手は

 「ビデオ画像など複数の客観的証拠」

 --被害者とは面識があるのか

 「現時点ではない」

 --拉致現場は

 「いわゆる三差路から西方の通学路である」

 --ナイフは押収しているのか

 「複数本押収している」

 --被疑者は犯行当時どこに住んでいたか

 「鹿沼市内である」

 --家族はいたか

 「当時は1人暮らし」

 --当時の職業は

 「無職」

 --拉致現場および、遺棄現場に土地勘があるのか

 「土地勘はある。拉致現場は自分で通っていた小学校の直近であり、遺棄現場は母親の仕事の手伝いで行き来していた」

 --手配されているような白セダン車を当時所有していたのか

 「当時、白いセダン車を所有していたのは事実。犯行に使用したとみている」

 --車両は押収したか

 「していない。車はすでに廃車となっている」

で、パソコンなどから有希ちゃんに関連するものが出ているのか

 「これまでに猟奇、ロリコン(趣味)に関する画像を多数押収している」

 --有希ちゃんの所持品は発見されているのか

 「発見できていない。所持品を処分したと供述しているが、あいまい」

 --連れ去りや遺棄も認めているか

 「両方とも認めている。単独犯とみている」

 --いたずら目的の犯行なのか。なぜ殺害したのか

 「動機の解明については重要と考えており、慎重に捜査していく」

 --勝又容疑者が捜査線上に浮上したのは?

 「比較的早い時期に浮かんだが、対象者が相当いた。詳しい情報が寄せられたのはずっと後」

 ■茨城県警

 --事実を認めているか

 「具体的には『私がゆきちゃんを殺したことは間違いありません。今言えることは、ゆきちゃんにごめんなさいという気持ちです』と認めている」

 --死体遺棄は時効か

 「その通りである」

 --凶器は何か

 「ナイフのような刃物とみている」

--逮捕の決め手は

 「ビデオ画像など複数の客観的証拠」

 --被害者とは面識があるのか

 「現時点ではない」

 --拉致現場は

 「いわゆる三差路から西方の通学路である」

 --ナイフは押収しているのか

 「複数本押収している」

 --被疑者は犯行当時どこに住んでいたか

 「鹿沼市内である」

 --家族はいたか

 「当時は1人暮らし」

 --当時の職業は

 「無職」

 --拉致現場および、遺棄現場に土地勘があるのか

 「土地勘はある。拉致現場は自分で通っていた小学校の直近であり、遺棄現場は母親の仕事の手伝いで行き来していた」

 --手配されているような白セダン車を当時所有していたのか

 「当時、白いセダン車を所有していたのは事実。犯行に使用したとみている」

 --車両は押収したか

 「していない。車はすでに廃車となっている」

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【栃木・小1女児殺害事件】殺人罪で勝又拓哉を逮捕、謎が多い事件です」への3件のフィードバック

  1. 私も、この事件はおかしなことだらけだと思ってる一人です。

    2005年の週刊文春の記事では

    「栃木の事件は、行きあたりばったりの犯行ではない。性的なイタズラが目的ではなく、おぞましい儀式を行うかのように有希ちゃんの体に傷をつけている。(※幾何学模様のことだと思います)得たいの知れない犯人なんだ」(吉田有希ちゃん殺害事件の捜査関係者)

    有希ちゃんが行方不明になる直前に、不審車両が目撃されていた。

    「小学校から三叉路まで、4人の同級生の女の子で帰ってきたわけですが、有希ちゃんを除く3人のうち2人が、不審な車を目撃したと言ってます。4人を追い越して、有希ちゃんが帰る左側の道へ入ったようです」(別の捜査関係者)

    2人の同級生のうち1人が、父親同席のもと取材に応じた。父親が話す。

    「先日、警察の方が来て、もう1人の同級生が『泥がついて汚れている白い車を見た』と言ってるんだけど、見ましたか?と娘に聞いていました。娘は『見た』と答えていました」

    取材の席で改めて父親が「見たんでしょう?」と聞くと、同級生の女の子は『見た。小さい車』と答えた。

    有希ちゃんの足取りが途絶えた三叉路から程近い造成地に仕事に来ている男性はこう証言している。

    「12月9日に思い出して警察に話しましたが、11月22日頃から30日までの間に、造成地の通路に白っぽい軽ワゴンが停まっているのを2回見ました。汚れていたのか、クリーム色だったのかも知れません。去年から何度か見かけていた車だった。2回とも同じあたりに停めていたが、1度は車の頭を通路方向へ向けて停めていて、次は車体を通学路と平行に停めていた。見たのは午前中です。事件が起きてからは一度も見ていません」

    これ以外にも別の男性が、ほぼ同じ場所で「白か灰色っぽい軽自動車に乗った、三十代の車上生活者に見えるような男」を複数回目撃しているという。

  2. 犯人らしき車の目撃者が複数人もいて、普通車と軽自動車を見間違えたとしても、目撃者全員が見間違えるハズもなく、全員が“軽自動車”と合致しているのに、捕まえた犯人の車は普通車の白のセダンだと報道されました。

    犯行直前に、目撃された軽自動車なら、有希ちゃんの遺体を運んだのも、この軽自動車の可能性が高いと思います。

    白のセダンの他に軽自動車も所持していて、それに乗り換えて犯行に及んだといった点も考えましたが、それらしき報道もなく、白のセダンで犯行に及び有希ちゃんの遺体を運んだと言われてます。

    矛盾だらけでおかしなことです。

    幾何学模様が、五芒星や六芒星だとしたら、儀式殺人事件だと個人的に思ってます。

  3. それから主さん、テレビで報道された事件で逮捕された犯人は、冤罪率が高いと気付いておられましたか?

    この背後には、一体どんな闇が隠されているんでしょうか。

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