NWOへの法整備が進むと、「新幹線焼身自殺」のシナリオを不可抗力で起せるようになります。


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新幹線焼身自殺 年金受給額の少なさで周囲に不満漏らす

フジテレビ系(FNN) 7月2日(木)0時29分配信

東海道新幹線の車内で6月30日、男が焼身自殺し、女性も巻き添えで死亡した事件で、男は、年金の受給額の少なさで周囲に不満を漏らしていたことがわかった。一方、亡くなった女性の知人らは、悲しみを新たにしている。
伊勢神宮への旅の途中、身勝手な焼身自殺の巻き添えとなり死亡した、神奈川・横浜市の桑原佳子さん(52)。
司法解剖の結果、死因は、気道熱傷による窒息だったことが判明した。
1日夜、桑原さんが所属していたオーケストラの仲間たちが、黙とうをささげ、突然の死を悼んだ。
桑原さんのオーケストラ仲間は「パートに気を使っていただいて、パートがみんなで音がまとまるように、そういうふうに演奏してくださっていたと思います。まだ、半分ぐらいは、ちょっと信じられない」と話した。
草野球チームのユニホームを身にまとい、笑顔で写真に収まる男。
6月30日、新幹線の車内で、油のような液体をかぶり、焼身自殺した林崎春生容疑者(71)。
1日午前10時5分、林崎容疑者の自宅に、神奈川県警の捜査員が家宅捜索に入った。
警察は1日、殺人と放火の疑いで、林崎容疑者の自宅を捜索。
中身が入っていない、20リットルの携行缶などを押収した。
林崎容疑者が1人で住んでいたのは、東京・杉並区の木造アパートで、家賃は、月およそ4万円だという。
なぜ、身勝手な犯行に及んだのか。
近所の住民などへの取材から、林崎容疑者が、最近抱いていたある不満が浮かび上がった。
林崎容疑者を知る近所の人は、「年金が少なくって、24万円くらいなんだって。(月で)割ると、12万円じゃない。『俺はどうやって生活するんだ』って」、「年金事務所に行って、ロープ持っていって、首つり自殺するなんて言っていた」と話した。
年金の受給額が少ないことに不満を漏らし、年金事務所で首つり自殺すると話していたという林崎容疑者。
岩手県に住む姉にも、つい最近、電話で自殺をほのめかしていたという。
林崎容疑者の姉は「国会の前でやるからって。(自殺したいと言っていた?)そんなこと言った。ひと言言った。まさか、国会の前で死ぬわけにもいかないもんな。だからね、ノイローゼになっているんじゃないかなと思う」と話した。
林崎容疑者は、岩手・遠野市の出身。
10代のころに単身で上京し、若いころは、杉並区内のスナックで、流しの歌手をしていたという。
林崎容疑者を知る近所の人は「流し歴がね、二十何年。すごくうまかったよ、北島三郎の歌を歌わせたら」と話した。
その後、鉄鋼会社に勤務するも、その会社が倒産。
送迎バスの運転手や清掃会社で働くなどして、生計を立てていた。
最近は、アパートの大家に家賃の値下げを求めるなど、生活に困った様子だったという。
林崎容疑者のアパートの大家は「『支払いも苦しいので』って感じですかね。『家賃を安くしてくれ』って。『厳しい時は、2カ月まとめてでいいですか?』って」と話した。
そして、事件2日前、近所の住民は、ポリタンクを持ってガソリンスタンドに向かう、林崎容疑者を目撃していた。
林崎容疑者を知る近所の人は「『何するの? そんなポリタンク持って』と言ったら、『ガソリンスタンドに行くんだ』って言うから」と話した。
林崎容疑者は、事件前日にも、ポリタンクを持って近所のガソリンスタンドへ。
しかし、その際は、「売れない」と断られていたという。
また、林崎容疑者の手帳からは、年金相談の電話番号が見つかった。
遺書などは出てきていないが、警察は、生活の苦しさが動機の可能性もあるとみて調べている。
一方、伊勢神宮に向かう途中で事件に巻き込まれ死亡した、整体師の桑原佳子さん。
桑原さんを知る近所の人は「優しく声をかけてくださった。最近ですので、その顔を思い出します」と話した。
桑原さんが働いていた店の店長は「いい方でしたので、お客さんには、やっぱり評判よかったですね。事件に巻き込まれたっていうのは、悔しいですね」と話した。
桑原さんは、夫と、海外に留学している長男との3人家族。
伊勢神宮へお礼参りに行くため、新横浜駅から乗車した新幹線には、すでに東京駅から、リュックサックにポリタンクを入れ、油を持ち込んだ林崎容疑者が乗り込んでいた。
皮肉な運命の交錯により、命を奪われた桑原さん。
自宅マンションには、報道陣に宛てた紙が貼られ、弁護士が家族の心境を語った。
桑原さんの遺族の弁護士は「『突然のことで、今はまだ何も考えられない』と。『できることなら、通夜・葬儀が終わるまで、少しそっとしておいてほしい』と」と話した。

今回の事件を受け、JR東海などJR6社は、1日、緊急会議を開き、危険物の持ち込みに関する規則について、協議を行った。
乗車前の手荷物検査は必要なのか。
高速鉄道の安全対策について、海外のケースをまとめた。
中国の高速鉄道は、乗車前のセキュリティーチェックがある。
そして、ヨーロッパを走る「ユーロスター」は、イギリスなど、一部の国と行き来する場合に、セキュリティーチェックを行う。
また、アメリカは、日本の新幹線と同じく、手荷物のチェックなどは行われていない。
世界中で、乗車前のセキュリティーチェックを行っているのは、中国だけ。
安全性と利便性を、どう両立させるのか、その難しさが浮き彫りになってきている。

最終更新:7月2日(木)0時29分

Fuji News Network


NWOへの法整備が進むと、これらのシナリオを不可抗力で起せるようになります。

行動データ・言動・交友関係・ネットの履歴・通話履歴・行動範囲・購入履歴・医療情報・などなどの、個人情報のすべてのデータが蓄積され、マイナンバーでそれらを紐付ける事によって、PCで一括管理することできるようになり、でっち上げ事件に適切な人材をピックアップすることができます。 簡単に言うとキーワード検索して適切な人物を選び出せるようになります。

つまり上記の近隣住民・家族の証言などを役者として仕込まなくても、それらの「事実」はすでにデータ上に蓄積されていますから、ある目的に誘導する為の事件を起す上で「シナリオライターが描いたキャストのプロファイルに限りなく近い人物」をコンピューター上で簡単に割り出せるようにます。

それらデータは、ネットがなかった過去には、カルト信者や、役人、警察などを買収して、その口コミに頼るしかなかったので、情報が著しく偏り、しかも情報量が少なすぎ、適材であるキャストのチョイスが一番の難問であったはずです。

しかしネット社会の今、「facebook・twitter・ブログ」などの情報でどのような人物かを割り出せるようになったのです。 しかしこれらは、個人が自ら情報発信しなければいけない媒体なので「シナリオライターが描いたキャストのプロファイルに限りなく近い人物」を選ぶのは、これらが利用価値があるにしろ、未だに人選が難しい課題であることに変わりなく、昨今の政府主導事件では、事件前からそれらSNSなどを作ることをしていたにしろ、短期間で作成された情報量が少ないものが多く、本人が作ったものではないとバレてしまいます。「総理官邸ドローン墜落の山本のブログ」がいい例です。

それをNWOへの法整備をすることで、全員の行動・言動をデータ蓄積し、国の総人口の中から、「シナリオライターが描いたキャストのプロファイルに限りなく近い人物」を特定でき、シナリオライターが描いた絵を、自然に追行できるのです。

そしてそれらの情報は、我々を直接支配する為に、不可抗力を装って殺す事もできますし、つまり、権力の後ろ楯があったわけでは、「死んだ」とすることができるのです。

例えば今回の事件を起す上での人選だったら、「年金受給に対して不満を漏らしていた」「家族・近隣住民に自殺をほのめかしていた」「国会の前で自殺してやるとの証言」「自分で自らガソリンを買った」「一人暮らしで交友関係が浅い、又は誰とも接点がない」「病院受診履歴」「社会への不満」などの情報の入手し、専門家が適役であることを判断すれば、事件後のシナリオまで完成させた上で、対象人物を拉致し、「特務機関員」がその男を世襲って事件を起すことで、でっち上げ事件がすんなり追行でき、その後はあらかじめ準備していたシナリオ通り管轄警察を通して情報を流せば、あとはその情報を追随してマスコミが独自調査なく、各社同じような報道をするだけですから、社会問題を提起する流れを起せます。

今回の場合だと、「新幹線の警備の甘さを事件で露呈→セキュリティー強化の声を上げる→今まで通りの鉄道の利用方法でセキュリティー強化できないか?→スイカ作成時の身分証の提示→駅構内・車内での顔認証システムの導入」などです

つまり、極力買収する人間を少数に押さえ込み、正確性まで内包し成功率が高まります。しかも、目的に誘導する為のシナリオが「自然発生したように」「不可抗力のように」追行できるのです。傀儡役者なしで 素人さんを利用して事件を作る。それが「奴隷と気付いていない奴隷社会」を作るうえでの最高の戦法なのです

他にも例えば私を殺したかったら、私への尾行なしで行動パターンを詳細に分析することができ、何より尾行よりも詳細で正確な情報を得ることができます。

今書いている記事をリアルタイムで見たり、本HP情報を蓄積しているサーバーに直接アクセス、web閲覧履歴、メールボックス・LINEの閲覧、などもできるようにしようとしています。

街中にカメラを設置することで、顔認証システムは自動追跡機能が付いていますから、毎日散歩に行くあそこで拉致すれば完全犯罪成功率100%とか、乗車案内検索で行動をよんだりとか、いつもあの店にあの時間にあの商品を買うから、安全に空き巣に入ることができ、児童ポルノを仕込み、警察に通報するとか、必ず車で通るあの道でトレーラーと衝突させるとか、それをwi-fiを繋げたポイントで探知追跡するとか、いくらでも権力者に足が付かない方法で作戦を追行することができるのです。

これらができるようにする為の正当性を作り上げる。それが、政府主導のでっち上げ事件の骨子として多いパターンです。

そしてそれこそが私が日頃から言っている「NWOへの法整備の一つあり」、監視社会であり、奴隷社会そのものなのです。
それが昨今着実に一つ一つ進められています。

今回の<新幹線焼身自殺>の目的ではないかと思索した「顔認証システムの必要性」もその一端になっているわけです。

彼らは我々の時間、労働力、つまり「生命」を、税金という名の「金」に変え、収めさせることで、我々を支配・統治するための潤沢な資金として得ているのです。つまり、我々はその集めた公金という名の、「生命の結晶」が私達の為に使われるのではなく、働けば働くほど地獄に近づく為に使われていると言う「資本システム」の下に生きています。

それが、国際金融システムと言うものの本質です。

「奴隷が奴隷と気付いていない社会」つまり「NWOへの法整備」を進めている事実。

これらが、権力者が一番隠したいことでしょう。

それら支配層の「いま一番の急務の行動」である、その本質部分を隠す為に、「戦争反対」「集団的自衛権行使容認反対」「反原発」「報道規制騒動」「安保法制違憲騒動」などの、一見我々の為の「反対運動」すらも、彼ら支配層が起しているのです。

それを下記動画の最後に言いました。

マイナンバー制度は、容易に淡路島・平野容疑者のような人物を見つけ出し、犯人にでっち上げることができます

ロスチャイルドは「軍事力」を持ってないから緊急性が無く。戦争さえ起きなければ、ロックもロスも共倒れする???

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NWOへの法整備が進むと、「新幹線焼身自殺」のシナリオを不可抗力で起せるようになります。」への1件のフィードバック

  1. みほんせ

    昨日バイキングっていうテレビをたまたまみました。普段テレビはみないんですが、たまたま会社でついていたので。バイキングでマイナンバーについて特集していたんですが、甘利大臣が出てきて、絶対日本のマイナンバーは安全です!世界一安全で情報漏洩は絶対ありません!とか、ほざいてました。てか、そーゆー問題じゃないよね?って突っ込みたくなるような発言と番組の特集で、一体、そもそも何故マイナンバーができたのかもっと深くさぐらないところが、人民への洗脳の道具テレビ局だなーと思いました。完全にあちらさんだなーとつくづく思いました。
    さゆふらっとさんの記事で何度も取り上げていたので、すぐに、ピンときました。10月に始まるとかやめてほしい。どーなんだろ?はじまるんですか?本当、奴隷化まっしぐらじゃん!てなりますよね。やだー!

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