「対症療法」を疑わせない為に、スキニージーンズに「健康リスク」と英医学誌が論文発表


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06/24 16:41

イギリスの医学専門誌は23日、細身で足にぴったりと張りつくスキニージーンズをはいて、しゃがんだ姿勢をとり続けると、筋肉や神経に障害が起きるおそれがあるとする論文を発表した。
オーストラリアの医師らが発表した論文によると、オーストラリアの35歳の女性が、引っ越しのため、スキニージーンズをはいて、長時間しゃがんだまま、作業を続けたところ、歩けなくなり、倒れてしまったという。
女性は4日間入院し、回復したが、医師らは、スキニージーンズの影響で血行が悪くなり、神経にダメージを与えた可能性があると指摘している。


結局「対症療法」という現代医療の呪縛なら抜け出していない人が、この報道を見ても医療詐欺の洗脳思考に拍車が掛かるだけです。

スキニージーンズをはいて、長時間しゃがんだまま、作業を続けたところ、歩けなくなり、倒れてしまった

とありますが、原因は一見「スキニージーンズをはいて血行が悪くなった」ことのように見えますが、根本的な原因は、「スキニージーンズをはいて欠航が悪くなったくらいで、歩行困難になり歩けなくなり事」そのものであり、それを解決する為に生活習慣・食・社会毒の知識・現代医療システムを知り、体全体を良好な状態にすることが一番必要なのです。

つまり、一つの病的結果に対して、全体を良くすることで、解決していくことが必要なのに、「スキニージーンズは危険だ」ということで、スキニージーンズを着用をやめるだけで、行動が止まっている嗜好の持ち主は、医療詐欺に引っかかり続けて殺されますよ?と言うことです。

風邪を引いたら「風邪薬」、癌ができたら「摘出」という現代医療の当たり前とされていることから抜け出た知識を持っていなければ、「対症療法」を繰り返す詐欺から抜け出せないということです。

この報道を見て、「対症療法」を疑わせない為の馬鹿報道であり、さすが西洋医学誌発表であると思える人がどれだけいるであろうか。

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「対症療法」を疑わせない為に、スキニージーンズに「健康リスク」と英医学誌が論文発表」への1件のフィードバック

  1. *り~ぽん*

    論文ってすごいですね、、、(笑)そもそもスキニージーンズを履いたまま具合が悪くなるほど長時間しゃがんだまま作業する人が世の中どれだけいるんでしょうか・・・(;´Д`)
    スキニーに限らず普通のジーンズでも長時間しゃがんでたらキツイはず。
    キツイと思ったらちゃんと定期的に立ち上がって血行よくしてください(笑)

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